デイトレード・株式情報サイト「キッチンカブー」

デイトレ、デイトレード、株式情報ならキッチンカブー

HOME

デイトレード・株式情報_はじめての方へ

株式情報サイトキッチンカブーヘようこそ!

キッチンカブーのメニュー

デイトレード・株式情報_有料サービスのご案内

ビギナー向け用語集
こだわりブレックファースト
出来高増加銘柄検索(06/19) 信用取引貸借倍率表(06/19)

令和2年06月22日(月)


 6月19日現在海外相場
NYダウ 25871ドル −208ドル
ナスダック指数 9946P +3P
CME日経先物 22290円 −220円
(尚、CME日経先物の前日比は昨日の大証比)
本日のこだわり相場感
◎高値揉み合い

 日本では先週末から県をまたいでの移動の自粛などが解除され、多くの地域で人の姿が多くなっています。ただ、海外に目を移すと、単純の経済活動再開を手放しで喜べない事情があるようです。特に米国でも経済活動が再開が進んではいるのですが、新型コロナウイルス感染の第2波のリスクが浮上しており、これが米国株の上値の重石になっているようです。

 米アップルが営業を再開したフロリダ州などの一部店舗を再び閉鎖すると発表しています。自動車工場でも従業員の感染により操業を止める事例が出ているようで、経済再開で先行した南部州を中心に患者数が拡大に転じているとのことです。フロリダでは新規の感染者数が19日に過去最高を更新するなど、感染の第2波の懸念が指摘されています。

 又、南半球のブラジルでは、新型コロナウイルスの累計感染者数が103万2913人になったと発表、100万人を超えたのは米国に続き2カ国目だそうです。1日あたりの感染者数も5万4771人と、過去最多を大幅に更新。経済活動の再開により、今後も感染拡大が懸念されているとのことです。

感染の「第二波」が売り材料視されている訳ですが、日本株もそうですが、米国株も3月後半以降の株価の戻りは、その多くが金融緩和による巨額マネーの流入が株式相場を押し上げたとの見方です。そのため、ファンダメンタルズ(経済の基礎的条件)やバリュエーション(投資尺度)分析を重視するプロにとっては買われ過ぎとの見方が強まっているようで、足元での「第二波」への警戒が上値の重石になっていると言えそうです。

日本株はそれでも相対的に上値への期待値は高いようで、株式のプロと呼ばれる人達の相場見通しでは、多くが年内に日経平均株価が少なくとも2万4000円前後までの上値余地があるとの見方となっています。金融緩和などに支えられた良好な株式需給が支えになるだけでなく、もともと想定された成長ストーリーの加速が見込める銘柄に資金が集まると、JPモルガン証券が解説しています。

日経べリスタのアンケートによるものですし、株式のプロと呼ばれる人達の予想が過去の経験則でも必ずしも当たる確率が高い訳ではないのですが、それでも「専門家」と言う言葉に個人投資家は弱い物ですから、聞く耳を持つと言う意味では個人投資家の市場に与える影響が少なくないと言う事では、相場の下支え要因になるのかも知れません。

 一方で逆に下値についてですが、下値予想の中心は2万円だそうで、3月に付けた安値である1万6552円を下回るとの見方は少なかったそうです。超低金利が長期化し、リスク許容度のある機関投資家にとっては「株しか買うものがない」と言うのが本音のようで、専門家らしい意見となっています。配当などで利回りの見込める株式に資金が向かう構造変化が強まっていると言えそうで、引き続き「高配当」と言うワードも注目されるのかも知れません。

ただ、それでも年初の2万4000円近辺から3月の安値までの9割近く戻した相場ですから、既に良いところまで来ていると感じる向きも少なくないのも確かです。実際にそれを象徴するように、先週前半の日経平均株価では15日に774円安、16日に1051円高と上下の振れが大きくなっています。日本株だけではなく、高値圏まで戻している米国株も同様で先週末のNYダウは午前中に300ドル超上げていたものが、午後に逆に300ドル超の下げと上下の振れが大きくなっています。

 と言うことで日経平均株価の目先の上値目途が2万3000円台と言うことになるのですが、このゾーンを上抜けるには次の新たな材料が待たれるところです。感染の「第二波」への警戒を抱きながら、平常時に戻る経済活動で再開ですから、株式相場でも、コロナショックで売られた後の反動高と言う大変化から、「平常時」に戻るのかも知れません。日経平均株価は25日日線2万1898円が200日線2万1793円を上抜くゴールデンクロスとなっており、この両線を下値に2万2000円台が維持できるのかと言う点がポイントになりそうです。


6099 エラン
全国の病院や介護関連施設を通じ利用者に身の回り品などをレンタルする『CSセット』提供。6月18日発表、プライバシー保護に配慮した三密予防アプリ「ELAN@meet's 」を開発。また、ソフト開発のグッドクリエイトと業務提携。20年12月期の連結売上高は前期14.6%増収、15.2%経常増益を見込む。全国20ヶ所の営業拠点からCSセットの導入施設の開拓をさらに進めるとともに、サービスの付加価値を高めることで競合他社に対する優位性を確保し、新規導入施設数の増加、利用者数の増加を推進。また、各種システム化をさらに推し進めることで、業務効率化及び生産性の向上を図り、グループ全体の収益性を高めてる。

7545 西松屋チェーン
ベビー・子供衣料と生活雑貨のロードサイド大型店を全国展開。PB商品中心の低価格戦略。6月18日発表、21年年2月期第二四半期業績では売上高で2.7%、営業利益で85.8%、経常利益で80.0%、純利益で95.4%上方修正している。通期も売上高で1.3%、営業利益で42.9%、経常利益で40.0%、純利益で48.1%上方修正している。当第1四半期累計期間は、粉ミルク、紙おむつなどの消耗品や調乳・衛生雑貨、マタニティ・新生児衣料、玩具等を中心に販売が好調に推移した。また、気温の上昇とともに夏物衣料の販売が伸びた。

8035 東京エレクトロン
半導体製造装置で世界3位。コータデベロッパー、エッチング装置、成膜装置など前工程に強み。6月18日発表、非開示だった21年3月期連結業績では13.5%増収、12.3%経常増益を見込む。未定だった配当は72円増配。新型コロナウイルス感染拡大の状況は引き続き注視するものの半導体及びFPD市場においては 、IoT 5G AI の普及により中長期的に需要が拡大する見通しであることを背景に、半導体製造装置及び FPD 製造装置市場はともに前年比10%程度の増加を見込んでいる。

4421 ディ・アイ・システム
通信や金融、官公庁向けシステム開発・運用のSI事業が主。新卒者のIT教育研修サービスも。6月18日株価は上昇。20年9月期連結業績では17.3%増収、38.3%経常減益を見込む。IT技術を活用したリモートワークの実施などの労働環境のフレキシブル化、子育て中の社員が働きやすくなる職場の実現、社員がより高い生産性の発揮を実現できるための環境作り等、働き方改革の基盤整備を目指した投資を行うために大幅な減益となることを見込んでいる。

9279 ギフト
横浜家系ラーメン『町田商店』や、麺やスープなどの食材を提供するプロデュース事業を展開。月18日株価は上昇。20年10月期連結業績では30.6%増収、17.3%経常増益を見込む。20年10月期5月度の国内直営店売上速報では昨年同月比で6.0%増となった。横浜家系ラーメンの味の追求を行う。ロードサイド店にお越しになるお客様の多様な飲食ニーズにお応えする。豚山ブランドのがっつり系ラーメン等の新業態の拡充、拡大を図る。などの施策を展開。

3962 チェンジ
工場や施工現場の作業や官公庁の情報処理を携帯端末とITで効率化する仕組みを開発・提案。6月18日株価は上昇で年初来高値更新。6月16日、SBI証券が投資判断を「買い」継続、目標株価を4320円から7700円に。20年9月通期連結業績では48.8%増収、173.3%経常増益を見込む。9期連続最高益更新。AI人材・データサイエンティストなどのデジタル人材の育成、AIを利用した生産性向上プロジェクト、業務効率化アプリケーションの開発・提供、働き方改革を支えるモバイルセキュリティプラットフォームの販売など、NEW-ITトランスフォーメーション事業は順調に推移。

4446 Link-U
独自サーバーでコンテンツ配信サービス展開。漫画アプリに強く小学館『マンガワン』運用が柱。6月18日株価は上昇。20年7月期業績では20.7%増収、5.3%経常増益を見込む。映像配信事業の躍進が目立つ中において、マンガ配信の分野でも今後の成長余地が大きいとみていると評価、なかでも、世界における潜在的ユーザーは多いと考えており、集英社との協業である「MANGA Plus」に注目。

4571 ナノキャリア
がん領域に特化した創薬ベンチャー。超微細な『ミセル化ナノ粒子』で副作用少ない新薬目指す。6月18日株価は上昇。21年3月期業績は38.9%減収、経常利益は14.96億円の赤字。6月4日発表、ナノ医療イノベーションセンター(iCONM)と東京都医学総合研究所が、お互いの研究成果を基に、ミセル化ナノ粒子による核酸デリバリー技術を用いた新型コロナウイルスに対するmRNAワクチンの共同研究開発を開始した。

2454 オールアバウト
総合ポータル運営。専門分野のプロが情報を提供するサービスに特徴。食品サンプリング事業も。6月18日株価は上昇で年初来高値更新。20年3月通期連結業績では4.9%増収、446.5%経常増益となった。配当は1円増配。マーケティングソリューションセグメントにおいて、 コンテンツマーケティング及びグローバルマーケティング等の営業活動による受注及び売上が想定を上回って推移、及びコンシューマサービスセグメントにおいて、年度末にかけて新型コロナウィルス感染拡大による経済への影響が懸念される一方で巣ごもり消費拡大の影響もありサンプル百貨店の売上が伸びた。

3093 トレジャー・ファクトリー
家電、家具、雑貨など総合リユース軸に衣料、スポーツなど専門業態の展開加速。6月18日株価は上昇。20年2月通期連結業績では7.8%増収、4.6%経常減益となった。21年2月期業績は非開示。リユース事業において、主力業態の総合リユース業態、スタイル業態を中心に好調に推移。

6238 フリュー
プリントシール機シェア9割、消耗品シール販売やアプリ有料会員事業で稼ぐ。ゲームも展開。6月18日株価は上昇。21年3月期業績は1.6%減収、45.3%経常減益を見込む。一部のアミューズメント施設の臨時休業により、プリントシール機のプレイ回数、ピクトリンク有料会員数及びクレーンゲーム景品の受注が減少する見通し。

9857 英和
計測・制御機器中心の技術専門商社。大企業の固定客多く地盤安定。組立・製造子会社を持つ。6月18日株価は上昇。21年3月通期連結業績では7.1%減収、51.3%経常減益を見込む。

3491 GA TECHNOLOGIES
AI活用した中古不動産の総合プラットフォームを開発・運営。クラウドファンディングも。6月18日株価は上昇で一時ストップ高で年初来高値更新。6月11日発表、20年10月期第二四半期連結業績では46.8%増収、21.2%経常増益となった。尚、20年10月期連結業績では55.3%増収、50.0%経常増益を見込む。好調な採用活動により戦力となる セールス人員が採用計画を上回る見込みであり、これにより販売件数の増加が見込まれること、賃貸管理業をはじめとするストック ビジネスを強化することにより、収益の増大が見込まれる。加えて、テクロジー・マーケティングへの先行投資によるセールスの業務効率化に基づく さらなる生産性向上も見込まれる。

3562 No.1
OA機器、自社企画のセキュリティ商品販売や保守・メンテが柱、月額定額制のITサポートも。6月18日株価は上昇。5月26日発表、ネットワークセキュリティ機器などの開発を手掛けるアレクソンの株式をエフティグループから取得し子会社化。21年2月期連結業績では4.2%増収、0.8%経常増益を見込む。

4488 AIinside
AI認識技術活用したクラウド型OCRサービスが柱。手書き文字のデジタル文字変換に強み。6月18日株価は上昇で年初来高値更新。6月3日、SBI証券が投資判断を「買い」継続、目標株価を22600円から32500円に。21年3月期業績では65.4%増収、40.1%経常増益を見込む。2期連続最高益更新。自社と代理店の双方による「DX Suite」クラウド版及び「AI inside Cube」のユーザ獲得を行いつつ、海外市場への展開に向けた製品開発や販売体制の構築等に取り組んでいく。

4435 カオナビ
顔写真使う企業向け人材マネジメントシステムをクラウドで提供、リクルートの持分法会社。6月18日株価は上昇で年初来高値更新。20年3月通期連結業績では55.3%増収、経常利益は2.8億円の赤字となった。21年3月期業績は非開示。将来のさらなる事業成長に向けて、組織体制の強化のための人材採用や、当社サービスの認知度向上を加速させるためのマーケティング活動に注力。その結果、当社クラウド人材マネジメントシステム『カオナビ』は堅調に成長を続け、2020年3月末時点で利用企業数は1,789社(前期末比496社増加)となった。

8095 イワキ
医薬品・医薬原料商社。化学品も展開。傘下にジェネリック(後発)薬、表面処理薬品製造子会社。6月18日株価は上昇で年初来高値更新。20年11月通期連結業績では3.8%増収、3.5%経常増益を見込む。4期連続最高益、前期配当を1円増額・今期は1円増配。5G切り替えにおける各種電子部品関連の需要増や車載部品事業の環境好転が期待できることから、表面処理薬品分野で受動部品用めっき薬品や微細配線向け各種表面処理薬品、パワー系半導体向けのUBM用めっき薬品、バンプ形成用エッチング薬品などの拡大を図る方針。

3919 パイプドHD
クラウド活用のデータ管理プラットフォーム『スパイラル』が柱。月額サービス料が売上の大半。6月18日株価は上昇。21年2月期連結業績では0.1%から9.8%減収、14.4%から50.1%経常減益を見込む。非常事態の状況が比較的早期に回復してくる場合と、上期末の20年8月末まで継続する場合も想定し、現状で想定できる範囲で幅を持たせた予想として開示。

4323 日本システム技術
独立系のシステム開発。ソフト開発、パッケージ、システム販売、医療ビッグデータが4本柱。6月18日株価は上昇で年初来高値更新。20年3月期連結業績では6.8%増収、17.9%経常増益となった。12期ぶり最高益、今期業績は非開示。ソフトウェア事業(受注ソフトウェアの個別受託開発)は、通信業向け案件が前年を下回ったものの、サービス・流通業、製造業及び大学向け案件等がそれぞれ増収となった。GAKUEN事業は、大学向けPP(プログラム・プロダクト)、仕入販売及び導入支援等がそれぞれ増収となった。医療ビッグデータ事業は、レセプト自動点検サービス及び分析・医療費通知サービスが堅調に推移した。

4449 ギフティ
商品・サービスと交換できる電子チケット・eギフト発券・流通を一貫展開。マレーシアに現法。6月18日株価は上昇で年初来高値更新。20年12月期連結業績では46.2%増収、99.1%経常増益を見込む。4期連続最高益更新。eギフトプラットフォームの利用者に対して新規サービスを提供することで、プラットフォームの利用価値を高めると共に、収益の多様化を図る。また、そのための人員増員及び戦略的M&Aも実施していく方針。

7744 ノーリツ鋼機
ペン先部材の製造・販売、医療データ分析調査のヘルスケア、創薬、通販など多方面で事業展開。6月18日株価は上昇。6月17日発表、保有する子会社JMDC株式の一部である259万7504株を売却。21年3月期連結業績では33.6%増収、103.6%営業増益を見込む。尚、税引前利益及び親会社の所有者に帰属する当期利益については、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大の影響により、現時点では合理的に算定することが困難なため、未定。ヘルスケアセグメントの医療情報に関する事業、医療検査に関する事業、医療機関サポートに関する事業及びシニア・ライフセグメントの事業が順調に成長している。

8157 都築電気
独立系。通信と情報システムが2本柱。サービス収入を拡大志向。麻生が筆頭株主で連携へ。6月18日株価は上昇で一時ストップ高。6月17日発表、東証が24日付で市場1部に指定する。21年3月通期連結業績では10.7%減収、39.9%経常減益を見込む。最先端の技術を着実に吸収し、経営基盤も含めた「イノベーション」を自らが実現することで、信頼を頂けるパートナーであり続けるために、新たな中期経営計画「Innovation 2023」を策定。

こだわりレーティング
06月19日(金)分

1801 大成建設 マッコーリー OP継続 3500円→4600円
1802 大林組 マッコーリー OP継続 1000円→1100円
1803 清水建設 マッコーリー Neutral→OP格上げ 800円→1000円
1812 鹿島 マッコーリー OP継続 1200円→1400円
2282 日本ハム 大和 2→1格上げ 5400円
2685 アダストリア GS 買い継続 2000円→2100円
4403 日油 みずほ 買い継続 4000円→4300円
5334 日本特殊陶業 三菱UFJMS Overweight継続 2000円→2300円
5713 住友金属鉱山 SMBC日興 1継続 3300円→3700円
6367 ダイキン工業 野村 Buy継続 16000円→19000円
6588 東芝テック マッコーリー 新規OP 4900円
6857 アドバンテスト JPモルガン Underweight→Overweight格上げ 4600円→7500円
8035 東京エレク 野村 Buy継続 27814円→32191円
8035 東京エレク JPモルガン Overweight継続 28000円→34000円
8331 千葉銀行 みずほ 買い継続 650円→670円
8354 ふくおかFG みずほ 買い継続 2150円→2450円
8604 野村HD ジェフリーズ Hold→Buy格上げ 470円→550円
8630 SOMPOHD ジェフリーズ Buy継続 4450円→4600円
8630 SOMPOHD モルガンS Overweight継続 3200円→4240円
8766 東京海上HD ジェフリーズ Hold→Buy格上げ 5400円→5600円
8766 東京海上HD モルガンS Overweight継続 5600円→5720円
9262 シルバーライフ SBI 新規買い 3600円
9697 カプコン SMBC日興 1継続 3600円→4100円

ヒストリカル
07/01 07/02 07/03 07/04 07/05
07/08 07/09 07/10 07/11 07/12
07/16 07/17 07/18 07/19
07/22 07/23 07/24 07/25 07/26
07/29 07/30 07/31 08/01 08/02
08/05 08/06 08/07 08/08 08/09
08/13 08/14 08/15 08/16
08/26 08/27 08/28 08/29 08/30
09/02 09/03 09/04 09/05 09/06
09/09 09/10 09/11 09/12 09/13
09/17 09/18 09/19 09/20
09/24 09/25 09/26 09/27
09/30 10/01 10/02 10/03 10/04
10/07 10/08 10/09 10/10 10/11
10/15 10/16 10/17 10/18
10/21 10/23 10/24 10/25
10/28 10/29 10/30 10/31 11/01
11/11 11/12 11/13 11/14 11/15
11/18 11/19 11/20 11/21 11/22
11/25 11/26 11/27 11/28 11/29
12/02 12/03 12/04 12/05 12/06
12/09 12/10 12/11 12/12 12/13
12/16 12/17 12/18 12/19 12/20
12/23 12/24 12/25 12/26 12/27
12/30
01/06 01/07 01/08 01/09 01/10
01/14 01/15 01/16 01/17
01/20 01/21 01/22 01/23 01/24
01/27 01/28 01/29 01/30 01/31
02/03 02/04 02/05 02/06 02/07
02/10 02/12 02/13 02/14
02/17 02/18 02/19 02/20 02/21
02/25 02/26 02/27 02/28
03/02 03/03 03/04 03/05 03/06
03/09 03/10 03/11 03/12 03/13
03/16 03/17 03/18 03/19
03/23 03/24 03/25 03/26 03/27
03/30 03/31 04/01 04/02 04/03
04/06 04/07 04/08 04/09 04/10
04/13 04/14 04/15 04/16 04/17
04/20 04/21 04/22 04/23 04/24
04/27 04/28 04/30 05/01
05/07 05/08
05/11 05/12 05/13 05/14 05/15
05/18 05/19 05/20 05/21 05/22
05/25 05/26 05/27 05/28 05/29
06/01 06/02 06/03 06/04 06/05
06/08 06/09 06/10 06/11 06/12
06/15 06/16 06/17 06/18 06/19
スポンサー










カブーフレンズ

トレーダーズショップ

カブーフレンズ見本