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令和2年06月02日(火)


 6月1現在海外相場
NYダウ 25475ドル +91ドル
ナスダック指数 9552P +62P
CME日経先物 22220円 +100円
(尚、CME日経先物の前日比は昨日の大証比)
本日のこだわり相場感
◎2万2000円台で・・

 日本で今回の新型コロナウイルスが国内で初めて感染が確認されたのが1月16日で、その後2月初めに横浜港に寄航したダイアモンドプリンセス号での大規模感染が世界中で話題になりました。この時点ではまだ世界中に感染が拡大するとは誰も考えていなかったようで、この2月初めの日経平均株価は2万3000円台後半での動きとなっています。

 その後、新型コロナウイルスの感染が中国から世界各地に飛び火し、韓国やイタリアで感染が急拡大し、中東でも相次いで感染者の確認が報告されたことで、世界的に株式や原油に売りが殺到、2月24日にはNYダウは1000ドルを超す下げとなっています。

 その後もNYダウは1000ドル程度の下げの一方で1000ドルを超す上昇をすると言った荒っぽい展開から、3月9日にNYダウは2000ドル超の大幅な下げとなっています。3月7日にニューヨーク州が非常事態宣言を発令、この時点で日経平均株価は2万円を割り込んでいます。

 そう考えますと、日経平均株価だけで見ると、2月後半の水準まで戻して来た訳ですから、その意味では新型コロナウイルスが世界に感染拡大する全くの初期の段階まで戻して来たと言うことになります。勿論、株価の面だけでのことで、6月1日から全面解除になり、日常生活が徐々に戻ってきているものの、この2月後半の状況に戻しているとは到底考えられないと言うことになります。

 と言うことで2月後半以来の3カ月ぶりに日経平均株価は2万2000円台に乗せています。香港などの地政学リスク、新興国での新型コロナウイルスの感染拡大が意識されるなか、金融センターとしての安定性が注目される東京株式市場に投資マネーが集まっていると言うのが日経の解説です。確かに日本株には買い安心感がありますし、今回の新型コロナウイルス感染についても、世界的に見て死者数も少ないですし、感染対応は日本国内のメディアが批判する程悪いものではないと言えます。

 実際にドイツなどは日本の対応を見習うべきだとする論調も出ているようで、「悪い、悪い」と国内の対応を批判するメディア、特に日本のテレビメディアを連日で見ていますと何とも悲しくなってしまいます。悲惨な状況を煽りたい気持ちはメディアではあるのかも知れませんが、医療従事者の頑張り屋、政府の対応でも良い部分は一定の評価を下しても良いのかも知れません。

 いずれにしても日本を再度見直すと言う機運が高まるようですと、世界中の余剰資金が日本市場に流入する可能性があると言えます。実際にある外資系証券のトレーダーによると、現金比率を高めて慎重姿勢をとっていた中長期目線の海外投資家が日本株のコールの買いに動いたということだそうです。2万3000〜2万4000円台の到達はまだ現実味がないが、ここまで日本株が強いと保険をかけざるを得ないと、上がるから買うしかないと言う見方のようです。

2万2000円から1万7000円までの急落場面では累積売買高が少なった訳ですから、この強い動きが明らかに売り方の買い戻しが主体になる訳ですが、ここからの上昇を牽引するのは新規の買いが主体となると言えますから、この2万2000円台の動きが目先的にも重要なカギを握ることになりそうです。


3480 ジェイ・エス・ビー
学生向け賃貸マンションの企画開発・仲介・運営管理。高齢者向けや外国人留学生向けにも進出。5月29日発表、職業適性コンサルティングを手掛けるスタイルガーデンの全株式を取得し子会社化する。20年10月通期連結業績では10.4%増収、8.0%経常増益を見込む。7期連続最高益更新。不動産賃貸管理事業において、当初計画を上回る物件管理戸数の増加に加え、借上・自社所有物件に係る高水準の入居率維持に伴い、家賃関連売上高が堅調に増加。

4503 アステラス薬
医薬品国内2位。新薬に特化。泌尿器、移植分野に加え、米国社買収で抗がん剤を第3の柱に育成。5月29日発表、前立腺がん治療剤「イクスタンジ」について、国内で遠隔転移を有する前立腺がんの追加適応承認を取得。21年3月期連結業績では1.4%減収、4.3%税引前増益を見込む。5月27日、ゴールドマン・サックス証券が投資判断を「中立」から「買い」に、目標株価を1800円から2200円に。抗体薬物複合体の「エンホルツマブ ベドチン」に関するポジティブなデータなどが背景。

6941 山一電機
半導体検査用ソケット大手。半導体メーカー設備投資の動向で収益振幅大。安定化へ新分野育成。5月29日発表、20年3月期連結業績では2.3%増収、8.8%経常増益となった。21年3月期業績は非開示。第4四半期における新型コロナウイルス感染症の拡大は、中国でのサプライチェーンや、フィリピンの生産拠点の操業に影響を及ぼした。

7803 ブシロード
『ヴァンガード』『バンドリ!』など自社IP多数保有。多面展開に特徴。傘下に新日本プロレス。5月29日発表、電子コミック配信サービス「マンガドア」を運営するリンガ・フランカの株式を取得し持ち分法適用関連会社化する。20年7月期連結業績では11.9%増収、2.3%経常増益を見込む。5月1日発表、グループのブシロードメディアが、同日からコミックウォーカーとニコニコ漫画で「月刊ブシロード」レーベルサイトを開設。

6425 ユニバーサルエンターテインメン
パチスロ大手。フィリピンのカジノ・リゾート『オカダ マニラ』の開発に注力。5月29日発表、20年第一四半期連結連結業績では80.1%増収、経常利益は29.14億円で黒字浮上となった。20年12月期連結業績では40.1%増収、経常利益は270億円を見込む。フィリピンにおける統合型リゾート(IR)事業は、カジノ税優遇など規制環境の恩恵を享受しつつ、高い成長をみせており、事業規模、売上も拡大基調。

3981 ビーグリー
スマホ向け電子コミック配信サービス『まんが王国』運営。漫画家、出版社との直接契約に特徴。5月29日株価は上昇。20年12月通期連結業績では10.9%増収、23.3%経常増益を見込む。電子書籍ビジネスは、「まんが王国」の継続成長は当然ながら、他サービスの規模拡大も目指す。中核サービスである「まんが王国」では引き続き一人ひとりにあったサービス提案を行う接客強化に取り組む。無料マンガアプリ「コミックevery」では昨年後半からの伸長をさらに伸ばしていけるよう、コンテンツ拡充とサービス改良に取り組み、電子小説サービス「ノベルバ」においては、サービス単体での収益化と既存サービスとのシナジー創出に取り組む。

3994 マネーフォワード
個人向け家計簿アプリ『マネーフォワード』と法人向けの『MFクラウド』シリーズが2本柱。5月29日株価は上昇で昨年来高値更新。20年11月期連結業績では前期比55.0%から60.0%増収、経常損失は26.71億円から35.71億円を見込む。バックオフィス向けの業務効率化クラウドソリューション『マネーフォワード クラウド』において、『確定申告キャンペーン』や『10億円軍資金キャンペーン』等の実施により、売上が順調に推移。また、スマートキャンプ株式会社のグループジョインにより、成長が加速している。

4443 Sansan
クラウド型名刺管理の法人向けサービス草分け。個人向けビジネスSNS『Eight』も展開。5月29日株価は上昇。20年5月期連結業績では29.5%増収、経常利益は4.85億円を見込む。20年5月期には連結でも営業損益は黒字に転換し、以降は両事業の成長に伴い黒字幅が拡大していくと予想。

6027 弁護士ドットコム
Webでの弁護士向け営業支援と一般会員向け法律相談サイトを運営。税理士向けも育成中。5月29日株価は上昇。5月28日発表、弁護士向け法律書籍の定額閲覧サービス「弁護士ドットコム LIBRARY」を提供開始。21年3月通期業績では25.8%増収を見込む。21年3月期の業績予想は、市場環境の急速な変化に対応した機動的な投資判断が必要との観点から、営業利益は黒字を継続しつつ、営業利益以下の各利益の具体的な金額予想は開示しない方針。

6036 KeePer技研
カーコーティング材料の製造卸のほかサービス店舗を直営とFCで展開。施工の技術教育に力。5月29日株価は上昇で昨年来高値更新。20年6月期業績では10.0%増収、7.8%経常増益を見込む。EXキーパーを4月1日から全国で販売開始予定、これまでのコーティングはアフターマーケット中心であったが、今後は新車向けの売上増加が見込める。

6315 TOWA
封止や切断加工など半導体後工程用製造装置大手。精密金型製作に競争力。中国等に生産拠点。5月29日株価は上昇で一時ストップ高。5月28日発表、21年3月期連結業績では14.8%増収、209.1%経常増益を見込む。前期完成したマレーシア新工場に加え、中国南通市に当社グループで初めてとなる、めっき設備を有する金型工場の建設を開始し、21年初めに完成する予定。新たな南通工場と、既存の蘇州工場、上海営業拠点が連携することで、半導体の生産・消費大国である中国において、これまで以上に当社装置と金型を顧客に対し迅速に提供することが可能となる。

6541 グレイステクノロジー
内外メーカー向けに産業機械マニュアルの作成、管理、運用システムや企画、翻訳サービス提供。5月29日株価は上昇で昨年来高値更新。21年3月期業績では20.8%増収、23.1%経常増益を見込む。9期連続最高益更新。マニュアルのプロとして、ドキュメントコンサルティング、マニュアル制作及び「e-manual」の導入促進とあわせ、「GRACE VISIONR」を積極的に販売することにより、技術伝承、人手不足及びコストダウンなど、主要ターゲットである国内大手メーカーの生産性向上を支援する。

7595 アルゴグラフィックス
CADシステム販売、保守サービス主柱、自動車向け半分。CAE育成中。SCSKと資本提携。5月29日株価は上昇。21年3月通期連結業績では1.4%減収、8.6%経常減益を見込む。ハードウェア仕入の遅延、それに伴う当社サービス提供の遅延等が懸念されるが、サプライヤー及び当社エンジニアの稼働状況等を逐次把握し、影響を抑制するよう注力。

2929 ファーマフーズ
卵黄由来のサプリや化粧品通販が主力。機能性食品素材ギャバ等は内外の食品メーカーへ販売。5月29日株価は上昇。20年7月通期連結業績では37.7%増収、18.2%経常増益を見込む。機能性素材事業は、 主力の「GABA」、新規美白素材「セレプロン」が好調に推移。OEM事業も堅調に受注を積み上げた。通信販売事業は、主力の「タマゴサミン 」が成長をけん引。さらに、化粧品のリピート通販が拡大した。

4477 BASE
個人、小規模事業者向けECプラットフォーム『BASE』運営。店舗売上連動の利用料が収益源。5月29日株価は上昇。20年12月期連結業績では37.5%から44.1%増収、経常利益は3.91億円の赤字から0.55億円の黒字を予想。継続的な成長に向けてTVCMやオンライン広告等のプロモーション活動に取り組み、2019年8月にショップ開設数が80万ショップを突破。

1407 ウエストHD
 太陽光発電工事を全国展開。金融機関や工務店との提携戦略テコに売電や省エネ提案事業育成。5月29日株価は上昇で昨年来高値更新。20年8月通期連結業績では14.0%増収、13.2%経常増益を見込む。再生可能エネルギー事業では、継続的に建設コストダウンに取り組むとともに脱FITの自家消費型モデル及びソーラーシェアリング型モデルを今後の成長事業として取り組む。ストックビジネスを担う省エネルギー事業、電力事業及びメンテナンス事業の利益率が改善。

2127 日本M&Aセンター
中堅中小企業のM&A仲介で最大手。全国の地銀、会計事務所等と連携網。事業承継案件に強み。5月29日株価は上昇で昨年来高値更新。5月18日、大和証券が投資判断を「1」継続、目標株価を3600円から4500円に。20年3月通期連結業績では12.5%増収、15.4%経常増益となった。10期連続で過去最高益を更新。21年3月期の連結業績予想非開示。

4298 プロトコーポレーション
中古車販売サイト中心の広告収入とタイヤほか物販が柱。新車販売店や整備工場領域を拡充。5月29日株価は上昇。20年3月期連結業績では5.0%減収、7.0%経常増益となった。21年3月期業績は非開示。連結子会社の吸収合併による不採算事業の廃止に加え、車両輸出販売の伸び悩みなどが要因。中期経営計画の最終年度22年3月期に、資本コストを上回るROE12%以上の実現を計画。

4577 ダイト
医薬品の原薬製造販売や、製剤の製造受託が主力。4月28日株価は上昇で昨年来高値更新。5月29日株価は上昇で昨年来高値更新。20年5月通期連結業績では5.7%増収、2.3%経常増益を見込む。年間配当では6円増額修正。また、約35億円を投じ富山市に原薬製造工場を新設する。原薬では、血圧降下剤原薬および消炎鎮痛剤原薬などのジェネリック医薬品向け原薬の販売増加に加えて、仕入商品の一部品目の販売増加もあり順調に推移。製剤では、自社開発ジェネリック医薬品の販売、医療用医薬品における新薬や長期収載品の製造受託の販売増加などが寄与した。

6947 図研
プリント基板CAD/CAMの国内最大手。世界でもトップ級。自動車関連や生産管理に触手。5月29日株価は上昇。20年3月通期連結業績では9.4%増収、9.2%経常増益となった。21年3月期業績は非開示。設計・製造部門における旺盛な技術革新投資を背景として、「CR-8000 Design Force」等の電気設計システムを中心に、ソフトウェア及びエンジニアリングサービスの販売が前年同期を大きく上回る実績となった。

3626 TIS
独立系SI大手。クレジットカード向け強い。TISインテックグループとして傘下に約50社。5月29日株価は上昇。21年3月期連結業績では0.8%減収、4.5%経常減益を見込む。現時点では、新型コロナウイルス感染症拡大の収束時期を合理的に見通すことができないため、確度の高い業績予想を算出することが難しい状況。そのため、2021年3月期の連結業績予想は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響が第2四半期中に収束に向かい、経済活動が徐々に回復し、第3四半期から当社グループの事業環境が正常化する仮定のもとに算出。

4449 ギフティ
商品・サービスと交換できる電子チケット・eギフト発券・流通を一貫展開。マレーシアに現法。5月29日株価は上昇。20年12月期連結業績では46.2%増収、99.1%経常増益を見込む。4期連続最高益更新。eギフトプラットフォームの利用者に対して新規サービスを提供することで、プラットフォームの利用価値を高めると共に、収益の多様化を図る。また、そのための人員増員及び戦略的M&Aも実施していく方針。

7780 メニコン
日本初の角膜コンタクトレンズ開発。自社で製販一貫。定額制『メルスプラン』の会員基盤が強み。5月29日株価は上昇で昨年来高値更新。5月28日発表、20年3月期連結業績では4.5%増収、16.1%経常増益となった。21年3月期業績は非開示。メルスプランの会員数増加、新製品の販売及び中国向けの輸出増加。また、中国への輸出はオルソケラトロジーレンズ及びコンタクトレンズケア用品の販売が好調に推移した。

7911 凸版印刷
印刷業界の2強。印刷技術を基盤に液晶や半導体部材関連、包装資材等に展開。海外市場開拓。5月29日株価は上昇。5月28日発表、20年3月通期連結業績では営業利益で15.8%、経常利益で8.2%、純利益で43.3%上方修正している。最高益予想を上乗せ、配当も20円増額。売上高は、情報コミュニケーション事業分野においてペーパーメディアが想定以上に縮小したほか、エレクトロニクス事業分野においてTFT液晶やフォトマスク、カラーフィルタなどが落ち込んだため、前回予想を下回る見通し。利益は、情報コミュニケーション事業分野において、SP関連や電子書籍の拡大、教科書採択の順調な推移に加え、生活・産業事業分野において、低差益受注品の見直しや原価削減の積極的な推進により、収益性が向上した。

3778 さくらインターネット
データセンター運営の業界大手。ベンチャーや小口顧客の比率高い。AI、IoT関連も育成中。5月29日株価は上昇。21年3月期連結業績では6.8%増収、26.5%経常減益を見込む。クラウドビジネスの強化とともに、提供実績が着実に増加傾向にある公共文教分野、研究機関等の特定分野、民間企業の大口提供等については、これまでの提供ノウハウを活用し、より一層の販売強化に努める。

4574 大幸薬品
止瀉薬『正露丸』で知名度高い。海外も展開。感染管理が第2の柱に。アース製薬と資本業務提携。5月29日株価は上昇で昨年来高値更新。2020年3月期の連結決算は、純利益が前の期比73%増の24億円と過去最高。新型コロナウイルスの感染拡大を背景に、除菌消臭剤シリーズ「クレベリン」の売り上げが増加した。ハンドジェルなども含めたクレベリン関連製品は新型コロナの感染予防意識の高まりで売り上げが前の期比92%増の93億円となった。

6584 三桜工業
自動車用の各種チューブや集合配管などを製造、国内シェア約4割。独立系。世界に工場多数。5月29日株価は上昇。5月28日発表、20年3月期連結業績では1.6%増収、229.3%経常増益となった。今21年3月期業績は非開示。生産においては、中国エリアで一時的に稼働を停止したものの、春節以降、順次再開を進め。一方、米州、欧州、アジアの一部の現地法人では稼働が停止した状況が継続した。なお、当事業年度においては、COVID-19による業績への影響は限定的。

7593 VT HD
日産、ホンダの自動車ディーラー。レンタカー、住宅も。点検整備高収益。海外販社のM&A強化。5月29日株価は上昇。5月27日発表、21年3月期連結業績では8.4%減収、48.0%税引き前減益を見込む。グループ各社の新車販売の拡充、CSの改善、中古車やサービス部門等の基盤収益の一層の向上等に取り組むとともに、M&Aによる事業の拡大にも努める。

こだわりレーティング
06月01日(月)分

2269 明治HD GS 中立→買い格上げ 9100円→9300円
2269 明治HD みずほ 買い継続 9900円→10500円
4061 デンカ メリル 買い継続 2850円→3000円
4062 イビデン モルガンS Overweight継続 2700円→3500円
4307 NRI みずほ 買い継続 2660円→3000円
4516 日本新薬 メリル 買い継続 10000円→11000円
4543 テルモ 大和 1継続 4500円→4900円
4739 CTC ジェフリーズ Buy継続 3650円→4100円
6197 ソラスト 三菱UFJMS Buy継続 1300円→1400円
6273 SMC 三菱UFJMS Overweight継続 59000円→61000円
6504 富士電機 マッコーリー OP継続 3525円→3675円
6723 ルネサスエレク モルガンS Overweight継続 560円→750円
6902 デンソー 三菱UFJMS Overweight継続 4400円→4800円
6967 新光電気工業 モルガンS Overweight継続 1250円→1650円
7282 豊田合成 三菱UFJMS Overweight継続 2200円→2700円
8113 ユニチャーム メリル 買い継続 4200円→4700円
8919 カチタス みずほ 買い継続 2250円→2700円
9613 NTTデータ ジェフリーズ Buy継続 1380円→1500円

ヒストリカル
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