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令和2年07月17日(金)


 7月16日現在海外相場
NYダウ 26734ドル −135ドル
ナスダック指数 10473P −76P
CME日経先物 22735円 −25円
(尚、CME日経先物の前日比は昨日の大証比)
本日のこだわり相場感
◎上値の重い展開

 株式相場が高値を目指す展開の中で、どうしてもその動きを阻害する材料が出てくるものです。日経平均株価がコロナショック以降の戻り高値である6月の2万3000円台に乗せようかとするタイミングで色々な悪い材料が出て来ています。

 昨日の午後からの日本国内のメディアでの報道の殆どは「藤井聡太七段、最年少タイトル獲得!」と言う情報を差し置いて、「東京都で、新型コロナウイルスの感染者が新たに286人確認された」と言う報道がトップ記事となっています。健康に関する事ですから当然なのですが、大手メディア、特にテレビメディアは昨日午後から大騒ぎになっています。

 1日当たりの新規感染者数として7月10日に確認された243人を上回り、最多となると報じられ、「最多」「最多」と五月蠅いばかりです。何処かのユーチューバーが言っていましたが、最高を更新すると「最多」を連呼し、例えば100人超えが連日で続くと「並んだ」を連呼する、まるでチューリップの歌のような感じだと揶揄していました。

 確かに殊更に過去最高を声高に叫ぶメディアには大いに問題がありますし、テレビが国民に不安を煽ると言う事は如何なものかと思ってしまいます。もう少し冷静に報道を行う必要があるのかも知れません。ワイドショーの司会者がしたり顔でさも専門家のような口ぶりで解説するところを見ると、国民に不安を煽って視聴率を稼ごうとする裏事情が見え隠れしてしまいます。

 あまり批判するとお叱りを受けるかも知れませんが、東京でキー局が5局しかなく、電波特権とも言われたテレビ業界ですが、今回の新型コロナウイルスで自粛生活を余儀なくされた国民の多くが普段あまり見ない午前から夕方に掛けてのワイドショーを中心にした報道番組の低劣な内容に対して、テレビ報道に対してみる価値がないのではないかと感じたのではないでしょうか。

 朝から同じネタを繰り返し繰り返し報じ、新聞ネタを読み上げてそれを解説すると言ったパターンは何処も同じような内容です。少し違うのか日テレとテレ東が違うようですが、それでも大差はないのかも知れません。経済情報が多いテレ東は少し他局とは違うようで、過去万年最下位だったテレ東は、最近では大学生の就職先ランキングでは関東圏のテレビ局ではNHKを差し置いて上位に入っているそうです。

 まあ、テレビの未来については最近は著名人が相次いでネット動画投稿に進出する動きとなっており、プロヂューサーなどテレビ局の意向に指図されない自由な活躍の場で活動が出来ると言う意味では今後更にネットに活躍の場が移るのかも知れません。

 東京都の感染者の増加に加えて、昨日は中国株の下げ、中国の6月の小売売上高は前年同月比1.8%減と市場予想の0.3%増を大きく下回った事が背景にあるようです。米国でも米労働省が発表した11日まで1週間の新規失業保険申請件数は130万件となり、市場予想の125万件を上回っています。減少幅も1万件にとどまり、改善ペースが鈍化。この労働市場の回復鈍化の懸念を誘う雇用指標を受けて、16日のNYダウも反落する動きとなっています。特に米国の場合には、南部や西部を中心に新型コロナウイルスの感染が再び急増しており、経済活動を再規制する動きも広がっていることなどから、雇用回復が遅れるとの懸念が強まっているようです。これら一連の悪材料を株価がどこまで織り込むのか、日経平均株価の下値はそう深くないようですが、25日線の2万2421円位までの調整はありそうです。


2930 北の達人コーポ
健康食品や化粧品中心のネット通販会社。オリゴ糖原料の『カイテキオリゴ』などが主力商品。7月15日発表、21年2月期第一四半期業績では5.0%減収、1.3%経常増益となった。21年2月通期業績では18.5%減収、31.4%経常減益を見込む。20年2月期における新商品のリリースが3商品に留まったことを受け、「商品開発部門の強化」にも取り組む。直近の数事業年度の傾向として、主力商品が、需要の波が少ない健康食品から、需要に一定の波がありトレンドの影響も受ける基礎化粧品へと移行。主力商品の移行に対応するため、開発商品ジャンルの拡大、高品質の維持を前提とした商品企画プロセスの見直しや、高いスキルと豊富な経験を有する大手化粧品メーカー出身者等の採用強化、配置転換による増員を通じ、商品開発部門の強化を図る。

3150 グリムス
中小製造業などへ電力料金削減を提案、電子式開閉器を販売。太陽光発電設備から電力小売りも。7月15日発表、8月31日現在の株主を対象に1→2の株式分割を実施。21年3月期第一四半期連結業績では16.6%増収、54.5%経常増益を見込む。21年3月通期業績は非開示。エネルギーコストソリューション事業は、業務用エアコン・トランス・コンプレッサー・冷凍機などの各種省エネ設備の販売を推進。スマートハウスプロジェクト事業は、ハウスメーカーとの提携販売やVPP(バーチャルパワープラント)の活用といった多様な販売手法を活用し、蓄電池や住宅用太陽光発電システムの販売を積極的に推進。

3153 八洲電機
日立系商社。鉄鋼など工場や鉄道、企業向けに電気機器納入。設置工事まで一括提供。期末偏重。7月15日発表、発行済み株式数(自社株を除く)の0.69%にあたる15万株(金額で1億4175万円)を上限に、7月16日朝の東証の自己株式立会外買付取引「ToSTNeT-3」で自社株買いを実施。20年3月期連結業績では0.5%増収、5.3%経常増益となった。21年3月期業績は非開示。

4571 ナノキャリア
がん領域に特化した創薬ベンチャー。超微細な『ミセル化ナノ粒子』で副作用少ない新薬目指す。7月15日発表、核酸医薬品などの創薬ベンチャーであるアキュルナを吸収合併する。 21年3月期業績は38.9%減収、経常利益は14.96億円の赤字。6月4日発表、ナノ医療イノベーションセンター(iCONM)と東京都医学総合研究所が、お互いの研究成果を基に、ミセル化ナノ粒子による核酸デリバリー技術を用いた新型コロナウイルスに対するmRNAワクチンの共同研究開発を開始した。

8155 三益半導体工業
信越化学からウエハ研磨加工を受託。使用済みウエハ再生、半導体関連装置の設計や卸売りも。7月15日発表、20年5月通期業績では3.2%減収、2.7%経常増益となった。21年5月期業績は非開示。年間配当では2円増配を予定。最先端加工技術の推進と低コスト化の両立を図るとともに、自社開発製品の拡販を積極的に進めるなど、総力を挙げて業績の向上に取り組んだ。

8697 日本取引所グループ
持株会社。傘下に東証、大阪取引所、日本証券クリアリング機構。東京商品取引所を19年秋統合。7月15日発表、日経平均株価の構成銘柄に7月29日から採用。ソニーフィナンシャルホールディングスを除外。ソニーによるTOB実施で将来の上場廃止の可能性が極めて高くなったと判断。21年3月期連結業績では1.8%減収、10.1%税引き前減益を見込む。

3678 メディアドゥHD
電子書籍取次で国内首位。コミック軸に独自の配信・ストア運営システムに強み。海外事業育成。7月15日発表、21年2月期第一四半期連結業績では31.3%増収、60.9%経常増益となった。尚、21年2月通期連結業績では16.9%増収、13.5%経常増益を見込む。8期連続最高益。新電子書籍取次システムの追加改修や自社電子書店「コミなび」の広告投資およびサービス改修、新技術を活用した新たなプラットフォーム構想の実現に向けた研究開発、グループ会社の基盤強化に向けた組織整備等への追加投資によって持続的な成長を図る。

6327 北川精機
プリント基板プレス、FA機械の中堅。新規2事業撤退後兼営の合板プレス譲渡し1本柱経営。7月15日発表、20年6月通期連結業績では売上高で1.2%、営業利益で31.4%、経常利益で32.4%、純利益で80.0%上方修正している。売上高は予定どおりに推移する見込み。利益は、大型案件の受注を背景に工場の高稼働率を維持し生産効率が上がったことに加え、継続的に実施している案件ごとの原価管理を徹底した。

6532 ベイカレントコンサルティング
経営戦略からITまで高い専門性が強みの総合コンサル会社。7月15日発表、21年2月期第一四半期連結業績では28.1%増収、83.0%税引き前増益となった。21年2月期業績は売上収益が6,1%増から15.2%増を見込む。利益は非開示。売上収益は、デジタルトランスフォーメーション関連の案件獲得を推進したことで、既存クライアントの取引拡大、並びに新規クライアントの開拓が実現し、高い稼働率を維持できたことに加え、優秀な人材の獲得が想定を上回るペースで進捗したことや、人材育成による更なる高付加価値化が実現した。

3093 トレジャー・ファクトリー
家電、家具、雑貨など総合リユース軸に衣料、スポーツなど専門業態の展開加速。7月15日株価は上昇。7月9日発表、6月既存店売上高は前年同月比1.0%増とプラスに転じた。20年2月通期連結業績では7.8%増収、4.6%経常減益となった。21年2月期業績は非開示。リユース事業において、主力業態の総合リユース業態、スタイル業態を中心に好調に推移。

4441 トビラシステムズ
独自の抽出アルゴリズムを用い迷惑電話番号を自動的に拒否、警告するシステムを開発、提供。7月15日株価は上昇。20年10月通期業績では25.0%増収、14.4%経常増益を見込む。又、20年10月期配当は前期無配から10.6円配当を予定。売上高の伸長は順調な一方、上場維持のために必要な管理部門の人員増強、上場手数料等の増加等が発生し、報告セグメントに帰属しない全社管理コストが前年同期と比べ増加することとなった。

6086 シンメンテHD
店舗メンテ専業で外食チェーン向け主体。乃村工藝社と資本業務提携。17年9月に持株会社化。7月15日株価は上昇で一時ストップ高。7月14日発表、21年2月期第一四半期連結業績では5.4%減収、52.9%経常減益となった。21年2月期連結業績では1.0%減収、4.4%経常減益を見込む。新型コロナウイルス感染症による影響を合理的に算定することが困難であることから未定としていたが、緊急事態宣言解除後においては、経済活動再開の動きが見えてき、受注件数は持ち直してきている。

6538 キャリアインデックス
複数求人ポータルの情報を集約、一括検索・応募できるサイト運営。送客成果報酬課金で稼ぐ。7月15日株価は上昇で年初来高値更新。20年3月通期業績では0.8%減収、60.6%経常減益となった。21年3月期業績は非開示。人材系メディアは、市場全体における人材サービスの多様化及びクライアントニーズの多様化に対しサイト改善や集客経路の見直し等の対応を実行、マーケティングソリューションサービスは、アカウント獲得は順調に推移したものの当初の想定より収益化が遅れたため、商品形態の変更を実施。また、事業譲受した不動産賃貸メディア「DOOR賃貸」の運営を2019年12月から開始したが、通期業績としては伸び悩む結果となった。

3139 ラクト・ジャパン
乳原料・チーズ、食肉加工品の食品専門商社。北米、欧州、豪に拠点。東南アジアに自社工場も。7月15日株価は上昇。7月13日発表、20年11月期第二四半期連結業績では0.3%増収、14.5%経常増益となった。20年11月通期連結業績は11.3%増収、9.2%経常増益を見込む。4期連続最高益、8円増配。「既存事業の深掘り」、「アジア事業の拡大」、「次世代ビジネスの構築」を柱に事業拡大を進め、顧客ニーズに柔軟に対応する「ユニークかつオンリーワンな企業」として成長。変化の大きい事業環境に対応するため、中期経営計画はローリング方式として毎年策定している。

2922 なとり
イカやサラミ、チーズ、農産系など多品種のおつまみを製造販売。素材菓子、チルド製品も展開。7月15日株価は上昇で年初来高値更新。21年3月期連結業績では1.1%増収、17.8%経常減益を見込む。7月7日に東海東京調査センターが投資判断を「ニュートラル」から「アウトパフォーム」、目標株価を1860円から2020円に。

3994 マネーフォワード
個人向け家計簿アプリ『マネーフォワード』と法人向けの『MFクラウド』シリーズが2本柱。7月15日株価は上昇。7月15日発表、20年11月期第二四半期連結業績では70.5%増収、経常利益は12.87億円の赤字となった。20年11月期連結業績では前期比55.0%から60.0%増収、経常損失は26.71億円から35.71億円を見込む。バックオフィス向けの業務効率化クラウドソリューション『マネーフォワード クラウド』において、『確定申告キャンペーン』や『10億円軍資金キャンペーン』等の実施により、売上が順調に推移。また、スマートキャンプ株式会社のグループジョインにより、成長が加速している。

4921 ファンケル
通販主力の無添加化粧品メーカー。サプリや健康食品も展開。7月15日株価は上昇。7月14日、ゴールドマンサックス証券が投資判断を新規「買い」、目標株価を3700円に。21年3月期連結業績では0.1%増収、2.0%経常増益を見込む。3期連続最高益更新。国内でCOVID-19影響が8月まで継続し、インバウンドは10月以降に徐々に回復し4Qに正常化する見通し。21/3期のキリンHDとの売上シナジーはチャネル・インフラシナジーを中心に約10億円、直営店舗インバウンド売上は前期比64億円(46%)減の75億円(1Qはほぼゼロ、2Qは約8割減、3Qは約4割減)と見込まれている。ファンケルの最大の強みであるマルチチャネル(通信販売、店舗販売、卸販売他、海外)、商品の独自性を十分に発揮することに加え、新たな販路への進出により事業の成長を図る。

6273 SMC
FA空圧制御機器で世界首位。国内シェア6割、海外3割。顧客の業種は幅広く収益基盤厚い。7月15日株価は上昇で年初来高値更新。21年3月期連結業績では14.4%減収、36.9%経常減益を見込む。SMBC日興証券ではIoT(モノのインターネット)、クラウド化、5Gなどに起因し半導体業界向け受注は堅調と評価。一時的な要素が大きいとはいえ、新型コロナ関連の一過性需要をプラス要素として織り込む一方、自動車、工作機械、その他産業受け設備投資は予想以上に減速。

7987 ナカバヤシ
アルバム、図書館製本の最大手。商業印刷、文房具、シュレッダーの販売も。業績は下期偏重。7月15日株価は上昇。20年3月期連結業績では2.0%増収、10.9%経常増益となった。21年3月期業績は非開示。同社は飲食店やオフィスなどの屋内において、ウイルスの飛沫感染リスクを低減するパーティションを、全国で発売。豪雨被害が広がり台風シーズンを前に避難所関連で、簡易トイレなどを展開する同社に注目。

2706 ブロッコリー
ゲームソフト『うたの☆プリンスさまっ♪』シリーズをPSP向けに展開。関連CDなど物販も。7月15日株価は上昇。7月10日発表、21年2月期第一四半期業績では0.4%減収、316.4%経常増益となった。21年2月期連結業績では12.7%増収、32.2%経常増益を見込む。21年2月期は、中期経営計画の2年目として、コンテンツの整理による次期以降の利益改善を図ると共に、『うたの☆プリンスさまっ♪』『Z/X -Zillions of enemy X-(ゼクスジリオンズオブエネミーエックス)』及び展開する新規コンテンツに注力。

6182 ロゼッタ
人工知能とWeb検索活用の自動翻訳サービス・ソフトを提供。7月15日前場株価は上昇。7月15日株価は上昇。7月14日発表、21年2月期第一四半期連結業績では9.4%増収、6.7%経常増益となった。CVI Investmentsを引受先とする32万5000株の第三者割当増資を実施。21年2月期の連結業績予想は、MT事業が2018年2月期第4四半期より急成長期に入ったことから、経営方針を短期的利益ではなく中長期的成長の最大化に一点集中。MT事業の売上成長が落ち着く(目安として対前年比1.5倍)までは、業績予想は固定値として開示しない。なお、21年2月期の連結業績予想は、最低額のみの開示で、過去最高売上(3,910百万円)以上、過去最高利益(営業利益448百万円)以上としてのみ公表。

8203 MrMaxHD
九州地盤の家電、日用品ディスカウントストア。17年9月持株会社体制に。配当性向30%目安。7月15日株価は上昇で年初来高値更新。7月14日発表、21年2月通期連結業績では売上高で2.5%、営業利益で32.3%、経常利益で37.0%、純利益で33.8%上方修正している。当第1四半期累計期間について、新型コロナウイルス感染症拡大に伴い全国的に外出自粛が広がるなか、巣籠り消費に関連した商品群や感染症対策商品の売り上げが伸び、営業収益が計画を上回った。一方経費面では、売上増加などにより人件費の増加があったものの、お客様の集中を避けるための販促の見直しやウェブ会議の活用などのコスト削減を実行したことで、当初の計画内で進捗した。

4443 Sansan
クラウド型名刺管理の法人向けサービス草分け。個人向けビジネスSNS『Eight』も展開。7月15日株価は上昇。7月14日発表、21年5月期連結業績では18.0%から22.0%増収、0%から33.4%営業増益を見込む。新型コロナウイルス感染症による一定の業績へのマイナス影響が生じる想定、レンジの上限値はそのマイナス影響が第2四半期にはほぼ生じていないことを、そして、下限値はその影響が期末まで続いていること等を前提。Sansan事業では、新規契約獲得の鈍化を一定程度織り込んでおり、期中にかけて経済活動全体の回復に伴い、徐々に改善していくことを想定。Eight事業では、当面はオフラインでのビジネスイベントが開催できないこと等を勘案して見通しを策定。

6095 メドピア
医師向け情報サイト運営、製薬会社の広告料が収益源。人材紹介会社へ医師の求職者情報も提供。7月15日株価は上昇で年初来高値更新。20年9月期連結業績では70.7%増収、44.2%経常増益を見込む医師向け人材紹介事業を開始する。医師求人情報データベースを展開するMHAと業務提携。

8273 イズミ
中四国・九州地盤。ショッピングセンター(SC)型総合スーパー。食品スーパーも。M&A積極的。7月15日株価は上昇で一時ストップ高。7月14日発表、非開示だった21年2月期連結業績では5.7%減収、3.8%経常増益を見込む。又、未定だった配当は80円実施。当第1四半期に本格化した国内における感染拡大が収束に向かうにつれ、第2四半期以降、店舗運営等の事業活動は正常化していく一方、雇用・所得環境の悪化などによる経営環境が厳しさを増すとともに、ウイルスとの共存を前提とした「新しい生活様式」へのシフト等による消費者行動も変化していくことから店舗運営への制約を受けることが想定される。

こだわりレーティング
07月16日(木)分

2471 エスプール 三菱UFJMS Buy継続 850円→1000円
5332 TOTO ジェフリーズ Buy継続 4500円→4900円
5801 古河電気工業 モルガンS Equalweight→Overweight格上げ 2200円→3200円
6273 SMC ジェフリーズ Buy継続 60300円→65500円
6383 ダイフク ジェフリーズ Buy継続 10400円→11900円
6407 CKD SBI 新規買い 3500円
6465 ホシザキ ジェフリーズ Buy継続 9900円→10400円
6755 富士通ゼネラル JPモルガン Overweight継続 2150円→2700円
6758 ソニー メリル 買い継続 8600円→9400円
6954 ファナック ジェフリーズ Buy継続 18500円→23600円
6981 村田製作所 マッコーリー OP継続 7100円→7400円
8001 伊藤忠商事 モルガンS Overweight継続 2550円→2700円
8031 三井物産 モルガンS Overweight継続 1660円→1750円
8174 日本ガス 野村 新規Buy 5810円

ヒストリカル
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