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令和2年08月05日(水)


 8月4日現在海外相場
NYダウ 26828ドル +164ドル
ナスダック指数 10941P +38P
CME日経先物 22500円 −90円
(尚、CME日経先物の前日比は昨日の大証比)
本日のこだわり相場感
◎決算本格化

 新型コロナウイルス感染者の数が増加傾向にあるようで、各都道府県単位で営業時間短縮や自粛を要請する動きとなっています。このコンテンツでも何度も申し上げて来たことですが、重要な事は感染者数ではなく、重症者であり、死亡に至る人がどれだけ減らす事が出来るのかが最大のポイントになります。NHKの情報からですが、8月4日現在の重症者数は88人で7月後半以降は横ばいとなっています。

 確かに7月初めの落ち着いた水準である30人台からすると増加する傾向にあるようですが、それでも感染者数の増加傾向と比較すると抑えられた数字だと言えます。テレビメディアの中では、現在の感染者数の増加傾向は今後、暫くすると重篤者数が増加し、更には死亡者数も増加傾向になるとする見方を指摘しています。確かに全体の数が増えると、それに伴って重篤者も死亡者も増えるのは仕方ないのですが、それでも4月5月の緊急事態宣言時に比べて、格段に少ない事は明確な事実だと言えます。

 ここまでのデータから分かる事で言いますと、感染者数が増加しても、死亡に至る人が低位で推移している訳で、その死亡者の傾向を見ると、多くが基礎疾患を持っていた人が殆どだったそうです。基本的には高齢者の多くが基礎疾患を患っている訳ですから、その意味では今回の新型コロナウイルスで重篤者や死亡者数を減らす為には、どれだけ高齢者を感染させない事だと言えます。更には仮に高齢者が感染した場合の医療環境を十分に体制を整えておく必要がある訳です。

 現在のように検査を多用し、感染者をあぶりだして、病床などの医療環境を圧迫すると、高齢者が感染した場合の余地が少なくなる訳ですから、出来れば検査は必要最小限に留めて置き、当初の熱が出て体調が悪化した人が確認の為に検査を行うと言うのが正しい検査の手法であると言えそうです。先日もあるテレビ番組で専門家の先生が、「PCR検査は医学的にはあまり意味がないものだ」と指摘しています。あくまでもその時点で感染しているかどうかを確認するものだと言えるとのことです。

 と言うことで考えますと、例年の季節性のインフルエンザと同じような対応で十分のような気がします。素人が意見するべきではないのですが、それでも最近のテレビメディアの過激な不安を煽る内容には辟易させられる訳で、その結果として先日沖縄で那覇市が実施したPCR検査に感染の不安を抱える多数の来場者が殺到し、途中で中止されたそうです。検査に殺到し、その結果として感染リスクを高めてどうするのかと言うことで本末転倒だと言えそうです。メディアの責任は重いのかも知れません。

 と言うことで相場はこの感染者数の増加傾向に翻弄させられる展開で、昨日も大阪の知事がヨードでうがいするのが効果的だとする意見をテレビで報じられたところ、明治HDなどヨード関連銘柄が買われるなど、この新型コロナウイルス感染に関わる報道に一喜一憂させられているようです。恐らく今後も治療薬やワクチン関連での情報で関連銘柄が物色されたり売られたりと言う展開になりますが、株式市場は古今東西、何時も同じような事を行って来た訳で、その都度の情報に敏感に反応し、そして熱が冷めれば、無かったかのような状況に戻ることになる訳で、その辺りのリスクは十分に意識する必要がありそうです。日経平均株価は再度2万2000円台の攻防になりそうです。


3085 アークランドサービスHD
カツ丼専門店『かつや』を直営、FCで展開。空揚げ育成中。親会社は新潟地盤のホームセンター。8月3日発表、7月かつや既存店売上高は前年同月比6.9%増と5ヵ月ぶりに前年実績を上回った。7月28日発表、未定だった20年12月期連結業績を14.0%増収、9.6%経常減益を見込む。第3四半期連結会計期間よりM&Aにより取得したタイ料理専門店「マンゴツリー」などを展開する株式会社ミールワークス、冷凍食品の製造・販売事業を展開するコスミックダイニング株式会社及び清和ヤマキフード株式会社の3社が連結対象となる。

3854 アイル
中堅・中小企業向け販売在庫管理システムを開発。実店舗とネットショップの統合管理に展開。8月3日発表、BtoB専用ECパッケージ「アラジンEC」がオービックビジネスコンサルタントの「商奉行クラウド」「商蔵奉行クラウド」と連携。20年7月通期連結業績では17.3%増収、57.9%経常増益を見込む。2019年10月の消費税率の改定に伴う駆け込み需要や2020年1月をもってWindows7のサポート終了等によるWindows10への買い替え需要等による、受注の好調を受け、売上高が大幅に伸長。

4514 あすか製薬
旧帝国臓器製薬。婦人科系、泌尿器系に強い。武田と親密。後発薬主体だが、新薬の開発にも注力。8月3日発表、21年3月期第一四半期連結業績では2.0%減収。1.8%経常増益となった。21年3月通期連結業績では0.9%増収、10.8%経常増益を見込む。2020年4月の薬価改定による減収要因はあるものの、難吸収性リファマイシン系抗菌薬「リフキシマ」およびGnRHアンタゴニスト「レルミナ」をはじめとする産婦人科領域の製品群の売上拡大により、微増となる見通し。

4557 医学生物学研究所
臨床検査薬・研究用試薬製造。自己免疫疾患など難病領域に強み。がん領域も。JSR子会社に。8月3日発表、脊髄性筋萎縮症の遺伝子治療用製品であるゾルゲンスマのコンパニオン診断薬「MEBCDX AAV9 テスト」が保険適用となった。21年3月期連結業績では1.3%増収、16.8%経常増益を見込む。18円増配。国内市場で主力の自己免疫疾患関連試薬、昨年度に新発売・保険収載された遺伝子検査試薬の販売が好調であること、海外市場で中国子会社MBLBによる中国診断薬メーカー向けへの企業向けマテリアルの売上が当初計画よりも順調に推移。感染症分野の検査薬、診断薬に強みを持っている。

4584 ジーンテクノサイエンス
北大発創薬ベンチャー。がん、免疫系中心にバイオ後続品を開発。ノーリツ鋼機グループ入り。8月3日発表、東京大学医学部附属病院と歯髄幹細胞製造の原料となる乳歯を提供してもらうための臨床研究を開始。21年3月期連結業績では9.8%減収、経常利益は16.88億円の赤字。尚、最終利益は前期の73.16億円から16.91億円と赤字幅を縮小。

7476 アズワン
理化学機器・用品卸で首位。看護・介護用品も。独自カタログに特色。『AXEL』でWeb販売。8月3日発表、ソフトバンクロボティクスのAI清掃ロボット「Whiz」の取り扱い開始。21年3月期連結業績では3.0%増収、24.4%経常減益を見込む。院内感染防止システム関連。

1333 マルハニチロ
水産最大手。国内外に強固な流通網持つ。冷食・缶詰など加工食品も大手。畜産商事や化成品も。8月3日発表、21年3月期第二四半期連結業績では売上高で9.6%、営業利益で50.9%、経常利益で30.8%、純利益で36.7%上方修正している。漁業・養殖事業においては想定以上の厳しい事業環境が続いているが、商事事業には想定より減収減益の幅は小さく、海外事業においては増益となっている。

3784 ヴィンクス
小売り・流通向けソフトを開発。イオン関連取引が柱。同じ富士ソフト傘下企業と13年に合併。8月3日発表、20年12月期第二四半期連結業績では1.3%減収、23.7%経常増益となった。20年12月通期連結業績では3.2%増収、2.6%経常増益を見込む。7月3日に岩井コスモ証券が、投資判断「A」、目標株価1500円に。同社はリテールテック分野での活躍が期待できると評価。

6050 イー・ガーディアン
 SNS投稿等の目視監視や運用支援と、ゲーム利用者の問い合わせ対応代行が主体、広告審査も。8月3日発表、20年9月期第三四半期連結業績では18.2%増収、13.1%経常増益となった。20年9月通期連結業績では13.2%増収、1.6%経常増益を見込む。監視及びカスタマーサポートの継続的な成長による収益貢献を見込む一方で、総合ネットセキュリティ企業としてのさらなる飛躍を目指し、戦略的投資を行う。既存事業は、規模拡大のため拠点の増床移転及び新設を計画。加えて、新領域への投資フェーズと位置づけ、クラウド型サイバーセキュリティ製品開発への投資を進める。

6544 ジャパンエレベーターサービスHD
関東、北海道軸にエレベーターの保守・保全、リニューアル展開。独立系首位。価格、技術力に強み。8月3日発表、21年3月期第一四半期連結業績では8.6%増収、67.3%経常増益となった。21年3月通期連結業績では7.8%増収、14.7%経常増益を見込む。4期連続最高益、前期配当を2円増額。保守契約台数の堅調な推移とリニューアル業務における事業拡大に備えた営業体制の強化や部品供給停止案件の提案強化、消費税増税前の駆け込み需要等による。

2148 アイティメディア
IT系ネットメディア運営。各種広告展開。見込み客リスト提供するリードジェン事業が成長。7月31日発表、非開示であった21年3月期連結業績では11.5%増収、26.4%営業増益を見込む。2期連続最高益、配当も2円増額。新規顧客の開拓やLBPによる業務効率化を通じてリードジェン事業の収益安定化や利益率上昇が進んでおり、同事業を中心に収益予想は上向き。

6077 N・フィールド
精神疾患の患者に特化した訪問看護事業を展開。退院患者向けに賃貸物件への入居支援も実施。7月31日発表、20年12月通期第二四半期連結業績では売上高で0.4%、営業利益で75.3%、経常利益で76.0%、純利益で172.5%上方修正している。訪問看護事業は、近年継続して注力している従業員教育の効果もあり看護師一人当たりの月間訪問件数は計画を上回ったものの、看護師数が計画未達であることなどから売上高計画を下回る見込み。一方、住宅支援事業及び相談支援事業は、相談・依頼が旺盛で契約件数が増加したため売上高計画を上回る見込みで、全社的にはほぼ計画通りとなる見込み。

6619 ダブル・スコープ
リチウムイオン電池セパレーター専業メーカー。日本が本社だが、生産は韓国、販売先は日中韓。20年12月期第一四半期連結業績では73.7%増収、経常利益は11.04億円の赤字。新型コロナウイルスの感染拡大による影響について、現時点で合理的に見積もることが困難であるため、20年2月13日に公表した20年12月期連結業績予想を一旦取下げ、未定とする。高容量リチウムイオン電池の内部抵抗を従来品より20%抑え、耐熱性を向上させて、安全性を大幅に改善するセパレータの新製品を開発。尚、リチウムイオン電池向けセパレーターが韓国メーカー向け出荷量が拡大し、韓国顧客向けの売上高は第1四半期に前年同期比2.6倍に拡大と好調。

2130 メンバーズ
企業Webサイトやソーシャルメディア制作・運用が柱。7月31日発表、21年3月期第一四半期連結業績では13.2%増収、税引き前利益は0.59億円の赤字となった。21年3月期連結業績では18.0%増収、8.3%経常減益を見込む。年間配当は前期比2.5円増の16.5円に増配する予定。EMC事業では、大量生産大量消費社会を牽引してきた大企業のマーケティングのあり方を変えるため、顧客企業に対してデジタル運用サービスを通じたCSV経営(社会課題解決と営利活動の両立経営)の導入支援および啓蒙活動を行う。

2427 アウトソーシング
工場製造ラインへの人材派遣・請負が主力。東海、関東を主地盤に全国に展開。請負化を促進。7月31日発表、20年12月期第二四半期連結業績では2.8%減収、39.2%税引き前減益となった。20年12月期連結業績では1.0%増収、49.5%税引き前減益を見込む。国内外製造系アウトソーシング事業にて、大手メーカー における 減産や工場の稼働停止、 平時は景気感応度の低い 公共系サービス 事業にて、外出規制により公的債権回の制限が生じたほか、渡航制限による空港向け事業の停滞など、影響を受けている。

3762 テクマトリックス
情報インフラ構築とアプリ開発が主柱。医療、コールセンターなどクラウドに実績を持つ。7月31日発表、21年3月期第一四半期連結業績では17.0%増収、74.2%経常増益となった。21年3月通期業績は非開示。売上高は、継続的なセキュリティ投資の需要の高まりを背景に、情報セキュリティ関連製品等の売上げが堅調に推移したほか、従前より戦略的に推進している「ストック型ビジネスの拡大」が奏功した。

2805 エスビー食品
カレー粉が創業事業。スパイスシェア6割程度で首位。即席カレー、パスタソースも高シェア。7月31日発表、21年3月期第一四半期連結業績では1.4%増収、55.0%経常増益。又、第二四半期連結利益は15.2%増に上方修正・最高益更新。食料品事業において香辛調味料グループが伸長、主力製品を中心に堅調に推移。

3689 イグニス
スマホ向けアプリを企画、制作、運営。ソーシャルゲームや無料アプリ配信、婚活サイトも運営。20年9月通期連結業績では10.2%減収を見込む。コミュニティ事業では『with』のユーザー数が順調に増加し、このジャンルの売上高構成比は53.6%(前連結会計年度は35.5%)と連結売上高に占める割合はより一層高まり順調にトップラインを伸ばしている。オンライン恋活・婚活マッチングサービスのマーケットは拡大が続くという予測もあることから、今後も『with』のユーザー数・トップラインともに成長を見込んでいる。20年9月期についても、この『with』の収益が連結業績に大きく貢献してくる見込み。

7483 ドウシシャ
ブランド品などを量販店向け中心に卸売り。PB商品開発も推進。小売り支援などサービスも。21年3月期第一四半期連結業績では5.6%増収、61.5%経常増益となった。21年3月期通期連結業績では4.4%減収、12.1%経常減益を見込む。収納関連では、在宅勤務・テレワーク需要の拡大に伴い、OAチェアーの販売が好調に推移したほか、家の中の整理整頓のため、スチールラックやハンガーラックなどの収納関連の商品も販売が伸長。

7172 ジャパンインベストメントアドバイザー
航空機オペレーティング・リースが柱の金融ソリューション事業展開。7月31日発表、20年12月期第二四半期連結業績では74.4%増収、47.7%経常増益となった。尚、20年12月期連結業績では18.5%増収、2.6%経常減益を見込む。10円増配。2月28日、北海道が日本全国に先駆けて「緊急事態宣言」を発令、すでに新型コロナウイルス感染症拡大の影響が深刻化する状況。20年12月期第2四半期では主力のオペレーティング・リース事業が牽引し、当初計画通りの収益実績を計上。また、商品組成についても、前期より本格稼働したアイルランド現地法人が十分に機能し、前年同期比57%増の組成実績。

3150 グリムス
中小製造業などへ電力料金削減を提案、電子式開閉器を販売。太陽光発電設備から電力小売りも。7月31日発表、21年3月期第一四半期連結業績では19.0%増収、75.6%経常増益となった。上期配当を2.5円増額修正。21年3月期連結業績では8.8%増収、6.9%経常増益を見込む。エネルギーコストソリューション事業は、業務用エアコン・トランス・コンプレッサー・冷凍機などの各種省エネ設備の販売を推進。スマートハウスプロジェクト事業は、ハウスメーカーとの提携販売やVPP(バーチャルパワープラント)の活用といった多様な販売手法を活用し、蓄電池や住宅用太陽光発電システムの販売を積極的に推進。

4345 シーティーエス
建設ICTの専門会社。現場向けITインフラ、測量計測機器軸に全国展開。7月31日発表、21年3月期第一四半期連結業績では5.6%増収、13.9%経常増益となった。21年年3月期連結業績では4.7%増収、1.6%経常減益を見込む。今期年間配当を0.5円増配の12.7円の予定。システム事業のビジネスモデルは、工事現場事務所へのインターネット回線やプリンターなどのシステム機器のレンタル・販売から、クラウドストレージサービスを軸に、モバ電、ネットワークカメラ、GENBAコネクトなどを組み合わせたシステムを提供できる競合は少ないことから、新規顧客の開拓が進むとともに、既存顧客のリピート率アップや1顧客当りの取引数量増加につながるとの見込み。

6727 ワコム
ペン入力のタブレットで世界首位。サムスンなど他社製デバイス向け電子ペンシステム開発。7月31日発表、21年3月期第一四半期連結業績では22.3%増収、経常利益は20.98億円の黒字化となった。21年3月期連結業績では0.5〜3.3%増収、7.8〜25.1%経常増益を見込む。前期配当を0.5円増額、今期は0.5円増配。特にIoT、VR/MR、3Dプリンティング、AI、セキュリティといった成長分野において事業モデルを一段と進化させるための戦略を展開し続け、また、生産性やコスト構造の改善に向けた全社的な取り組みを通じて収益力を回復するとともに、経営判断の質を向上して経営課題に取り組むなど、企業価値の成長をより確かなものにするための土台作りを引き続き行う。

7600 日本エム・ディ・エム
骨接合・人工関節など整形外科器具の専門販社。現在は米国製造の自社製品の売上比率9割に。7月31日発表、21年3月期第二四半期連結業績では売上高で2.8%、営業利益で243.8%、経常利益で307.7%、純利益で312.5%上方修正している。当第1四半期において日本国内の人工関節分野及び脊椎固定器具分野の症例数の減少が想定より少なかったこと、また米国において5月以降、新型コロナウイルス感染症の患者数の増加率が低下し人工関節置換術が再開され、6月には更に多くの医療機関で手術が再開し想定以上に症例数が回復したことから、前回発表予想を上回る見込み。

9715 トランス・コスモス
アウトソーシングビジネス大手。BPOからコールセンター、デジタルマーケへ拡大。中韓等も。7月31日発表、21年3月期第一四半期連結業績では7.1%増収、169.0%経常増益となった。21年3月期通期業績は非開示。単体サービスではアウトソーシングサービスの需要拡大などにより、前年同期比6.5%の増収。既存の大型業務の採算性改善や大型スポット業務の獲得などにより、前年同期比137.8%の増益となった。

こだわりレーティング
08月04日(火)分

2002 日清製粉G みずほ 買い継続 2500円→2550円
2413 エムスリー 大和 2→1格上げ 4700円→6800円
2502 アサヒグループHD モルガンS Overweight継続 4700円→5100円
3382 7&I-HD ジェフリーズ Hold→Buy格上げ 3900円
4062 イビデン 野村 Buy継続 3800円→4100円
4062 イビデン モルガンS Overweight継続 3500円→3850円
4062 イビデン GS 買い継続 3700円→3800円
4812 ISID 大和 1継続 5600円→7500円
6183 ベルシステム24HD SMBC日興 1継続 1900円→2000円
6758 ソニー マッコーリー Neutral→OP格上げ 8475円→9500円
7269 スズキ GS 買い継続 4500円→4800円
7518 ネットワンシステムズ SBI 買い継続 3500円→5100円
9065 山九 みずほ 買い継続 5800円→6000円
9143 SGHD みずほ 中立→買い格上げ 3300円→5000円
9437 NTTドコモ ドイツ Buy継続 3700円→4000円
9697 カプコン マッコーリー OP継続 3800円→5800円
9697 カプコン GS 買い継続 4900円→5100円

ヒストリカル
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