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令和2年05月15日(金)


 5月14日現在海外相場
NYダウ 23625ドル +377ドル
ナスダック指数 8943P +80P
CME日経先物 20060円 +280円
(尚、CME日経先物の前日比は昨日の大証比)
本日のこだわり相場感
◎米国株反発

 日本政府は5月14日夜の新型コロナウイルスに関する対策本部で、緊急事態宣言を39県で解除すると決定しています。新型コロナに重点的に対応する「特定警戒都道府県」に指定していた茨城、石川、岐阜、愛知、福岡の5県と、特定警戒ではなかった34県を宣言の対象から外しています。安倍晋三首相は解除した地域を含め「今月は県をまたぐ移動を可能な限り控えてほしい」と語っています。

 緊急事態宣言が発令されたのが4月7日で、7都府県に宣言を出してから解除をするのは初めてのことになります。政府が39県の解除を決めたことを受け、40を超える道府県が事業者への休業要請を緩和する方針を決めています。愛知県や福岡県のほか、特定警戒を維持する大阪府も段階的に休業要請を解除する方針です。

 日本全国で自粛生活が続いていただけに、漸く日常生活に戻る第一歩と言うことになりますが、まだまだ先行きの不安が解消された訳ではなく、実際に解除されたからと言っても、多くの店舗などでは、元の状態に戻るには相当な時間が必要なのかも知れません。今後も感染への警戒を緩めることが出来ない訳で、その対策を打ち出しながらの営業再開と言うお店が多いのかも知れません。

 この1カ月間の自粛生活の結果としては、新型コロナウイルスによる新規感染者が7分の1以下に減少しています。徹底的な外出自粛などの要請のお蔭だと、先日の首相の会見でも述べていましたが、確かに当初は日本の強制力のない緊急事態宣言など効果がないと、海外から批判されましたが、結果的にはそれなりの効果を出した訳で、欧米各国のような都市封鎖とほぼ同じような状態となっています。

 この欧米と日本の違いは明らかに「民度」だと言えます。過去にも多くの災害時に人々の冷静な対応が評価された事がありましたが、欧米のように混乱に乗じて盗難や自分勝手な行動をとる向きは少なく、その意味では従属的と言われる程、日本国民の民度の高さを示した格好になっています。

 その結果と言う事ではないのですが、今回の新型コロナウイルスでの死者数は現在のところ600人程度で、人口100万人辺りで5人と少なく、欧米の数100人からすると格段に少なくなっています。勿論、アジア圏が少ないと言う地域的な特徴があるのも確かですから、その辺りでは死者数の違いに何らかの関係があるのかも知れません。

 先日のWSJ誌の記事でも「一部の研究者からは、東アジアや東欧などコロナの封じ込めに比較的成功している国には、子どもの予防接種にBCGが組み込まれているところが多いとの指摘が出ている。」と出ていました。これまでに何度も言われていた事で、再度注目する動きなのですが、この結核の予防ワクチンである「BCG」が専用のワクチンが開発されるまでの「つなぎ」になるとの期待があるようです。統計的に相関関係があるのですが、科学的な因果関係がないだけに、医療面でも積極的に進める訳には行かないのかも知れませんが、効くのなら何でも試してみると言うことなのかも知れません。

 と言うことで相場ですが、緊急事態宣言が部分的に解除されたとしても、既に株価に織り込み済みでしょうから、それ程大きな影響はないと言うことになります。問題はその先と言うことで、感染の「第二波」に対する警戒を株価が織り込んで行くと言うことになります。自粛が解除され、経済が再開されると、当然感染再拡大が懸念される訳ですから、その動きを睨みながらの展開と言うことになりそうです。日経平均株価は昨日、5月7日以来に2万円の大台を割り込んでいます。再度2万円に復活できるパワーがあるのかを見ることになりますが、下値25日線の1万9500円近辺がサポートラインになるとの見方もあるのですが、流石に2万円の大台の壁は厚いのかも知れません。


2412 ベネフィット・ワン
官公庁や企業の福利厚生・健康診断・保健指導の運営代行サービスが主。パソナグループ傘下。5月13日発表、21年3月期連結業績では7.7%増収、7.5%経常増益を見込む。10期連続最高益、3円増配。第1四半期中はヘルスケア事業における健診事業・保健指導事業の実施延期、福利厚生事業や購買・精算代行事業等におけるサービス利用減少や取引開始延期などの影響を見込んでいるが、第2四半期以降は営業活動、サービス提供の制約が概ねなくなる状況を前提としており、下期にはヘルスケア事業を中心とした本来の取引拡大、利益成長を見込んだ業績予想を策定。

3559 ピーバンドットコム
サイト『P板.com』を運営。試作用プリント基板製造受託。見積もり、注文をネット上で完結。5月13日発表、21年3月業績では1.9%増収、10.2%経常増益を見込む。発行済み株式数(自社株を除く)の2.2%にあたる10万株(金額で1億円)を上限に自社株買いを実施。近年受注が拡大している基板の量産製造や、製品の設計から組み立てまで完結するEMS(電子機器の受託生産)案件の受注拡大が見込まれる。

4998 フマキラー
殺虫剤3位。園芸用品、花粉対策品も。新興国に積極進出。エステーと継続提携。収益上期偏重型。5月13日発表、20年3月通期連結業績では売上高で3.0%、営業利益で58.0%、経常利益で43.4%、純利益で126.5%上方修正している。主力の殺虫剤が暖冬により店頭で早期に導入されたことや、新型コロナウイルスによるパンデミックの影響により、家庭用晶の除菌剤関連商品の出荷が増加したこと等により、前回発表予想を上回る見込み。

6027 弁護士ドットコム
Webでの弁護士向け営業支援と一般会員向け法律相談サイトを運営。税理士向けも育成中。5月13日発表、LayerXと業務提携。大企業や行政機関のDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進。電子契約の導入と運用を目指す。5月11日発表、提供する電子契約サービス「クラウドサイン」の事業売上高について2021年3月期は前期(6億4000万円)比2倍の10億円規模を目指すと明らかにしている。20年3月通期業績では37.3%増収、1.7%経常増益を見込む。10月18日発表、19年11月より、法律書籍・雑誌のサブスクリプションサービス「BUSINESS LAWYERS LIBRARY」の提供を開始。公開時には、主要な法律系出版社8社が参画、400冊以上の法律書籍・雑誌を掲載し、順次拡大する予定。

6095 メドピア
医師向け情報サイト運営、製薬会社の広告料が収益源。人材紹介会社へ医師の求職者情報も提供。5月13日発表、20年9月期連結業績では49.6%増収、59.9%経常増益となった。20年9月通期連結業績では70.7%増収、44.2%経常増益を見込む。医師向け人材紹介事業を開始する。医師求人情報データベースを展開するMHAと業務提携。

6254 野村マイクロ・サイエンス
超純水装置の大手。北興化学から分岐。韓国、台湾企業向け開拓で先駆、韓国サムスンと取引多い。5月13日発表、21年3月期連結業績では5.1%増収、3.4%経常増益を見込む。2円増配。中国・台湾の水処理装置案件の工事進ちょくが予想を下回る一方、国内・中国のメンテナンスおよび消耗品販売が期末にかけて増加した。メンテナンスおよび消耗品の増加とともに、期末にかけて予定していた旅費交通費をはじめとする各種経費が予想を下回る見通し。

3902 メディカル・データ・ビジョン
医療機関、製薬向けに医療・医薬品データのネットワーク化と利活用の両サービスを提供。5月13日発表、20年12月期第一四半期連結業績では20.0%増収、123.1%経常増益となった。20年12月通期連結業績では19.2%増収、11.9%経常増益を見込む。医療機関向けのパッケージ販売を主としたデータネットワークサービスにおいては、DPC分析ベンチマークシステム「EVE」の導入数が790病院と、大規模なDPC実施病院のベンチマークデータを保有。また、病院向け経営支援システム「Medical Code」の導入数は273病院。4月22日に同社は547万人の健康保険組合のデータを製薬会社やアカデミアなどに提供を始めると発表。

3983 オロ
自社開発ERPソフト提供。Web活用のマーケティング支援も。アジア各地に現法立ち上げ。5月13日発表、20年12月期第一四半期連結業績では9.0%増収、40.8%経常増益となった。20年12月期連結業績では13.9%増収、32.7%経常増益を見込む。6期連続最高益。クラウドソリューション事業は、マーケティング予算を拡充し、引き続き「ZAC」及び「Reforma PSA」の販売を強化。同時に顧客満足度を上げるべく、継続的なUI(ユーザーインターフェース)の改良や、付加価値の高いコンサルティングサービスの提供施策を講じる。デジタルトランスフォーメーション事業は既存顧客及び広告代理店との取引深耕と海外連結子会社を活用した海外での販売強化により取引を拡大していく方針。

4186 東京応化工業
半導体製造工程で使われるフォトレジストで世界首位級。液晶用や化学薬品、関連装置も展開。5月13日発表、20年12月期第一四半期連結業績では16.9%増収、65.8%経常増益となった。20年12月通期連結業績では4.1%増収、20.5%経常増益を見込む。2021年度を最終年度とする3カ年の中期計画「tok中期計画2021」に掲げた全社戦略の遂行に総力を挙げて取り組んむ。材料事業は、データサーバー向け半導体の需要が底堅く推移したため、売上は前年同期を大幅に上回った。また、装置事業も、出荷済み装置の検収が進んだことから、売上は前年同期を上回った。

4344 ソースネクスト
PC用低価格パッケージソフトが中心。ウイルス対策はシェア上位。スマホ向けアプリ急成長中。5月13日発表、21年3月通期の連結業績では7.4%減収、11.6%経常増益を見込む。0.21円増配。現在、全国の家電量販店が営業自粛傾向にあることから、店頭販売は厳しい状況にあるものの、AIを相手に英会話練習ができる「会話レッスン機能」の言語に中国語を加え、非常に好評いただいている語学学習ツールとしての「POCKETALK」の活用を前面に出し、自社オンラインショップ、B to B チャネルを中心に、「POCKETALK」の拡販に注力。また、内閣のテレワーク推進の背景を受けてパソコン販売が好調に推移しており、セキュリティソフト、「Dropbox」、「Splashtop」をはじめとしたテレワーク関連製品の販売が好調に推移。

4488 AIinside
AI認識技術活用したクラウド型OCRサービスが柱。手書き文字のデジタル文字変換に強み。5月13日発表、21年3月期業績では65.4%増収、40.1%経常増益を見込む。2期連続最高益更新。自社と代理店の双方による「DX Suite」クラウド版及び「AI inside Cube」のユーザ獲得を行いつつ、海外市場への展開に向けた製品開発や販売体制の構築等に取り組んでいく。

6541 グレイステクノロジー
内外メーカー向けに産業機械マニュアルの作成、管理、運用システムや企画、翻訳サービス提供。5月13日発表、21年3月期業績では20.8%増収、23.1%経常増益を見込む。9期連続最高益更新。マニュアルのプロとして、ドキュメントコンサルティング、マニュアル制作及び「e-manual」の導入促進とあわせ、「GRACE VISIONR」を積極的に販売することにより、技術伝承、人手不足及びコストダウンなど、主要ターゲットである国内大手メーカーの生産性向上を支援する。

4574 大幸薬品
止瀉薬『正露丸』で知名度高い。海外も展開。感染管理が第2の柱に。アース製薬と資本業務提携。5月13日株価は上昇。5月12日発表、2020年3月期の連結決算は、純利益が前の期比73%増の24億円と過去最高。新型コロナウイルスの感染拡大を背景に、除菌消臭剤シリーズ「クレベリン」の売り上げが増加した。ハンドジェルなども含めたクレベリン関連製品は新型コロナの感染予防意識の高まりで売り上げが前の期比92%増の93億円となった。

4875 メディシノバ・インク
米国が本拠の医薬品開発ベンチャー企業。5月13日株価は上昇。4月8日発表、新型コロナウイルス感染による急性呼吸窮迫症候群(ARDS)を対象とするMN-166(イブジラスト)の臨床治験を米イェール大学と共同で実施。SMBC日興証券では「筆頭パイプラインであるMN-166の進行型多発性硬化症と筋萎縮性側索硬化症を対象にした探索的試験での有効性・安全性データはそれぞれ有望である」と指摘。19年度内に中枢神経系領域での商業化権利の導出契約が締結されれば、「MN-166上市への期待感がますます高まっていく」と評価。

6266 タツモ
半導体装置が主軸。液晶用塗布装置で高シェア。M&Aで洗浄装置、プリント板装置なども追加。5月13日株価は上昇で昨年来高値更新。5月11日発表、20年12月期第一四半期連結業績では2.7%増収、98.9%経常増益となった。20年12月期連結業績では14.0%増収、46.4%経常増益を見込む。4円増配。現行の中期経営計画を見直し、新たに「タツモグループ中期経営計画(TAZMO Vision 2022)」を策定し、継続的な売上拡大、利益拡大に努る。

8515 アイフル
京都で創業。独立系の消費者金融大手。ADRに基づく事業再生期間終了したが、なお再建途上。5月13日株価は上昇。5月11日発表、21年3月通期連結業績では9.5%増収、経常利益は前期比12倍の203億円を見込む。

4826 CIJ
独立系2次請けシステム開発。OS周辺で高い技術力。日立製作所とNTTデータ向けが4割弱。5月13日株価は上昇。20年6月期連結業績では7.1%増収、6.8%経常減益を見込む。新型コロナウイルス感染症の影響は軽微であり、売上品目「システム開発」等の案件の受注が堅調に推移。

6327 北川精機
プリント基板プレス、FA機械の中堅。新規2事業撤退後兼営の合板プレス譲渡し1本柱経営。5月13日株価は上昇。5月11日発表、20年6月期第三四半期連結業績では23.4%減収、8.9%経常増益となった。20年6月通期連結業績では22.3%減収、38.7%経常減益を見込む。同社はプリント基板真空プレス機メーカーで、5G基地局向けCCL成形用真空大型プレスの世界トップメーカーで5G関連として注目されている。

7191 イントラスト
家賃債務保証を軸に介護・医療費用保証も手掛ける。不動産、金融の業務受託が第2の柱。無借金。5月13日株価は上昇。5月12日発表、21年3月通期連結業績では17.2%増収、7.5%経常増益を見込む。8期連続最高益、1円増配。総合保証サービス会社として、保証事業及びソリューション事業を推進。また、新たな分野や未開拓の市場を開拓するとともに、家賃債務保証で培ったノウハウを横展開し、業務上の課題を解決する専門的な業務支援サービスであるソリューションサービスの提案・販売にも取り組む。

3689 イグニス
スマホ向けアプリを企画、制作、運営。ソーシャルゲームや無料アプリ配信、婚活サイトも運営。5月13日株価は上昇で一時ストップ高。5月12日発表、ライブ特化型仮想空間SNS「INSPIX WORLD」の開発パートナーとして、新たにバンダイナムコアーツとバンダイナムコライブクリエイティブの参画が決定。20年9月通期連結業績では28.2%減収を見込む。コミュニティ事業では『with』のユーザー数が順調に増加し、このジャンルの売上高構成比は53.6%(前連結会計年度は35.5%)と連結売上高に占める割合はより一層高まり順調にトップラインを伸ばしている。オンライン恋活・婚活マッチングサービスのマーケットは拡大が続くという予測もあることから、今後も『with』のユーザー数・トップラインともに成長を見込んでいる。20年9月期についても、この『with』の収益が連結業績に大きく貢献してくる見込み。

5999 イハラサイエンス
産業用継ぎ手最大手、半導体業界向けのクリーンバルブと、一般産業用油圧バルブが2本柱。5月13日株価は上昇。5月12日発表、21年3月通期の連結業績では1.0%増収、3.4%経常増益を見込む。営業・事業部一体となった同社独自製品の拡販活動の強化で、業績の確保に努める方針。期末一括配当予想は47円に増額する見込み。

6622 ダイヘン
電力向け小型変圧器首位。アーク溶接機器は国内首位、世界大手の一角。半導体製造装置用も。5月13日株価は上昇。5月12日発表、20年3月期の連結業績では1.1%増収、7.3%経常増益となった。売上高は、半導体関連投資が回復基調となり、小幅ながら増収を確保。利益面では、生産工程の自動化や間接業務効率化などの「ロスカット活動」によるコスト低減策が寄与。21年3月期業績予想は、新型コロナウイルスによる影響を現段階で合理的に算定することが困難とし未定。

7157 ライフネット生命保険
インターネット専業生保草分け。商品のわかりやすさや低価格に特徴。KDDIと資本業務提携。5月13日前場株価は上昇で一時ストップ高で昨年来高値更新。4月7日発表、3月新契約件数は前年同月比28%増の7745件。オンライン生保の構造的な成長機会が挙げられる、戦略転換に伴う成長加速への期待。市場変動への耐性が挙げられと評価している。

こだわりレーティング
05月14日(木)分

3436 SUMCO 野村 Buy継続 2000円→2550円
3659 ネクソン マッコーリー OP継続 2480円→2550円
4062 イビデン JPモルガン Overweight継続 2900円→3400円
4063 信越化学工業 野村 Buy継続 11500円→13700円
4185 JSR モルガンS Overweight継続 2300円→2400円
4502 武田薬品 GS 買い継続 4900円→4950円
4661 OLC 野村 Buy継続 17000円→16800円
5105 TOYOTIRE GS 新規買い 1700円
6758 ソニー ジェフリーズ Buy継続 7030円→7740円
6849 日本光電 野村 Buy継続 4000円→4500円
6967 新光電気工業 JPモルガン Overweight継続 1400円→1760円
6981 村田製作所 三菱UFJMS Overweight継続 6500円→7500円
6981 村田製作所 メリル 買い継続 6600円→7300円
7532 パンパシHD みずほ 買い継続 2500円→2750円
7649 スギHD GS 買い継続 6700円→8300円
8279 ヤオコー みずほ 買い継続 6000円→7500円
9375 近鉄エクスプレス 野村 Buy継続 2100円→2200円

ヒストリカル
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