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令和2年02月17日(月)


 2月14日現在海外相場
NYダウ 29398ドル −25ドル
ナスダック指数 9731P +19P
CME日経先物 23535円 −95円
(尚、CME日経先物の前日比は昨日の大証比)
本日のこだわり相場感
◎新型肺炎重荷

 今週も新型肺炎の状況を見極める展開になりそうで、収束の時期を巡り金融市場でもこの情報に振りまされる展開となっています。日本政府の対応が悪いと言った風潮もあるのですが、未知のウイルスに対する対応で正解がないだけに、その意味では批判するだけのメディアではなく、実際に感染を今後日本国内でどう防ぐのかを考えた方が良いのかも知れません。

 米国が早期に中国全土からの渡航制限を実施したことに対して、日本が出遅れていると言う批判があるのですが、その米国では実際には既に今回の新型肺炎の感染者が相当数発生していると言った見方があるようです。データは古いのですが、先週2月13日時点で米国内で確認された感染事例は計7州での計15件で、特にカリフォルニア州の8件が最多となっているそうです。

 ただ、先日の情報では上念司氏の話では、米国ではCDC(米疾病対策センター)が今から新型肺炎の検査キットを全米に配布すると発表しています。と言うのは、現在米国では新型肺炎ではなく、例年流行るインフルエンザが大流行しており、現時点で人口の5%、2000万人超が感染していると言う話が出ています。

 この情報からどうやら、CDC(アメリカ疾病予防管理センター)は、季節性インフルエンザの症状が新型コロナウイルスによる肺炎と酷似していることから、新型コロナウイルスへの感染を見落としている可能性があるとの見方が濃厚となっています。2000万人の内、新型肺炎の感染者数がどの程度いるのかは分かりませんが、現実的に新型コロナウイルスと季節性インフルエンザとを取り違えて判断していると言うことのようです。

 確かに米国が中国本土からの全面渡航禁止をしたのが1月末でしたから、既に12月末から発生したとすると一カ月程度に渡り中国から米国に流入した訳ですから、その意味では日本以上に感染者が多くなっていると考えて良いのかも知れません。このような状況が米国のみならず、世界各国で起こっているとすると、発表された感染者の数字自体に疑問を抱いてしまうことになります。

 日本のように真面目に検査を行い、感染者数を隠すことなく発表したことで、世界で今回の新型肺炎のホットスポットとして中国に次いで危険だと認定されてしまうことになります。信憑性の程は分かりませんが、米国の場合には今年例年に比べて季節性インフルエンザが格段に増加している訳で、その背景にはこの新型コロナウイルスの診断ミスが含まれているのではないかと言った見方が出ているようです。

 中国の感染者数も部分的に検査し、感染者数が発表されていますが、あくまでも確定者数ですから、実際に感染している人はそれ以上何倍にも多いと言うことになります。日本でも今年の季節性インフルエンザの検査で確定した感染者数は7万人程度だそうですが、この数字から推計される感染者数は45万人程度だと言われています。例年、この数字は大きく変化しないようですから、特段驚くような数字ではない訳で、その意味では今回の新型肺炎の中国の感染者数が7万人程度と言うのはあくまでも検査で確定したもので、実際には桁が2つくらい違っていると考えた方が良いのかも知れません。

 日本でも感染経路がはっきりしていない、ハワイ帰りの日本人が感染していますが、確定的な事は言えませんが、ハワイで感染した可能性もありそうで、既に米国は新型肺炎の感染者数は相当数いると考えて良いのかも知れません。いずれにしても天下のCDCですから、今後徹底的に感染阻止に向けた対策を取るでしょうから、今回の検査キットの米米配布の措置で感染者数がどのように変化するのかを見たいところですね。

 と言うことでこの新型肺炎の影響と言うか、特に中国経済の減速から世界経済にどの程度影響を及ぼすのかを懸念する声が強まっています。ウォール街の著名投資家は新型肺炎の影響について「中国の1〜3月期の実質経済成長は6%のマイナスに落ち込む可能性がある」と指摘しています。企業収益やキャッシュフローに与える衝撃は「劇的になる」という見方で、その通りなら金融緩和だけでは支えられないだろうと言った不安を煽るようなレポートを出しています。

 いつの時代にも、超が強く弱気派がいることも確かですから、その意味ではスルーして見方なのでしょうが、それでも一定の説得があるだけに、見過ごせない部分もあるのも確かです。信憑性は低いのですが、それでも中国の主要な経済統計が明らかになるのは3月中旬ですから、それまでは不確実性の高い状態が続くことになりそうで、足元では比較的楽観論に満ちているようにみえる株式市場も、先行きに不安を抱く投資家は多いのかも知れません。日経平均株価は心理的な節目であり75日移動平均線近辺である2万3500円を意識する展開になりそうです。


2170 リンクアンドモチベーション
 組織・人事・IRなど経営コンサルが主柱。IT・資格取得教室や外国語指導講師の配置も。2月13日発表、20年12月期連結業績では7.4%増収、44.0%税引き前増益を見込む。企業の「HRテック」に対する期待の高まり等を捉え、「組織開発ディビジョン」の復調に加えて、「モチベーションクラウドシリーズ」を順調に伸長させることで、拡大を図る。また2020年より、新たに連結子会社となるオープンワーク株式会社の加入に伴い、更なる「組織開発ディビジョン」へのシナジー拡大を目指し、増収増益を見込む。

3486 グローバル・リンク・マネジメント
『アルテシモ』ブランドの投資用コンパクトマンション販売が主力。東京23区内の駅近に立地。2月13日発表、20年12月期連結業績では19.6%増収、17.2%経常増益を見込む。5期連続最高益、22.5円増配。東京23区を中心としたエリアにおいて、開発から管理までをワンストップで提供する不動産ソリューションサービスを主力として事業活動に取り組む。

3689 イグニス
スマホ向けアプリを企画、制作、運営。ソーシャルゲームや無料アプリ配信、婚活サイトも運営。2月13日発表、20年9月期第1四半期連結業績では11.4%増収、経常利益は0.19億円と黒字浮上となった。20年9月通期連結業績では28.2%減収を見込む。コミュニティ事業では『with』のユーザー数が順調に増加し、このジャンルの売上高構成比は53.6%(前連結会計年度は35.5%)と連結売上高に占める割合はより一層高まり順調にトップラインを伸ばしている。オンライン恋活・婚活マッチングサービスのマーケットは拡大が続くという予測もあることから、今後も『with』のユーザー数・トップラインともに成長を見込んでいる。20年9月期についても、この『with』の収益が連結業績に大きく貢献してくる見込み。

4446 Link-U
独自サーバーでコンテンツ配信サービス展開。漫画アプリに強く小学館『マンガワン』運用が柱。2月13日発表、ファイブスター投信がビッグデータ・ファンドの運用を開始するにあたり、ビッグデータの解析結果を提供する。20年7月期業績では20.7%増収、5.3%経常増益を見込む。1月29日、岩井コスモ証券では投資判断「A」、目標株価2550円に。映像配信事業の躍進が目立つ中において、マンガ配信の分野でも今後の成長余地が大きいとみていると評価しており、なかでも、世界における潜在的ユーザーは多いと考えており、集英社との協業である「MANGA Plus」に注目。

4694 ビー・エム・エル
臨床検査2位。生化学的検査に強み。全国に検査ラボ。電子カルテなど医療情報システムを育成。2月13日発表、新型コロナウイルス検査を受託。厚生労働省からの指示に基づき、指定された施設から検体を預かり、測定を行う。20年3月期連結業績では2.5%増収、2.0%経常増益を見込む。

6095 メドピア
医師向け情報サイト運営、製薬会社の広告料が収益源。人材紹介会社へ医師の求職者情報も提供。2月13日発表、20年9月通期連結業績では売上高で20.9%、営業利益で2.5%、経常利益で4.6%、純利益で4.0%上方修正している。株式会社コルボ及び株式会社コルボホールディングスを2020年1月1日付けで連結子会社としたことが主な要因。売上高は、2020年1月1日から2020年9月30日までの9か月分のコルボ社の売上高を新規連結することにより900百万円増の5,200百万円となる見通し。

6235 オプトラン
光学薄膜装置を製販、プロセス設定とアフターサービスまでの一貫に強み、中国生産・販売が柱。2月13日発表、20年12月期連結業績では7.9%増収、8.8%経常増益を見込む。4期連続最高益更新。生体認証機能や筐体への成膜需要やカメラ複眼化に伴う成膜需要の増加からスマートフォンやLED用成膜装置の販売が好調に推移し、また生産コストの削減に取り組み、生産工程の効率化や資材調達コストの低減に努めた。

6238 フリュー
プリントシール機シェア9割、消耗品シール販売やアプリ有料会員事業で稼ぐ。ゲームも展開。2月13日発表、20年3月期第3四半期連結業績では14%経常増益となった。20年3月期連結業績では1.7%増収、1.9%経常増益を見込む。岡三証券では投資判断「強気」目標株価1600に。中期的にもDX(デジタルトランスフォーメーション)の加速で、『ピクトリンク』や運用型広告配信事業など、プリントシール事業で蓄積されたデータのマネタイズが期待される点に注目としている。

6584 三桜工業
自動車用の各種チューブや集合配管などを製造、国内シェア約4割。独立系。世界に工場多数。2月13日発表、20年3月通期連結業績では営業利益で17.8%、経常利益で20.0%、純利益で55.6%上方修正している。品質の安定化とロス低減、材料・部材購入費や製造経費、物流費の抑制によるコストダウンと生産効率の向上、人員削減を含む固定真の削減、不採算製品についての販売価格の見直しといった、徹底した収益改善策を推進中。また、在庫圧縮に努めるとともlこ、保有資産について見直しを行い不動産の処分等を行った結果、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前回予想を上回る見通しとなった。

9468 カドカワ
出版大手KADOKAWAと動画サイト運営のドワンゴが統合。ニコニコ動画の立て直し急務。2月13日発表、20年3月期第3四半期連結業績では1.3%減収、110.3%経常増益となった。20年3月通期連結業績では0.8%減収、156.8%経常増益を見込む。4期ぶり最高益、配当も10円増額。売上高は映像・ゲーム事業とその他事業において、期初予想時点では想定していなかった子会社売却を行ったこと等により、減収となった。営業利益は出版事業が引き続き好調に推移する見込み。また、昨年度より行なってきたドワンゴの構造改革が想定より早く進み、Webサービス事業で収益が大きく改善すること、全社にかかるコストが改善することにより、増益を見込む。

4396 システムサポート
ITシステム開発・保守、オラクルDB得意。データセンター受託に注力、自社製ソフト販売も。2月13日株価は上昇で昨年来高値更新。2月12日発表、20年6月期第2四半期連結業績では18.0%増収、47.2%経常増益となった。20年6月通期連結業績では9.9%増収、9.7%経常増益を見込む。今期配当を実質増額修正。クラウドサービス利用支援分野の受注拡大に加え、消費税率の改正に伴う機器・ライセンス販売の伸張やソリューション事業における大型案件の前倒し等による。5月31日現在の株式1株を2株い株式分割を実施。

4574 大幸薬品
止瀉薬『正露丸』で知名度高い。海外も展開。感染管理が第2の柱に。アース製薬と資本業務提携。2月13日株価は上昇で昨年来高値更新。2月10日発表、20年3月通期連結業績では売上高で20.8%、営業利益で36.4%、経常利益で41.0%、純利益で30.3%上方修正している。配当も10円増額。主に感染管理事業において、国内一般用製品、国内業務用製品、海外市場向けが好調に推移したことから、前回発表予想に比べ売上高が大幅に増加。また、これらの要因等により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前回発表予想を上回る見通し。20年3月通期連結業績では30.5%増収、45.9%経常増益を見込む。

4974 タカラバイオ
遺伝子・再生医療研究用試薬や理化学機器販売が主。再生医療開発にも注力。2月7日株価は上昇。2月13日株価は上昇。2月6日、日本経済新聞電子版が「タカラバイオは新型コロナウイルスの検査試薬を大幅に増産する」と報じた。中国・大連市から安定供給の緊急要請を受け、生産量を従来比50倍の週25万検体分に増やした。20年3月期連結業績では5.4%減収、12.1%経常増益を見込む。

6920 レーザーテック
半導体マスク欠陥検査装置が柱。マスクブランクス検査装置シェア100%。レーザー顕微鏡も。2月13日株価は上昇で昨年来高値更新。12月4日、野村証券が投資判断を「Buy」継続、目標株価を8383円から10831円に。11月25日発表、12月31日現在の株主を対象に1対2の株式分割を実施。11月22日、みずほ証券が投資判断を「買い」継続、目標株価を8800円から12000円に。20年6月期第1四半期連結業績では10.3%減収、41.3%経常増益となった。尚、20年6月通期連結業績では39.0%増収、65.9%経常増益を見込む。年間配当では31円増配を予定。

9755 応用地質
地質調査首位、建設コンサルも。国内外で計測機器を展開。公共投資の比率高く収益は上期偏在。2月13日株価は上昇。20年12月通期連結業績では2.1%増収、11.2%経常増益を見込む。インフラ関連機器事業を行う米国子会社が中国経済の緩やかな減速や米中貿易摩擦の影響を受けたものの、福島の復興関連事業やシンガポールのインフラ需要の取り込みにより増収。防災・減災事業は引き続き政府の国土強靭化計画推進に伴う防災・減災関連事業の好調。

2929 ファーマフーズ
卵黄由来のサプリや化粧品通販が主力。機能性食品素材ギャバ等は内外の食品メーカーへ販売。2月13日株価は上昇で昨年来高値更新。薬用育毛剤「ニューモ」は酵素などに卵由来ペプチドの独自成分「HGP」を配合した、同社の通販事業で展開する薬用育毛剤が人気化。20年7月通期連結業績は29.6%増収、18.2%経常増益を見込む。機能性素材事業は、 主力の「GABA」、新規美白素材「セレプロン」が好調に推移。OEM事業も堅調に受注を積み上げた。通信販売事業は、主力の「タマゴサミン 」が成長をけん引。さらに、化粧品のリピート通販が拡大した。

3962 チェンジ
工場や施工現場の作業や官公庁の情報処理を携帯端末とITで効率化する仕組みを開発・提案。2月13日株価は上昇でストップ高。2月12日発表、20年9月期第1四半期連結業績では121.7%増収、733.0%経常増益となった。20年9月通期連結業績では32.6%増収、33.5%経常増益を見込む。9期連続最高益更新。AI人材・データサイエンティストなどのデジタル人材の育成、AIを利用した生産性向上プロジェクト、業務効率化アプリケーションの開発・提供、働き方改革を支えるモバイルセキュリティプラットフォームの販売など、NEW-ITトランスフォーメーション事業は順調に推移。

7198 アルヒ
固定金利住宅ローン『フラット35』販売首位、債権回収のほか、住宅検索など関連サービスも。2月13日株価は上昇。2月12日発表、20年3月期第3四半期連結業績では10.5%増収、25.1%税引き前増益となった。20年3月通期連結業績では9.0%増収、13.7%税引前増益を見込む。住宅ローン新規借入件数は金利低下が一段落した20年3月期第2四半期から前年同期比15%増前後に回復し、融資実行業務営業収益は第3四半期から20%増超へ。ファイナンス収益が強く、不正利用検知システム「ARUHIホークアイ」などの構築・運用諸費増も相殺でき、会社予想から上振れるするとみずほ証券は予想している。

4321 ケネディクス
不動産ファンド運営会社。国内独立系で最大規模。REITや私募ファンドなど幅広く手がける。2月13日株価は上昇で昨年来高値更新。2月12日発表、20年12月期連結業績では3.5%経常増益を見込む。年間配当を1円増配予定。

6099 エラン
全国の病院や介護関連施設を通じ利用者に身の回り品などをレンタルする『CSセット』提供。2月13日発表、20年12月期の連結売上高は前期14.6%増収、15.2%経常増益を見込む。全国20ヶ所の営業拠点からCSセットの導入施設の開拓をさらに進めるとともに、サービスの付加価値を高めることで競合他社に対する優位性を確保し、新規導入施設数の増加、利用者数の増加を推進。また、各種システム化をさらに推し進めることで、業務効率化及び生産性の向上を図り、グループ全体の収益性を高めてる。

2389 オプトホールディング
ネット広告の専業代理店。業界2位。不動産、金融分野などが得意。データベース事業を拡大。2月13日株価は上昇。19年12月通期連結業績では売上高を101.12%、営業利益を48.55億円、経常利益を44.14億円、純利益を25.7億円に上方修正している。営業投資有価証券として保有するラクスル株式の一部を海外売出しにより売却したこと等により売上高の 増加 および営業利益、経常利益、当期純利益の改善が生じたため。

6407 CKD
省力・自動機械の大手。管球製造装置、薬品包装機、半導体用薬液制御機器などで高シェア。2月13日株価は上昇。2月12日、ゴールドマンサックス証券が投資判断を「買い」継続、目標株価を2500円から2700円に。2月12日発表、20年3月通期連結業績では営業利益で88.0%、経常利益で90.2%、純利益で75.0%上方修正している。機器部門では、延期されていた半導体設備投資が一部再開されたことや次世代通信に向けた設備投資が期待されることなどにより、売上高及び利益の増加が見込める。自動機械部門では、自動包装システムで一部検収遅れによる売上高の減少が見込まれるものの、取組んできた収益改善により利益は増加が見込める。


こだわりレーティング
02月14日(金)分

1911 住友林業 三菱UFJMS Overweight継続 2000円→2050円
2871 ニチレイ みずほ 買い継続 3450円→3500円
3436 SUMCO マッコーリー OP継続 2300円→2350円
4519 中外製薬 三菱UFJMS Overweight継続 12500円→14000円
4593 ヘリオス 野村 Buy継続 2900円→3000円
6146 ディスコ JPモルガン Neutral→Overweight格上げ 26000円→32000円
6758 ソニー SBI 買い継続 8350円→9200円
6762 TDK メリル 買い継続 14500円→15400円
7733 オリンパス 大和 1継続 2200円→2400円
8060 キヤノンMJ ジェフリーズ Hold→Buy格上げ 2800円→3400円
9433 KDDI GS 買い継続 3600円→3750円

ヒストリカル
07/01 07/02 07/03 07/04 07/05
07/08 07/09 07/10 07/11 07/12
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