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令和2年01月16日(木)


 1月15日現在海外相場
NYダウ 29030ドル +90ドル
ナスダック指数 9258P +7P
CME日経先物 23930円 +20円
(尚、CME日経先物の前日比は昨日の大証比)
本日のこだわり相場感
◎米中合意署名

 米中両政府は15日、貿易交渉を巡る「第1段階の合意」の文書に署名しています。中国が対米輸入を増やしたり知的財産権の保護を強めたりするとのことで、米国は2018年7月以降に拡大してきた制裁関税の一部を初めて引き下げることになります。貿易戦争が一段と激化するリスクはひとまず遠のいたのですが、ただ、構造問題は手つかずで対立が収束する道筋はなお見えないのではないかと言った懸念もあるようです。

 第1段階合意には(1)知財保護(2)技術移転の強要禁止(3)農産品の非関税障壁の削減(4)金融サービス市場の開放(5)通貨安誘導の抑止(6)輸入拡大(7)履行状況の検証、といった7項目を盛り込んでいます。中国は対米輸入を今後2年かけて計2千億ドル増やす訳で、中国が約束を守らなければ、米国が関税を発動する紛争解決制度も盛り込んでいます。

 トランプ政権は合意を受け、19年9月に課した対中制裁関税「第4弾」の約1200億ドル(13兆円)分について、関税率を現行の15%から7.5%の引き下げを30日後に実施しますが、18年にかけた2500億ドル分に対する25%の追加関税は維持するとしています。

 第二弾の合意については大統領選挙、即ち今年11月以降に考えるとしていますし、第一弾の合意を中国が約束通り履行しないようだと、再度関税を引き上げる意向を示していますので、まだまだ予断を許すものではないと言えます。中国と言う国に関しては約束を守る国と言う認識が薄いだけに、合意をしたからと言って安易に信用するべきではないと言うことになります。

 尤も、韓国と違って中国は実利主義の国ですから、同じ嘘をつくにしても、自国に利益にならない嘘はつかない訳で、中国に不利になるような事は極力避けようとしますから、その意味では、今回の第一段階の合意については中国サイドも約束通り実行に移すことになるのかも知れません。

 いずれにしても、昨年来の株式市場の最大の懸念材料である米中貿易摩擦の動きが小さな一歩ではあるものの、前進した訳ですから、株式市場としても歓迎する動きとなりますし、実際に15日のNYダウは2万9000ドル台乗せから史上最高値を更新する引き続き強い基調となっています。

NYダウは高値更新している訳ですから、日本株も強い基調を期待する動きになりそうですが、ただ15日のシカゴCME日経先物は2万3900円台と前日の大証比で横ばい、為替市場でもドル円相場は1ドル109円90銭前後の動きでこちらも横ばいで推移しており、リスクオンの流れが強まっていると言う感じではないようです。

 日本株は目先米国株よりも円相場に影響を受ける展開になるのかも知れません。確かに米国株高が日本株の下支え要因になりますから、相場が大きく下げると言った懸念はないのですが、逆に上値を買い上がる為には一段の円安が必要になりそうで、円相場の動向を睨む神経質な展開と言うことになりそうです。日経平均株価は引き続き2万4000円を意識した展開になりそうです。


2471 エスプール
物流等のアウトソーシングとコールセンター等への人材派遣中心。障害者雇用支援で農園販売。1月14日発表、20年11月通期連結業績は17.8%増収、22.3%経常増益を見込む。5期連続最高益、1.3円増配予定。売上高は 概ね計画通り推移したが、損益面は、障がい者雇用支援サービスにおいて、障がい者の採用・教育が順調に進んだことで、相対的に利益率の高い設備販売を上積みすることができた。

2930 北の達人コーポ
健康食品や化粧品中心のネット通販会社。オリゴ糖原料の『カイテキオリゴ』などが主力商品。1月14日発表、20年2月期第3四半期業績では26.7%増収、49.5%経常増益となった。20年2月通期業績では31.6%増収、45.2%経常増益を見込む。第1四半期に「刺すヒアルロン酸化粧品『ヒアロディープパッチ』」が予想以上の人気を博したため製造が追いつかなくない状況。20年2月期の1株当たり中間配当金を2円から10銭増配し、2.1円に修正した。年間配当では0.6円増配予定。

3030 ハブ
首都圏中心に英国風パブ『HUB』、ウイスキー主体の『82』を展開。1月14日発表、20年2月期第3四半期業績では6.3%増収、10.0%経常増益となった。ラグビーワールドカップ日本大会を目的に来日する外国人に対して、前期から継続的に実施している販売促進施策やPR活動、また年初からの国内ラグビーファン拡大の取り組みなどが奏功した。特に9月1日から「HUB」「82」両ブランド全店で「ラグビーキャンペーン」を実施、訪日外国人顧客の嗜好に合わせたメニューのピックアップや、英語表記をメインとしたメニュー表の作成などに取り組んだことが効果を上げた。20年2月期通期業績では11.5%増収、18.1%経常増益を見込む。年間配当を2円増配予定。

3139 ラクト・ジャパン
乳原料・チーズ、食肉加工品の食品専門商社。北米、欧州、豪に拠点。東南アジアに自社工場も。1月14日発表、20年11月通期連結業績は11.3%増収、9.2%経常増益を見込む。4期連続最高益、8円増配。「既存事業の深掘り」、「アジア事業の拡大」、「次世代ビジネスの構築」を柱に事業拡大を進め、顧客ニーズに柔軟に対応する「ユニークかつオンリーワンな企業」として成長。変化の大きい事業環境に対応するため、中期経営計画はローリング方式として毎年策定している。

3547 串カツ田中HD
『串カツ田中』の単一ブランドで関東圏を中心に直営とFCで展開。長期で1000店体制目標。1月14日発表、20年11月通期連結業績は26.9%増収、21.6%経常増益を見込む。6期連続最高益更新。翌期直営店28店舗、フランチャイズ32店舗の出店を目指す。また、品質向上・サービス向上・クリンリネス向上を核とした既存店売上の維持向上、生産性の向上、衛生管理・品質管理の強化徹底、人材採用・教育強化にも取り組む。

3678 メディアドゥHD
電子書籍取次で国内首位。コミック軸に独自の配信・ストア運営システムに強み。海外事業育成。1月14日発表、20年2月通期連結業績では売上高で8.3%、営業利益で20.0%、経常利益で13.3%、純利益で46.7%上方修正している。電子書籍市場の拡大が当社想定を上回って推移していることによる。また、来期以降のさらなる成長に向けて、ブロックチェーン技術を用いた新プラットフォーム開発や新システムにおける追加機能開発による人員増加や 、自社電子書店の売上拡大に向けた広告宣伝の追加実施にともない、2020年2月期第3四半期以降は費用が増加しているが、営業利益、経常利益についても当初予想を上回って着地する見込み。

4397 チームスピリット
勤怠管理等業務ソフトを一体化したクラウドサービス提供。1月14日発表、20年8月期第1四半期も連結業績では売上高は5.52億円、経常利益は0.43億円となった。経常利益は前年同期比で4.8倍増。21年8月期も高い伸びを予想。

4429 リックソフト
豪アトラシアン社などの業務系パッケージソフト販売。導入支援や運用支援、自社開発も行う。1月14日発表、20年2月期第3四半期連結業績では34.8%増収、30.5%経常増益となった。20年2月期連結業績では20.9%増収、5.8%経常増益を見込む。ソフトウェアの開発手法でスピードを重視する「アジャイル開発」に期待。

6086 シンメンテHD
店舗メンテ専業で外食チェーン向け主体。乃村工藝社と資本業務提携。17年9月に持株会社化。1月14日発表、20年2月29日を基準日として、1株につき2株の株式分割を実施。20年2月期第3四半期業績では34.8%増収、30.5%経常増益となった。20年2月通期連結業績では20.9%増収、5.8%経常増益を見込む。

6558 クックビズ
飲食業界に特化した求人情報サイトを運営。同サイト通じた有料職業紹介、求人広告事業を展開。1月14日発表、20年11月通期業績では13.4%増収、32.0経常増益を見込む。3期ぶり最高益更新。営業人員の採用による人員強化やプロモーション強化により堅調に推移した。従業員の待遇改善、積極的な人材採用などの人材投資および広告宣伝投資を実施した。

6787 メイコー
プリント配線板製造で国内上位。車載用とスマホ用が2本柱。中国とベトナムに量産工場持つ。1月14日発表、中国・美格社と通信モジュール事業で業務提携し、合弁販売会社を設立する。20年3月通期連結業績では13.3%増収、29.9%経常増益を見込む。国内の飲食カテゴリー及びウェディングカテゴリーで構成される国内飲食事業の既存店売上高前年対比は100.6%、アミューズメント事業は107.0%となった。

9602  東宝
阪急系、発祥は映画興行。邦画配給、興行収入で断トツ。映画館跡地利用の不動産賃貸が下支え。1月14日発表、20年2月期第3四半期連結業績では6.7%増収、20.3%経常増益となった。今期配当を20円増額修正。発行済み株式数(自社株を除く)の1.11%にあたる200万株(金額で75億円)を上限に自社株買いを実施。20年2月通期連結業績では3.1%増収、11.7%経常増益を見込む。主力の映画事業において、新海誠監督作品「天気の子」がメガヒットを記録したほか、多数の話題作や定番のアニメーション作品を配給し、演劇事業においても様々な話題作を提供した。

6532 ベイカレントコンサルティング
経営戦略からITまで高い専門性が強みの総合コンサル会社。9月9日株価は上昇。1月14日発表、20年2月通期業績では売上収益で14.3%、営業利益で37.3%、税引き前利益で38.8%、当期利益で33.9%上方修正している。売上収益は、デジタルトランスフォーメーション関連の案件獲得を推進したことで、既存クライアントの取引拡大、並びに新規クライアントの開拓が実現し、高い稼働率を維持できたことに加え、優秀な人材の獲得が想定を上回るペースで進捗したことや、人材育成による更なる高付加価値化が実現したこと等により、前回の予想を上回る見通し。

3073 DDHD
居酒屋『わらやき屋』など複数業態の飲食店を運営。ビリヤードバーも展開。開発力に強み。1月14日発表、20年2月期第3四半期連結業績では12.5%増収、41.9%経常増益となった。12月の既存店売上高は前年同月比2.0%増と2カ月連続で前年実績を上回った。20年2月通期連結業績は前期比13.3%増収、29.9%経常増益を見込む。20年2月期第2四半期において、国内飲食カテゴリー及びウェディングカテゴリーで構成される飲食事業の既存店売上高前年対比は、100.6%で堅調な推移となったことに加え、アミューズメント事業は同107.0%と引続き好調に推移するなど、売上高は堅調に推移。

5162 朝日ラバー
自動車内装照明向けLED用ゴムで採用車種拡大。家電用高精密、医療、スポーツ用ゴム等も。1月14日株価は上昇でストップ高。1月9日発表、切り紙構造とゴムの複合により低応力で伸長し、耐久性に優れた新しい伸縮配線を開発。さまざまな配線として活用が可能。20年3月通期連結業績では2.9%減収、30.0%経常減益を見込む。年間配当では10円増配を予定。医療・衛生用ゴム事業において採血用・薬液混注用ゴム栓の新製品の受注が好調。工業用ゴム事業では、自動車向け製品の売上高が伸び悩むものの、直近では緩やかに回復感が出ている。

4344 ソースネクスト
PC用低価格パッケージソフトが中心。ウイルス対策はシェア上位。スマホ向けアプリ急成長中。1月14日株価は上昇。20年3月通期の連結業績では36.1%増収、76.9%経常増益を見込む。1月8日発表、2019年12月のPCセキュリティソフト市場におけるベンダー別販売本数シェアで、173%(対前年比1.8ポイント増)となり、2016年4〜7月以来、3年5カ月ぶりに、4カ月連続で第2位を獲得した。

6323 ローツェ
半導体や液晶工場に導入されるウエハ、ガラス基板の搬送装置を製造。1月14日株価は上昇で昨年来高値更新。1月10日発表、20年2月通期連結業績では売上高で7.8%、営業利益で26.47%、経常利益で24.2%、純利益で12.0%上方修正している。昨年後半より半導体メーカーによる設備投資及び設備投資計画が積極的になったことを受け、前回予想を上回る見込み。損益面は、売上高の増加及びベトナム生産子会社の新工場棟の稼働に伴う生産効率の改善により前回予想を上回る見込み。尚、20年2月通期連結業績では7.6%増収、4.9%経常増益を見込む。N2パージ対応ウエハストッカやウエハソータなどの半導体関連装置の受注及び販売が好調に推移した。

6584 三桜工業
自動車用の各種チューブや集合配管などを製造、国内シェア約4割。独立系。世界に工場多数。1月14日株価は上昇。20年3月通期連結業績では営業利益で73.1%、経常利益で100%、純利益で200%上方修正している。配当も9円増額。欧州やインドにおいて、環境規制強化の影響等により売上高の減少が見込まれることから前回予想を下回る見通し。一方、連結営業利益及び経常利益は、国内拠点及び米国はじめ海外拠点において、生産効率の改善や物流費の低減、固定費の削減等を進めているほか、欧州事業については、不採算製品についての販売価格の見直しと品質ロス低減等の原価改善、間接人員削減を含む固定費の削減といった徹底した収益性改善策の効果等による。

6656 インスペック
半導体用精密基板の最終外観検査装置(AVI)・パターン検査装置(AOI)を製造。台湾に販社。1月14日株価は上昇で昨年来高値更新。東海東京調査センターが新規に投資判断「アウトパフォーム」、目標株価3000円に。5Gや自動車のCASE対応など取り巻く技術革新は業容拡大に追い風になっていると指摘。5Gスマホ、5G基地局、新型PKG基板の需要が20年から急増するため、第3四半期以降のR2R型検査装置の受注好転を想定。20年4月通期業績では10.6%増収、3.1%経常増益を見込む。年間配当では3円復配を予定。

3489 フェイスネットワーク
投資家向けRC賃貸物件の1棟売りが柱。土地仕入れから施工、管理まで担う。東京・城南中心。1月14日株価は上昇で昨年来高値更新。20年3月期業績では13.0%増収、28.5%経常増益を見込む。

2706 ブロッコリー
ゲームソフト『うたの☆プリンスさまっ♪』シリーズをPSP向けに展開。関連CDなど物販も。1月14日株価は上昇。1月10日発表、20年2月期第3四半期業績では2.1%減収、1.0%経常増益となった。営業利益では1.5%増益となり、通期計画に対する進捗率が88%と高進捗率となった。劇場版「うたの☆プリンスさまっ♪」によるイベント集客効果が継続し、グッズの売上高・売上総利益が前年同期同水準に到達したことに加えて、関連音楽CDも好調に推移した。また、トレーディングカードゲーム「Z/X(ゼクス)」が好調だった。

2929 ファーマフーズ
卵黄由来のサプリや化粧品通販が主力。機能性食品素材ギャバ等は内外の食品メーカーへ販売。1月14日株価は上昇で昨年来高値更新でストップ高。20年7月通期連結業績は29.6%増収、18.2%経常増益を見込む。機能性素材事業は、 主力の「GABA」、新規美白素材「セレプロン」が好調に推移。OEM事業も堅調に受注を積み上げた。通信販売事業は、主力の「タマゴサミン 」が成長をけん引。さらに、化粧品のリピート通販が拡大した。

7065 ユーピーアール
物流、製造現場向け箱型荷台(パレット)等をレンタル・販売。IT事業も。東南アジアに拠点網。1月14日株価は上昇で昨年来高値更新。12月12日、東海東京調査センターが新規「アウトパフォーム」、目標株価3360円に。20年8月通期連結業績では7.1%増収、19.0%経常増益を見込む。IoTサービスでは、位置情報ソリューション及び遠隔監視ソリューションの販売案件の受注が増加、ビークルソリューションサービスでは、堅調な顧客の増車計画に伴い、カーシェアリングシステムのレンタル及び販売が想定を上回るペースで推移。

8095 イワキ
医薬品・医薬原料商社。化学品も展開。傘下にジェネリック(後発)薬、表面処理薬品製造子会社。1月14日株価は上昇。1月10日発表、20年11月通期連結業績では3.8%増収、3.5%経常増益を見込む。4期連続最高益、前期配当を1円増額・今期は1円増配。5G切り替えにおける各種電子部品関連の需要増や車載部品事業の環境好転が期待できることから、表面処理薬品分野で受動部品用めっき薬品や微細配線向け各種表面処理薬品、パワー系半導体向けのUBM用めっき薬品、バンプ形成用エッチング薬品などの拡大を図る方針。

1407 ウエストHD
 太陽光発電工事を全国展開。金融機関や工務店との提携戦略テコに売電や省エネ提案事業育成。1月14日株価は上昇で昨年来高値更新。20年8月通期連結業績では14.0%増収、13.2%経常増益を見込む。再生可能エネルギー事業では、継続的に建設コストダウンに取り組むとともに脱FITの自家消費型モデル及びソーラーシェアリング型モデルを今後の成長事業として取り組む。ストックビジネスを担う省エネルギー事業、電力事業及びメンテナンス事業の利益率が改善。

4970 東洋合成工業
半導体や液晶のフォトレジスト用感光性材料を製造。化成品は香料材料、高純度溶剤などが柱。1月14日株価は上昇で昨年来高値更新。三菱UFJMS証券が投資判断を「Buy」継続、目標株価を3800円から4000円に。20年3月期第2四半期連結業績では9.1%増収、26.4%経常増益となった。尚、20年3月期連結業績では11.0%増収、8.4%経常増益を見込む。今期の年間配当は前期比10円増配する予定。

6058 ベクトル
SNSなどネット媒体得意とするPR会社。1月14日前場株価は上昇で一時ストップ高に。1月14日株価は上昇。1月10日発表、20年2月期第3四半期連結業績では30.9%増収、5.8%経常増益となった。尚、20年2月通期連結業績では24.1%増収、11.2%経常減益を見込む。本業であるPRやニュースリリース配信、ビデオリリース配信、ダイレクトマーケティング事業が引き続き順調に推移。

6668 アドテック プラズマ テクノロジー
プラズマ用高周波電源装置の大手。半導体・液晶製造用が主柱。研究機関・大学関連事業も。1月14日株価は上昇で昨年来高値更新。1月10日発表、20年8月期第2四半期経常利益を89.3%上方修正して前期比で5%増益としている。20年8月通期連結業績でも売上高で5.7%、営業利益で47.9%、経常利益で54.9%、純利益で57.1%上方修正している。売上高は、当初予測として第2四半期以降に受注回復を見込んでいたが、緩やかではあるものの第1四半期より受注が回復してきており、前回予想を上回る見込み。

7818 トランザクション
デザイン雑貨、エコ雑貨等の企画販売中堅。ファブレス経営。電子たばこのVAPE事業を育成。1月14日株価は上昇。1月10日発表、20年8月期第1四半期連結業績では6.6%増収、9.3%経常増益となった。20年8月期通期連結業績では7.0%増収、10.1%経常増益を見込む。5期連続で過去最高益を更新。14期連続増収、5期連続増益。年間配当を前期比1円増の17円に増配予定。

こだわりレーティング
01月15日(水)分

3287 星野RR SMBC日興 2→1格上げ 690000円
5938 LIXILグループ GS 買い継続(CL新規採用) 2700円
6590 芝浦メカトロニクス ジェフリーズ Buy継続 5700円→5800円
6857 アドバンテスト ジェフリーズ Buy継続 6700円→7300円
6951 日本電子 ジェフリーズ Buy継続 3500円→4000円
6976 太陽誘電 UBS Buy継続 3150円→4300円
6976 太陽誘電 みずほ 買い継続 3500円→4500円
7701 島津製作所 ジェフリーズ Buy継続 3750円→4000円
7733 オリンパス 野村 Buy継続 1600円→2050円
8035 東京エレク ジェフリーズ Buy継続 25000円→28000円
8036 日立ハイテク ジェフリーズ Buy継続 7300円→9000円
8591 オリックス みずほ 買い継続 2300円→2400円
8972 ケネディクスオフィス SMBC日興 1継続 955000円→965000円
8986 日本賃貸住宅 SMBC日興 1継続 115000円→118000円

ヒストリカル
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09/30 10/01 10/02 10/03 10/04
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10/15 10/16 10/17 10/18
10/21 10/23 10/24 10/25
10/28 10/29 10/30 10/31 11/01
11/11 11/12 11/13 11/14 11/15
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11/25 11/26 11/27 11/28 11/29
12/02 12/03 12/04 12/05 12/06
12/09 12/10 12/11 12/12 12/13
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