デイトレード・株式情報サイト「キッチンカブー」

デイトレ、デイトレード、株式情報ならキッチンカブー

HOME

デイトレード・株式情報_はじめての方へ

株式情報サイトキッチンカブーヘようこそ!

キッチンカブーのメニュー

デイトレード・株式情報_有料サービスのご案内

ビギナー向け用語集
こだわりブレックファースト
出来高増加銘柄検索(07/20) 信用取引貸借倍率表(07/06)

令和2年07月21日(火)


 7月20日現在海外相場
NYダウ 26680ドル +8ドル
ナスダック指数 10767P +263P
CME日経先物 22790円 +140円
(尚、CME日経先物の前日比は昨日の大証比)
本日のこだわり相場感
◎ワクチン開発

 感染者数の増加傾向に対して、多くの国民が不安を抱いているようです。連日で東京都の感染者数が報道され、200人以上が続いているとか、12日連続で100人を超えたとか、不安を煽る報道が続いています。報道する側は、国民に感染への警戒を示しているとして、不安を煽る事は意に介していないようです。

 昨日時点で新型コロナウイルス感染での死亡者数は987人と依然1000人を下回っています。ただ、NHKの報道を見ると、わざわざ3月に起きた横浜でのクルーズ船での新型コロナウイルスでの死亡者数13人を加えて丁度1000人に乗せましたと大々的に報じています。何故今になってクルーズ船の人数を加えて、4ケタに乗せた事を強調し、報じる必要があるのかいささか疑問を抱いてしまいます。

 勿論、その方が視聴者にインパクトがあるからでしょうが、そこまでして不安を抱かせる必要があるのか不思議です。NHKに限らず、地上波のテレビ局の多くが同じような報道をしており、基本は政府の批判と日本国民への日本批判を全面に押し出しています。日本は駄目な国だとして、中国や韓国はこのような対策を取っているから、新型コロナウイルス感染を抑え込めているので、同じようにするべきとする意見がテレビ局内では多いようです。

 勿論、良いところもあるでしょうし、逆に間違った点もある訳ですから、一方的に中国や韓国が良いと言う論評は間違った報道だと言うことになりそうです。日本国内は確かに中国や韓国出身の人が多く、帰化されて実際に日本人に成られた方も多いのでしょうが、仮にそのような方々の意見が放送局内で強い影響力を持っているのであれば、それを見せられている日本人にはあまり良い影響はないのかも知れません。

 以前、TBSの某アナウンサーが生放送で、「TBSは韓国語が出来ないと出世できない」と言う発言をうっかりしてしまったそうです。この言葉が言わんとしている事で理解できるのかも知れません。歴史を捏造し、更には事あるごとにイチャモンを付けてくる韓国に対して、日本政府としても強い姿勢で臨んで欲しいところですね。

 と言うことで、株式相場は引き続き新型コロナウイルス感染拡大への懸念と、そのワクチン開発への期待とで綱引き相場になっています。ワクチン開発への情報が出る度に、対象の個別株は勿論、相場全体を下支えする材料として存在感を示しています。

 この日も塩野義製薬が11月にも臨床試験(治験)に入る新型コロナウイルスワクチンについて、2021年末までの生産能力をこれまでの計画の約3倍の年3000万人分以上に引き上げると報じられています。海外ワクチンへの輸入依存のリスクを減らすため、開発段階から大規模量産の準備に踏み切るとのことです。

 新型コロナのワクチンはインフルエンザワクチンのように鶏卵を使ってのウイルス培養が難しいため、ウイルスの遺伝子情報を基に昆虫細胞を使ってワクチンをつくるそうです。インフルエンザワクチンと違って製造期間を数カ月程度におさえられる利点があるとのこと。

 今朝の日経新聞でも世界各国で開発中の新型コロナウイルスのワクチンの実用化が近づいてきたと報じています。臨床試験(治験)の最終段階を控えたものが複数あり、早ければ今秋に最初の製品が市場に投入される見通し。日本ではワクチンの安定供給に向けて海外調達の多様化と国内の生産体制の整備が課題となるとのことです。

 世界保健機関(WHO)によると世界で開発中の新型コロナワクチンは163候補に及び、そのうち23候補が治験に入っている。最速での実用化を目指すのは英製薬大手のアストラゼネカと米バイオ企業のモデルナ。アストラゼネカは英オックスフォード大学と開発するワクチン候補について、ブラジルや英国、米国で治験を実施。9月にも世界での実用化を目指す。今秋の実用化予定のモデルナは初期の治験で参加者全員にウイルスの働きを中和する抗体の生成が確認できたと発表しています。

いずれにしても、このワクチン開発の成功とその有効性がどの程度のものか、更にはワクチンを投与して、抗体が有効になる機関がどの程度なのかなど、色々と課題があるのですが、それでも株式市場が期待している通り、一刻も早い開発が待たれるところです。仮に有効性が確認されたとする報道が出れば、株式相場は本格的に上昇し、日経平均株価は今年初めの戻り高値の2万4000円台を上抜け、2万5000円程度まで一気に上昇する可能性がありそうで、大いに期待したところですね。


6264 マルマエ
液晶、半導体、太陽電池製造装置の精密部品加工業。大型高精度品強い。産活法による再建終了。7月17日発表、6月末の受注残高は前年同月比14.4%増。20年8月通期業績では8.6%増収、72.9%経常増益を見込む。売上高は、従来の想定に比べ半導体分野のロジック向けが減少しながらもメモリ向けが増加している状況から、ほぼ想定通りに推移する見通し。損益面は、従来の予想に対し実績では材料費や外注費などの変動費が減少している状況で、足元も同様の傾向が続いていることから、営業利益は改善する見込み。なお、デバイスメーカー各社の半導体製造装置の設備計画は、一部計画に先送りがあることで本年8月から9月に一時的な停滞も見込まれるが、年間を通じては大きな変化は無く、前年同期比では増加傾向で推移しており、現時点においては、本年後半も順調に推移する見通し。

7679  薬王堂
独立系ドラッグストア。地盤の岩手に加え宮城や青森など東北他県でも展開。19年9月にHD化。7月17日発表、セルスペクトが製造販売する研究用新型コロナウイルス抗体検出キットを特設ECサイトで初回1万個限定で販売開始。6月既存店売上高は前年同月比4.6%増と増収基調。尚、21年2月期連結業績では8.1%増収、0.4%経常増益を見込む。6期連続最高益、1円増配。3月既存店売上高は前年同月比7.3%増。

9514 エフオン
省エネ支援と木質バイオマス発電が2本柱。日田と白河で自社発電所を運営、燃料の外販等も。7月17日発表、09年に撤退した小売電気事業を再開。20年6月期第三四半期連結業績では8.3%増収、16.3%経常増益となった。尚、20年6月通期連結業績では11.3%増収、3.9%経常減益を見込む。

3150 グリムス
中小製造業などへ電力料金削減を提案、電子式開閉器を販売。太陽光発電設備から電力小売りも。7月17日株価は上昇。7月15日発表、8月31日現在の株主を対象に1→2の株式分割を実施。21年3月期第一四半期連結業績では16.6%増収、54.5%経常増益を見込む。21年3月通期業績は非開示。エネルギーコストソリューション事業は、業務用エアコン・トランス・コンプレッサー・冷凍機などの各種省エネ設備の販売を推進。スマートハウスプロジェクト事業は、ハウスメーカーとの提携販売やVPP(バーチャルパワープラント)の活用といった多様な販売手法を活用し、蓄電池や住宅用太陽光発電システムの販売を積極的に推進。

6920 レーザーテック
半導体マスク欠陥検査装置が柱。マスクブランクス検査装置シェア100%。レーザー顕微鏡も。7月17日株価は上昇。20年6月通期連結業績では39.0%増収、78.7%経常増益を見込む。リモートワーク、eコマースやゲーミングの増加に対応したDC(データセンター)向けの需要が拡大する見通し。データ保存に使われるメモリーは、生産調整とDC需要の増加などを背景として価格下落が収束傾向にあり、今後はメモリーメーカーの設備投資に回復が見込まれる。

5999 イハラサイエンス
産業用継ぎ手最大手、半導体業界向けのクリーンバルブと、一般産業用油圧バルブが2本柱。7月17日株価は上昇。21年3月通期の連結業績では1.0%増収、3.4%経常増益を見込む。営業・事業部一体となった同社独自製品の拡販活動の強化で、業績の確保に努める方針。期末一括配当予想は47円に増額する見込み。

4812 電通国際情報サービス
親会社電通の社内システム構築が安定収益源。製造向け設計開発支援、金融向けに強み。無借金。7月17日株価は上昇で年初来高値更新。7月16日発表、20年12月通第一四半期連結業績では売上高で5.2%、営業利益で31.5%、経常利益で32.9%、純利益で30.8%上方修正している。売上高は、ビジネスソリューションおよびコミュニケーションITセグメントを中心に予想を上回る見通し。利益も、増収による増益効果ならびに販売費及び一般管理費の計画比減により前回予想を上回る見通し。通期業績予想は、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う影響等により今後の業績推移が不透明であることから、現時点では据え置き。20年12月期連結業績では4.3%増収、5.9%経常増益を見込む。3期連続最高益、9円増配。

6035 アイ・アールジャパンHD
企業のIRとSR(株主情報)に特化したコンサル業務。株主判明調査など独自サービスに強み。7月17日株価は上昇で年初来高値更新。7月16日、JPモルガン証券が投資判断を新規「Overweight」、目標株価を15000円に。20年3月期連結業績では59.1%増、149.5%経常増益となった。尚、21年3月通期連結業績では売上高は10.6%から17.2%増を見込む。今後の新型コロナウイルス感染症の影響の程度や収束時期を現時点で合理的に予想することが困難なため、レンジ形式により開示。売上高以外の業績予想は非開示。

6532 ベイカレントコンサルティング
経営戦略からITまで高い専門性が強みの総合コンサル会社。7月17日株価は上昇で年初来高値更新。7月15日発表、21年2月期第一四半期連結業績では28.1%増収、83.0%税引き前増益となった。21年2月期業績は売上収益が6,1%増から15.2%増を見込む。利益は非開示。売上収益は、デジタルトランスフォーメーション関連の案件獲得を推進したことで、既存クライアントの取引拡大、並びに新規クライアントの開拓が実現し、高い稼働率を維持できたことに加え、優秀な人材の獲得が想定を上回るペースで進捗したことや、人材育成による更なる高付加価値化が実現した。

3031 ラクーンHD
衣料・雑貨の企業間電子商取引『スーパーデリバリー』運営。掛け売り決済代行、売掛債権保証も。7月17日株価は上昇で年初来高値更新。21年4月通期の連結業績では12.1%増収、12.9%〜25.6%経常増益を見込む。12期連続最高益更新。売上高は既存サービスの継続的な事業成長を見込んでいる。新型コロナウイルス感染症により、企業活動に必要なサービスとして当社の各サービスの認知度が向上したことを実感。顧客となった企業に対しては継続して利用してもらえるようサービスの利便性向上に取り組む。

3139 ラクト・ジャパン
乳原料・チーズ、食肉加工品の食品専門商社。北米、欧州、豪に拠点。東南アジアに自社工場も。7月17日株価は上昇。7月13日発表、20年11月期第二四半期連結業績では0.3%増収、14.5%経常増益となった。20年11月通期連結業績は11.3%増収、9.2%経常増益を見込む。4期連続最高益、8円増配。「既存事業の深掘り」、「アジア事業の拡大」、「次世代ビジネスの構築」を柱に事業拡大を進め、顧客ニーズに柔軟に対応する「ユニークかつオンリーワンな企業」として成長。変化の大きい事業環境に対応するため、中期経営計画はローリング方式として毎年策定している。

3981 ビーグリー
スマホ向け電子コミック配信サービス『まんが王国』運営。漫画家、出版社との直接契約に特徴。7月17日株価は上昇。20年12月通期連結業績では10.9%増収、23.3%経常増益を見込む。電子書籍ビジネスは、「まんが王国」の継続成長は当然ながら、他サービスの規模拡大も目指す。中核サービスである「まんが王国」では引き続き一人ひとりにあったサービス提案を行う接客強化に取り組む。無料マンガアプリ「コミックevery」では昨年後半からの伸長をさらに伸ばしていけるよう、コンテンツ拡充とサービス改良に取り組み、電子小説サービス「ノベルバ」においては、サービス単体での収益化と既存サービスとのシナジー創出に取り組む。

6050 イー・ガーディアン
 SNS投稿等の目視監視や運用支援と、ゲーム利用者の問い合わせ対応代行が主体、広告審査も。7月17日株価は上昇。20年9月通期連結業績では13.2%増収、1.6%経常増益を見込む。監視及びカスタマーサポートの継続的な成長による収益貢献を見込む一方で、総合ネットセキュリティ企業としてのさらなる飛躍を目指し、戦略的投資を行う。既存事業は、規模拡大のため拠点の増床移転及び新設を計画。加えて、新領域への投資フェーズと位置づけ、クラウド型サイバーセキュリティ製品開発への投資を進める。

6323 ローツェ
半導体や液晶工場に導入されるウエハ、ガラス基板の搬送装置を製造。7月17日株価は上昇。21年2月期連結業績では23.7%増収、10.4%経常増益を見込む。3期連続最高益更新。半導体・FPD関連装置事業は、5Gの商用化などにより様々な分野での活用が引き続き期待。また、データセンター向けの設備投資も積極的に行われると見込んでいる。

6407 CKD
省力・自動機械の大手。管球製造装置、薬品包装機、半導体用薬液制御機器などで高シェア。7月17日株価は上昇。7月15日、SBI証券が投資判断を新規「買い」、目標株価を3500円に。21年3月期第一四半期連結業績では1.0%増収、218.6%経常増益を見込む。前期経常は1%減益、今期業績は非開示、前期配当を7円増額。みずほ証券では21年3月期下期から22年3月期以降に向け、半導体産業における設備投資拡大の恩恵を最も享受できるFA企業の1社として引き続き注目。SPE向け部品として供給する流体制御機器は、ニッチ分野で当社が非常に高いシェアを有する領域であり、需要拡大を着実に取り込むことができると期待される。この他、医療向け拡大や自動車向け底打ちも今後加わり、22年3月期から23年3月期にかけてセクター内でも比較的早いタイミングで過去最高益を更新するチャンスが到来すると予想。

6918 アバールデータ
半導体製造装置用制御機器の受託製品展開。画像処理、計測通信機器の自社開発品との2本柱。7月17日株価は上昇。21年3月期業績では4.8%増収、7.3%経常増益を見込む。14期ぶり最高益、2円増配。メモリーメーカーの投資抑制により、半導体製造装置市場は調整局面にあるが、現在、新たな設備投資再開への期待が高まっている。また、計測機器関連は、顧客における新規設備投資は、回復基調にあり、そして産業用制御機器は、新規顧客開拓や新製品投入に取り組み、販売分野の多様化による安定的な収益確保を目指す。

7049 識学
独自組織運営理論『識学』による経営層向けコンサルが柱。スポーツ分野も。クラウド事業育成。7月17日株価は上昇。2020年6月月次売上高が前年同月比40%増となった。緊急事態宣言の解除と積極的に採用を行っている営業兼講師の増員効果によって、新規案件の受注が非常に順調に推移。20年2月期連結業績では売上高は17.2億円、経常利益は2.82億円となった。通説を疑う独自の理論は関心を呼び、導入社数は19年2月期末で979社と前の期の約2倍。直近では1000社の大台を超えた。

8095 イワキ
医薬品・医薬原料商社。化学品も展開。傘下にジェネリック(後発)薬、表面処理薬品製造子会社。7月17日株価は上昇。20年11月通期連結業績では3.8%増収、3.5%経常増益を見込む。4期連続最高益、前期配当を1円増額・今期は1円増配。5G切り替えにおける各種電子部品関連の需要増や車載部品事業の環境好転が期待できることから、表面処理薬品分野で受動部品用めっき薬品や微細配線向け各種表面処理薬品、パワー系半導体向けのUBM用めっき薬品、バンプ形成用エッチング薬品などの拡大を図る方針。

こだわりレーティング
07月20日(月)分

1812 鹿島 野村 Buy継続 1540円→1670円
3436 SUMCO GS 新規買い(再開) 2200円
4061 デンカ GS 新規買い 3500円
4062 イビデン UBS Buy継続 3000円→4100円
4063 信越化学工業 GS 買い継続 14000円→14700円
4182 三菱ガス GS 新規買い 2250円
4185 JSR GS 新規買い(再開) 2350円
4186 東京応化工業 GS 新規買い 6100円
4204 積水化学 GS 買い継続 1750円→1900円
4205 日本ゼオン GS 新規買い(再開) 1400円
4423 アルテリア SMBC日興 1継続 1600円→2100円
4502 武田薬品 メリル 買い継続 5300円→5500円
4613 関西ペイント GS 買い継続 2400円→2560円
5938 LIXILグループ モルガンS Overweight継続 2000円→2300円
6479 ミネベアミツミ マッコーリー OP継続 1900円→2300円
6594 日本電産 SMBC日興 1継続 7700円→8400円
8830 住友不動産 メリル UP→買い格上げ 3900円→4000円

ヒストリカル
07/01 07/02 07/03 07/04 07/05
07/08 07/09 07/10 07/11 07/12
07/16 07/17 07/18 07/19
07/22 07/23 07/24 07/25 07/26
07/29 07/30 07/31 08/01 08/02
08/05 08/06 08/07 08/08 08/09
08/13 08/14 08/15 08/16
08/26 08/27 08/28 08/29 08/30
09/02 09/03 09/04 09/05 09/06
09/09 09/10 09/11 09/12 09/13
09/17 09/18 09/19 09/20
09/24 09/25 09/26 09/27
09/30 10/01 10/02 10/03 10/04
10/07 10/08 10/09 10/10 10/11
10/15 10/16 10/17 10/18
10/21 10/23 10/24 10/25
10/28 10/29 10/30 10/31 11/01
11/11 11/12 11/13 11/14 11/15
11/18 11/19 11/20 11/21 11/22
11/25 11/26 11/27 11/28 11/29
12/02 12/03 12/04 12/05 12/06
12/09 12/10 12/11 12/12 12/13
12/16 12/17 12/18 12/19 12/20
12/23 12/24 12/25 12/26 12/27
12/30
01/06 01/07 01/08 01/09 01/10
01/14 01/15 01/16 01/17
01/20 01/21 01/22 01/23 01/24
01/27 01/28 01/29 01/30 01/31
02/03 02/04 02/05 02/06 02/07
02/10 02/12 02/13 02/14
02/17 02/18 02/19 02/20 02/21
02/25 02/26 02/27 02/28
03/02 03/03 03/04 03/05 03/06
03/09 03/10 03/11 03/12 03/13
03/16 03/17 03/18 03/19
03/23 03/24 03/25 03/26 03/27
03/30 03/31 04/01 04/02 04/03
04/06 04/07 04/08 04/09 04/10
04/13 04/14 04/15 04/16 04/17
04/20 04/21 04/22 04/23 04/24
04/27 04/28 04/30 05/01
05/07 05/08
05/11 05/12 05/13 05/14 05/15
05/18 05/19 05/20 05/21 05/22
05/25 05/26 05/27 05/28 05/29
06/01 06/02 06/03 06/04 06/05
06/08 06/09 06/10 06/11 06/12
06/15 06/16 06/17 06/18 06/19
06/22 06/23 06/24 06/25 06/26
06/29 06/30 07/01 07/02 07/03
07/06 07/07 07/08 07/09 07/10
07/13 07/14 07/15 07/16 07/17
スポンサー










カブーフレンズ

トレーダーズショップ

カブーフレンズ見本