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令和2年04月16日(木)


 4月15日現在海外相場
NYダウ 23504ドル −445ドル
ナスダック指数 8393P −122P
CME日経先物 19275円 −305円
(尚、CME日経先物の前日比は昨日の大証比)
本日のこだわり相場感
◎揉み合い

 米ジョンズ・ホプキンス大学の集計によると、世界の新型コロナウイルス感染者は米東部時間15日午前10時(日本時間15日午後11時)時点で200万人を超えたと報じられています。死者数は12万8千人を上回り、新型コロナの感染は現在185カ国・地域で確認されています。

 感染者が最も多い米国では60万人に達し、死者数は2万6千人を超え、次いで感染者が多いスペインでは17万人、イタリアでは16万人を超えています。死者数はスペインでは1万8千人、イタリアでは2万人に上っています。

米国で累計の死者数が2万6千人と流石に多いのですが、ただ今週辺りにはピークアウトするのではないかとの期待が出ているようです。その影響もあり、米国株自体も以前のような大波乱の展開ではなく、一定の落ち着きを持った動きになっています。NYダウが1000ドル単位で上下していたのが、直近で500ドル程度の上げ下げとなっています。

 別名「恐怖指数」と呼ばれ、投資家心理を測る指標となる米株の変動性指数(VIX)が3月には80台まで上昇していたのが、直近で40前後で推移しており、この数字自体も半値になっていますから、落ち着いたと言う動きにはある程度納得させられることになります。

 今週に入ってのNYダウですが13日は328ドル安、14日は558ドル高、そして15日は400ドル程度の下げとなっています。2万3000ドル台での上げ下げを繰り返しており、先行きに対してやや方向性を見出しづらくなっているようです。新型コロナウイルスの感染拡大がピークアウトしそうだと言う期待感と、その一方で米国を始めとした世界経済の減速が今後どの程度拡大するのかをまだ見極められていないと言うことなのかも知れません。

 足元では米国では決算発表が本格化していますが、1−3月期は悪いには仕方ないにしても、4−6月期、そして先、7−9月期から年内の業績見落としが立てにくいと言うのが何とも悩ましいところで、投資家自身も企業業績に対する評価を計りかねていると言うことなのかも知れません。

 ただ、過去のテロや金融危機後の米国の立ち直り具合を見る限りでは、他国を圧倒するものがあり、それが2月にNYダウが史上最高値である2万9000ドル台まで上昇させた原動力だと言えます。多くの投資家が過去の経験則から、米国は色々な困難を乗り越えて、再度経済再生を成し遂げ、そして米国株は高値を更新するのだと確信しているようで、その意味で強気と言うか楽観的なスタンスを継続していると言えそうです。

 IMF(国際通貨基金)が昨日、世界経済見通しで20年の成長率予測を1月時点から6.3ポイント悪化のマイナス3.0%へ大幅下方修正しました。実際にIMFに言われなくとも、この程度下方修正されると言う事は分かっていましたし、株価には既に織り込み済みと言うことで、日本株も含め、株価には殆ど影響はなかったようです。

 と言うことで新型コロナウイルス感染状況を見極める展開が続きますが、悪い材料でも良い材料でも次の新たな情報が出るまでは、日本株自身も現状の水準から大きく変動する動きは取り辛いと言うことになりそうです。原油価格が再度下げ、円相場が上昇、一時107円台割れまで円高となるなど、新型コロナ以外の材料も徐々に変動要因として取り込まれてきているようです。


2925 ピックルスコーポレーション
漬物業界1位。セブン&アイ向け3割弱。キムチ、浅漬けなど『ご飯がススム』ブランド展開。4月14日発表、21年2月通期連結業績では3.8%増収、2.8%経常増益を見込む。4期連続最高益更新。営業面では、看板商品である「ご飯がススム キムチ」を中心としたキムチや、主力となる浅漬、惣菜を積極的に提案することにより、新規得意先の開拓や既存得意先の深耕を図る。また、「ピーネ」と「八幡屋」の2つのサイトを展開しているEC事業にも注力。

3678 メディアドゥHD
電子書籍取次で国内首位。コミック軸に独自の配信・ストア運営システムに強み。海外事業育成。4月14日発表、21年2月通期連結業績では16.9%増収、13.5%経常増益を見込む。8期連続最高益、前期配当を2.5円増額。新電子書籍取次システムの追加改修や自社電子書店「コミなび」の広告投資およびサービス改修、新技術を活用した新たなプラットフォーム構想の実現に向けた研究開発、グループ会社の基盤強化に向けた組織整備等への追加投資によって持続的な成長を図る。

4429 リックソフト
豪アトラシアン社などの業務系パッケージソフト販売。導入支援や運用支援、自社開発も行う。4月14日発表、21年2月通期連結業績では26.5%増収、35.3%経常増益を見込む。6期連続最高益更新。これまで通りAtlassian製品や他社製品の販売に注力するとともに、自社製品の新たな開発・バージョンアップやRicnCloudの売上拡大により一層の業績向上を目指し、国内外での営業活動を活性化、グローバル市場での売上拡大に努める。

4440 ヴィッツ
組み込みソフト・自動運転用ソフト開発・販売。車載に強み、コンサル業務も。アイシン精機出資。4月14日発表、北海道北広島市と次世代移動サービスに関する覚書を締結。4月13日発表、20年8月期第二四半期連結業績では8.9%減収、28.2%経常増益となった。12-2月期は62%増益。20年8月期連結業績では8.8%増収、1.0%経常減益を見込む。前期より発生した不採算プロジェクトの対応等により売上高が伸び悩みんだが、外注政策の見直しと高収益事業へのシフトを進めることにより、営業利益率は大幅に向上。

4577 ダイト
医薬品の原薬製造販売や、製剤の製造受託が主力。4月14日発表、20年5月期第3四半期連結業績では13.1%増収、23.7%経常増益となった。尚、20年5月通期連結業績では5.7%増収、2.3%経常増益を見込む。年間配当では6円増額修正。また、約35億円を投じ富山市に原薬製造工場を新設する。 原薬では、血圧降下剤原薬および消炎鎮痛剤原薬などのジェネリック医薬品向け原薬の販売増加に加えて、仕入商品の一部品目の販売増加もあり順調に推移。製剤では、自社開発ジェネリック医薬品の販売、医療用医薬品における新薬や長期収載品の製造受託の販売増加などが寄与した。

4593 ヘリオス
iPS細胞、間葉系幹細胞による治療薬開発のバイオベンチャー。大日本住友製薬と共同開発も。4月14日発表、米アサシス社が幹細胞製品「MultiStem」を用いて新型コロナウイルスを起因とする急性呼吸窮迫症候群(ARDS)患者を対象に安全性と有効性を評価する第2/3相試験開始の承認を米国食品医薬品局(FDA)から受けたと発表。ヘリオスはMultiStemを用いてARDS患者を対象とした国内治験を実施中。19年12月通期連結業績は営業利益が42.71億円、経常利益が45.04億円、純利益が44.10億円の赤字となった。20年12月期の連結業績見通しは、事業提携の可能性や新規シーズの獲得の可能性など、現時点では業績に影響を与える未確定な要素が多いことから、適正かつ合理的な数値の算出が困難な状況。体性幹細胞再生医薬品分野及びiPSC再生医薬品分野において開発を推進。体性幹細胞再生医薬品分野は、脳梗塞急性期及び急性呼吸窮迫症候群(ARDS)の治療法の承認取得にむけ、それぞれ治験を実施。iPSC再生医薬品分野は、眼科分野及び肝疾患分野での開発の他、次世代iPS細胞の作製にむけた研究活動も進めている。

6086 シンメンテHD
店舗メンテ専業で外食チェーン向け主体。乃村工藝社と資本業務提携。17年9月に持株会社化。4月14日発表、20年2月期連結業績では10.8%増収、32.6%経常増益となった。5期連続最高益、今期業績は非開示。売上高の大半を占める「緊急メンテナンスサービス」は、新規顧客の獲得に加え、既存顧客のサービス対象店舗数及びメンテナンスの対象種類の増加による依頼数の増加により、好調に推移。

6182 ロゼッタ
人工知能とWeb検索活用の自動翻訳サービス・ソフトを提供。4月14日発表、20年2月期連結業績では34.5%増収、32.2%経常増益となった。2期連続最高益、21年2月期の連結業績予想は、最低額のみの開示で、過去最高売上(3,910百万円)以上、過去最高利益(営業利益448百万円)以上としてのみ公表。
6532 ベイカレントコンサルティング
経営戦略からITまで高い専門性が強みの総合コンサル会社。4月14日発表、20年2月通期業績では35.7%増収、81.9%税引き前増益となった。今期業績は非開示、前期配当を30円増額。 売上収益は、デジタルトランスフォーメーション関連の案件獲得を推進したことで、既存クライアントの取引拡大、並びに新規クライアントの開拓が実現し、高い稼働率を維持できたことに加え、優秀な人材の獲得が想定を上回るペースで進捗したことや、人材育成による更なる高付加価値化が実現した。

6597 HPCシステムズ
科学技術計算用の高性能コンピュータとシステムを大企業や官庁へ納入。AI分野の需要拡大。4月14日発表、理論創薬分野の解析ツールABINIT-MPフラグメント分子軌道(FMO)計算ソフトウェアの実装を支援。スーパーコンピュータ「富岳」へABINIT-MPを用い、新型コロナウイルス関連タンパク質に対する解析環境の構築に貢献する。20年6月通期業績では7.2%増収、24.7%経常増益を見込む。科学技術計算用コンピュータを展開しているHPC事業は、従来の大学研究室や公的研究機関からの受注を確保しつつ、民間企業の研究所・R&Dセンターなどで実施されている大規模・高精度な科学技術計算向け高性能計算機の拡販を強化し、受注に繋げている。産業用組込コンピュータを展開しているCTO事業は、半導体検査装置、医療装置、アミューズメト機器向け継続顧客の受注継続に努めるほか、画像処理、ディープラーニング、スマートファクトリーなどを戦略分野と定め、新規顧客の獲得に注力。

7065 ユーピーアール
物流、製造現場向け箱型荷台(パレット)等をレンタル・販売。IT事業も。東南アジアに拠点網。4月14日発表、20年8月期第二四半期連結業績では10.8%増収、46.6%経常増益となった。20年8月通期連結業績では7.1%増収、19.0%経常増益を見込む。IoTサービスでは、位置情報ソリューション及び遠隔監視ソリューションの販売案件の受注が増加、ビークルソリューションサービスでは、堅調な顧客の増車計画に伴い、カーシェアリングシステムのレンタル及び販売が想定を上回るペースで推移。

3461 パルマ
ディア・ライフ傘下。トランクルームの滞納保証が主力。施設の開発・販売、運営、仲介も行う。4月14日株価は上昇で一時ストップ高。20年9月通期連結業績では49.2%増収、9.3%経常増益を見込む。年間配当では4円増配を予定。引き続きセルフストレージ市場に強くコミットし、ビジネスソリューションサービスの主力業務である賃料債務保証業務等の受託拡大を図るとともに、引き続き拡大が見込めるターンキーソリューションサービスを強化し、建物型セルフストレージの開発・販売の拡大を図る。

4420 イーソル
組み込み機器に特化したOSの開発販売が主力。自動車やAV機器など顧客は他分野にわたる。4月14日株価は上昇。20年12月通期連結業績では9.3%増収、7.2%経常減益を見込む。引き続き自動車関連業界をメインターゲットと位置づけ、ワンストップソリューションの提供に注力するとともに、自社製ソフトウエア製品を中心とした研究開発への投資を続け、さらなる成長のための事業基盤を強化。

4439 東名
月額制の中小企業向け光回線サービスが主力。情報通信商品の販売や電力小売りも展開。4月14日株価は上昇で一時ストップ高。4月13日発表、20年8月期第二四半期連結業績では6.4%増収、47.2%経常増益となった。20年8月通期連結業績では9.4%増収、15.1%経常増益を見込む。光回線を中心としたオフィスの通信環境に関するあらゆるサービスをワンストップで提供する当社オリジナルブランド「オフィス光119」の契約保有回線数は堅調に推移。

2929 ファーマフーズ
卵黄由来のサプリや化粧品通販が主力。機能性食品素材ギャバ等は内外の食品メーカーへ販売。4月14日株価は上昇。3月6日発表、20年7月通期連結業績では最終利益を8.3%上方修正。前期比5%増に。最高益で、未定だった期末配当は3.5円実施。薬用育毛剤「ニューモ」は酵素などに卵由来ペプチドの独自成分「HGP」を配合した、同社の通販事業で展開する薬用育毛剤が人気化。20年7月通期連結業績は29.6%増収、18.2%経常増益を見込む。機能性素材事業は、 主力の「GABA」、新規美白素材「セレプロン」が好調に推移。OEM事業も堅調に受注を積み上げた。通信販売事業は、主力の「タマゴサミン 」が成長をけん引。さらに、化粧品のリピート通販が拡大した。

3479 TKP
貸会議室の運営大手。遊休不動産の一括借り上げ、小分け活用に特徴。4月14日株価は上昇。20年2月通期連結業績では58.2%増収、45.9%経常増益を見込む。貸会議室・ホテル宴会場事業とレンタルオフィス・コワーキングスペース事業の間で相互送客の実績増。22年2月期を最終年度とする中期経営計画では、最終年度の目標数値を売上高で793.26億円、経常利益を119.18億円に。

4446 Link-U
独自サーバーでコンテンツ配信サービス展開。漫画アプリに強く小学館『マンガワン』運用が柱。4月14日株価は上昇で昨年来高値更新。4月13日発表、人気無料動画アプリ「BuzzVideo」を運営するByteDanceと業務提携。BuzzVideoで新規開設するマンガチャンネルを共同運営する。20年7月期業績では20.7%増収、5.3%経常増益を見込む。1月29日、岩井コスモ証券では投資判断「A」、目標株価2550円に。映像配信事業の躍進が目立つ中において、マンガ配信の分野でも今後の成長余地が大きいとみていると評価しており、なかでも、世界における潜在的ユーザーは多いと考えており、集英社との協業である「MANGA Plus」に注目。

4477 BASE
個人、小規模事業者向けECプラットフォーム『BASE』運営。店舗売上連動の利用料が収益源。4月14日株価は上昇。20年12月期連結業績では37.5%から44.1%増収、経常利益は3.91億円の赤字から0.55億円の黒字を予想。継続的な成長に向けてTVCMやオンライン広告等のプロモーション活動に取り組み、2019年8月にショップ開設数が80万ショップを突破。

4480 メドレー
ヘルスケア領域向け成果報酬型人材紹介が主力。オンライン診療システムと電子カルテ育成中。4月14日株価は上昇。20年12月期連結業績では38.5〜44.8%増収、96.2%〜264.5%経常増益を見込む。今期は黒字浮上で3期ぶり最高益更新。

7516 コーナン商事
ホームセンター(HC)大手。大阪・堺市で日曜大工小売店として発足。近畿圏にドミナント出店。4月14日株価は上昇。4月13日発表、21年2月通期連結業績では7.7%増収、1.5%経常増益を見込む。新型コロナウイルス感染症拡大によるグループへの影響は、緊急事態宣言が発令されましたが、生活必需品を取扱うホームセンターの特性から、来店客数や売上高等に特段の影響があるとは想定していない。従って、今期の業績には織り込んでいない。今後はサプライチェーンに混乱や停滞が生じることによる商品仕入れの遅延リスクなどが予想され、現時点では不透明。

2146 UTグループ
製造業派遣・請負大手。半導体向け中心だが自動車や電池など業種多様化。技術者派遣も開始。4月14日株価は上昇。20年3月期連結業績では18.7%増収、21.2%経常増益を見込む。主力のマニュファクチャリング事業、半導体・電子部品分野の一部半導体製造装置関連顧客などで生産調整局面が継続、自動車関連分野・住宅関連分野などで人材需要は底堅く推移し。またソリューション事業では増収を確保し、引き続き順調に規模を拡大。

3906 ALBERT
AI、ディープラーニング技術活用したビッグデータ分析主体。自社開発のアルゴリズムに強み。4月14日株価は上昇で一時ストップ高。4月14日発表、厚生労働省クラスター対策班との協働による、新型コロナウイルス感染拡大防止に向けたビッグデータ分析、AI アルゴリズム開発支援を開始。19年12月通期連結業績では47.2%増収、80.7%経常増益を見込む。

4443 Sansan
クラウド型名刺管理の法人向けサービス草分け。個人向けビジネスSNS『Eight』も展開。4月14日株価は上昇で一時ストップ高。4月13日発表、20年5月期第三四半期連結業績では31.4%増収、経常利益は0.81億円となった。4月3日発表、マーケティングオートメーションツールを開発するSATORIの株式を取得し持ち分法適用関連会社化する。20年5月期連結業績では29.5%増収、経常利益は4.85億円を見込む。20年5月期には連結でも営業損益は黒字に転換し、以降は両事業の成長に伴い黒字幅が拡大していくと予想。

1434 JESCO HD
独立系電気設備工事会社、設計・調達・施工管理(EPC)一貫受注。4月14日株価は上昇。4月13日発表、20年8月期第二四半期連結業績では12.1%減収、13.5%経常減益となった。尚、20年8月通期業績では3.6%減収、2.3億円の黒字化を見込む。20年8月期12月から2月の四半期ベースでは経常利益は2.1倍に拡大。主力のJESCO CNS社では、高速道路のETC、監視カメラ等の設置、通信基地局設置、空港等のメンテナンス工事等、今後成長が期待される分野の受注が伸びる見通し。

4974 タカラバイオ
遺伝子・再生医療研究用試薬や理化学機器販売が主。再生医療開発にも注力。4月13日、ジェフリーズ証券が投資判断を新規「Buy」、目標株価を2700円に。3月6日発表、新型コロナウイルスPCR検査用試薬・機器が国立感染症研究所マニュアルに収載。2月6日、日本経済新聞電子版が「タカラバイオは新型コロナウイルスの検査試薬を大幅に増産する」と報じた。中国・大連市から安定供給の緊急要請を受け、生産量を従来比50倍の週25万検体分に増やした。20年3月期連結業績では5.4%減収、12.1%経常増益を見込む。アンジェスが新型コロナウイルス対策のための予防用DNAワクチンの開発を行うと発表、製造は同社が担当する予定。

6255 エヌピーシー
祖業は食品用真空包装機。太陽電池の後工程向け装置で大手。検査、パネルリサイクル事業も。4月14日株価は上昇。4月13日発表、20年8月期第二四半期連結業績では、売上高で2.2%、営業利益で134.3%、経常利益で164.4%、純利益で180.0%上方修正している。売上高は概ね前回発表予想どおりとなり、利益面では、売上総利益率は概ね予定どおりとなったものの、主に研究開発費、人件費、貸倒引当金等の販売管理費が予定よりも減少したため、営業利益以降が前回発表予想を上回った。20年8月通期連結業績は19.7%増収、18.8%経常増益となった。

6551 ツナググループHD
アルバイト・パートに特化した採用活動代行サービスが主力。ニッチ分野の求人サイトも運営。4月14日株価は上昇。3月26日発表、人材領域のWEB開発を手掛けるGEEKの全株式を取得し子会社化。20年9月期連結業績では50.7%増収、66.7%経常増益を見込む

こだわりレーティング
04月15日(水)分

3292 イオンリート みずほ 中立→買い格上げ 130000円→140000円
4307 NRI メリル UP→買い格上げ 1900円→3000円
4739 CTC ジェフリーズ Buy継続 3600円→3650円

ヒストリカル
07/01 07/02 07/03 07/04 07/05
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12/02 12/03 12/04 12/05 12/06
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12/23 12/24 12/25 12/26 12/27
12/30
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