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令和2年09月03日(木)


 9月2日現在海外相場
NYダウ 29100ドル +454ドル
ナスダック指数 12056P +116P
CME日経先物 23505円 +205円
(尚、CME日経先物の前日比は昨日の大証比)
本日のこだわり相場感
◎米国株大幅高

 米国株が引き続き強い動きとなっています。特にハイテク株が相場を牽引しているようで、9月2日の相場でも半導体大手のエヌビディアが複数の金融機関による目標株価の引き上げを受けて買われており、アマゾン・ドット・コムやフェイスブック、インテルなども堅調に推移しています。

 更にスマートフォンのアップルも目立った材料は出ていないものの、今秋発売の新型iPhoneへの期待と、株式分割で株価水準が下がり、個人の買いが見込めるとの見方が買いを支えているようです。実際にハイテク株中心のナスダック総合指数はこの日も取引時間中の史上最高値を更新し、初の1万2000台に乗せています。

 日本もこのハイテク関連では本来は強いはずなのですが、世界的に見ると米国は勿論のこと日本を取り巻く隣国などにも近年は出遅れている感が強いようです。1990年台にバブルが崩壊し、その後2000年近辺からIT革命が起こり、その際に米国では「IT」に重点を置いた政策を遂行したのですが、日本は欧州の真似をして「環境」に軸足を置いた政策を遂行したと言う経緯があるようです。

 その後の30年間の歩みは誰も分かる位の差を付けられ、そればかりか、日本のお家芸であったハイテク技術も他国に流出してしまう始末だったと言えます。例えば東芝のフラッシュメモリなどの技術が海外に流出、世界シェアを大きく奪われるなど、このような事は多々あるようです。

 いずれにしても、日本の技術力を日本独自で育成出来なかったと言う、過去の失政の影響で、世界的に見た日本のハイテク関連の見劣りがここまで酷くなった訳です。本来であれば、米国のGAFA(Google・Amazon・Facebook・Apple)に匹敵するような企業を育てる技術力があったにも関わらず、規制に縛られ、硬直的な官僚の志向の元で優秀な企業が育たなかったと言うことのようです。

 既に米国を始めこの分野については大きく差を付けられたのですが、ただ、現在、米国がIT関連を巡り対中強硬策を打って出ている状況ですから、この機に乗じて日本も、米国から遅れた部分を取り戻す政策を打ち出して欲しいところですね。安倍政権から引き継いだ新政権には大いに期待推したいところです。
 
その新政権ですが、安倍晋三首相の後継者は、引き続き新型コロナウイルス感染症の封じ込めと、戦後最大の落ち込みとなった経済の回復を両立させていくことが最優先の課題となるとブルーンバーグ誌で指摘されています。14日に行われる自民党総裁選は安倍首相の右腕である菅義偉官房長官が優位な情勢となっており、金融市場では経済政策の継続とスピード感に期待する声が多いとのことです。

 金融、財政、成長戦略を3本柱に経済成長を追求してきたアベノミクスによって、第2次安倍政権発足当時から株価を2倍に引き上げ、円高を是正して為替市場を安定させました。安倍首相の辞任が伝わった直後こそ変動した金融市場ですが、政策継続への期待感から現在は平静を取り戻している状況です。パンデミック(世界的大流行)危機が収束するまでは、誰が首相であっても、社会基盤を守るため金融政策と財政政策の継続性を持たない訳には行かないと言うことで、少なくともここから1年程度の政策はこれまでと同じだと言えそうです。その辺りを株式市場は好感しているようで、底固い展開を継続していると言えそうです。

 日経平均株価はシカゴCME日経先物が2万3400円台まで上伸、8月25日の取引時間中の高値である2万3431円を上抜けるのかどうか、米国株が強い地合いであるだけに底固い展開は継続されそうです。


2471 エスプール
物流等のアウトソーシングとコールセンター等への人材派遣中心。障害者雇用支援で農園販売。9月1日発表、アルバイト・パート採用に特化した適性診断サービス「Talentgram」を提供開始。20年11月通期は17.8%増収、22.3%経常増益を見込む。新型コロナウイルス感染症の拡大により、一部のサービスでは業務の縮小や延期があったが、その一方でロジスティクスアウトソーシングサービスにおいては、巣ごもり需要によりEC通販業務が増加。また、主力の人材アウトソーシングサービス及び障がい者雇用支援サービスに関しては、新型コロナウイルス感染症の影響は限定的。

8934 サンフロンティア不動産
不動産の売買、賃貸仲介から出発し、ビル管理、改修工事へ展開。都心5区中心にビル再生事業。9月1日発表、「定額制貸会議室プラン」のサービスを開始。21年3月通期連結業績では4.4%減収、59.7%経常減益を見込む。今後の見通しは、コロナ禍の先行きは依然不透明な状況が続いておりますが、年度末に向けて段階的に収束し、第2波などによる大きな変化が生じないことを前提にしている。

6082 ライドオンエクスプレスHD
『銀のさら』『釜寅』など調理済み食材宅配事業を全国展開。飲食店の出前代行サービスにも注力。9月1日発表、21年3月通期連結業績では売上高で11.9%、営業利益で37.1%、経常利益で35.9%、純利益で40.1%上方修正している。最高益予想を上乗せ、配当も20円増額。新型コロナウイルス感染症の影響によるフードデリバリー需要の増加等により、宅配寿司「銀のさら」、宅配御膳「釜寅」の売上は想定を超えて好調に推移。また、今後は、その傾向が徐々に緩和されると考えられるものの、引き続き昨年を上回って推移することが想定される。

7676 グッドスピード
主にSUV、ミニバン、輸入車を扱う中古車店を展開。買い取りや整備、レンタカーも。東海地盤。20年9月期通期業績では1.9%増収、経常利益は4.2億円の赤字を見込む。自動車販売関連では20年9月期第3四半期では、消費税増税と新型コロナウイルス感染症の影響により、中古車市場全体の販売環境が冷え込みオートオークションへの出品を控えたものの、四輪小売販売台数が、7,633台(前年同期比10.3%増)となった。

3199 綿半HD
長野県地盤のHCと建設事業が2本柱。HC全店で食品、一部店で生鮮品も扱う。貿易事業併営。8月28日発表、9月30日現在の株主を対象に1対2の株式分割を実施。21年3月通期連結業績では、0.1%増収、13.7%経常増益を見込む。新型コロナウイルス感染症の流行に伴う巣ごもり需要により、DIY用品や園芸等、利益率の高い商品の売れ行きが想定以上に好調であったこと、感染予防としてチラシ配布を中止したことや出張中止による販管費の減少が影響し、第2四半期累計期間における連結の業績は前回発表予想を上回る見通しとなった。

6036 KeePer技研
カーコーティング材料の製造卸のほかサービス店舗を直営とFCで展開。施工の技術教育に力。9月1日発表、8月の既存店売上高が前年同月比49.5%増の24,254千円と記録的な高実績となった。21年6月期業績では15.4%増収、21.1%経常増益を見込む。今期以降は、近来のKeePerブランドの認知度アップによって、2020年4月にオープンしたキーパーLABO小平店が開店初月から5百万円をオーバーするなど、新規店の立ち上がりが大幅に改善されており、会社の長期の拡大成長を考え、年間8店舗前後の新規出店を計画。

8005 スクロール
生協向けカタログ通販からM&Aでネット通販等へ展開。PB化粧品、物流等受託も。旧ムトウ。21年3月期連結業績では3.3%増収、52.4%経常増益を見込む。21年3月期7月度の月次売上高(連結)は81億4400万円(前年同月比23.4%増)で、4-7月の累計は301億4100万円(前年同期間比16.2%増)。6月度の売上高79億900万円(前年同月比24.5%増)に続き高水準を維持。

8537 大光銀行
新潟の第二地銀。県内3番手。資金量は地銀中下位。長岡市本拠。埼玉にも展開。傘下にカードも。21年3月期第一四半期連結業績では13.7%増収、36.0%経常減益となった。21年3月期連結業績では17.9%減収、5.5%経常減益を見込む。当第1四半期連結累計期間の連結経営成績は、経常収益は、その他業務収益やその他経常収益の増加などにより、前年同四半期比6億51百万円増加の53億86百万円。経常費用は、その他業務費用やその他経常費用の増加などにより、前年同四半期比9億16百万円増加の49億16百万円。

3491 GA TECHNOLOGIES
AI活用した中古不動産の総合プラットフォームを開発・運営。クラウドファンディングも。8月25日発表、経済産業省と東京証券取引所が選ぶ「デジタルトランスフォーメーション銘柄」(DX銘柄2020)に初選出された。20年10月期第二四半期連結業績では46.8%増収、21.2%経常増益となった。尚、20年10月期連結業績では55.3%増収、50.0%経常増益を見込む。好調な採用活動により戦力となる セールス人員が採用計画を上回る見込みであり、これにより販売件数の増加が見込まれること、賃貸管理業をはじめとするストック ビジネスを強化することにより、収益の増大が見込まれる。加えて、テクロジー・マーケティングへの先行投資によるセールスの業務効率化に基づく さらなる生産性向上も見込まれる。

3962 チェンジ
工場や施工現場の作業や官公庁の情報処理を携帯端末とITで効率化する仕組みを開発・提案。20年9月通期連結業績では55.9%増収、254.7%経常増益を見込む。現時点でパブリテック事業の中核事業となっている、ふるさと納税プラットフォーム「ふるさとチョイス」を運営する子会社の株式会社トラストバンクにおいて、コロナ対策のプロジェクトを多数企画・実行した結果、取り扱い寄付額が想定額を上回って好調に推移した。NEW-ITトランスフォーメーション事業において、商材を“Withコロナ”時代に最適化したものに変え、投資余力のある法人企業や官公庁をターゲットしたビジネス展開への転換がスピーディに進んだ。

4053 Sun Asterisk
産業のデジタライぜーションを推進するデジタル。クリエイティブスタジオ事業を展開。7月31日に東証マザーズに新規上場。初値は公開価格700円を72.7%上回る1209円で初値を付けた。大和証券ではDX(デジタルトランスフォーメーション)事業立ち上げ支援などを評価、20年12月期の連結業績では13.0%増収、49.4%経常増益を見込む。

6564 ミダック
東海地盤の産業廃棄物の処理・管理業者。自社施設での焼却・脱水等中間処理から最終処分まで。21年3月期第1四半期連結業績では14.3%増収、57.9%経常増益となった。21年3月期連結業績では4.2%増収、5.5%経常増益を見込む。6期連続最高益更新。中間処理施設は、販路拡大に向けた営業活動を推進し稼働率の向上を図る。なお、感染性廃棄物は、焼却等の中間処理施設にて感染防止対策を十分実施したうえで受け入れる方針。最終処分場は、埋立物の需要は依然として高く、施設の収益性を最大限高めるべく、引き続き単価の高い廃棄物の受注に注力。

7685 BUYSELLTECH
着物など高額品の出張買い取り展開、顧客はシニア層が主。販売は卸軸から催事、ECなど育成。8月28日発表、リユース事業を手掛けるダイヤコーポレーションの株式を取得し子会社化。20年12月通期業績では14.5%増収、12.0%経常減益を見込む。緊急事態宣言が解除された5月下旬からお問い合わせ数は回復傾向となり、6月以降の出張訪問あたりの買取量は期初計画を上回る水準で推移しております。販売においても、古物市場や業者向けオークションが再開され、さらに、催事販売においても8月から再開することを計画。

2385 総医研HD
抗疲労食品・飲料の直販と、化粧品が収益柱。評価試験や医薬品臨試受託も。利益は下期偏重。21年6月通期連結業績では7.4%増収、18.4%経常増益を見込む。2期連続最高益更新。化粧品事業の売上高が、杭州高浪控股有限公司との資本業務提携の効果、商品ラインナップの拡充、中国における輸入許可の取得による販路の多様化等により、引き続き拡大傾向で推移。一方、生体評価システム事業のうち医薬臨床研究支援事業については、当連結会計年度末の受注残高が前期末比で32.0%減少したこと等から減収及び減益となる見通し。

3031 ラクーンHD
衣料・雑貨の企業間電子商取引『スーパーデリバリー』運営。掛け売り決済代行、売掛債権保証も。8月20日発表、株主還元方針の変更並びに配当方針の変更。連結配当性向45%〜50%を目途に配当を実施。今後は中長期的にROE20%以上を目指す。21年4月通期の連結業績では12.1%増収、12.9%〜25.6%経常増益を見込む。12期連続最高益更新。売上高は既存サービスの継続的な事業成長を見込んでいる。新型コロナウイルス感染症により、企業活動に必要なサービスとして当社の各サービスの認知度が向上したことを実感。顧客となった企業に対しては継続して利用してもらえるようサービスの利便性向上に取り組む。

3922 PRTIMES
プレスリリース配信サイト『PR TIMES』を運営。原稿制作など関連サービス手がける。2020年8月24日(月)日本経済新聞 全国版朝刊に、「PR TIMES」が考えたPRへの問いと決意を、全15段二面にわたり広告掲載。21年2月期業績では16.4%増収、48.5%経常増益を見込む。利用企業社数は2020年5月に39,940社(前年同期比9,660社増加)に達し、国内上場企業のうち40.3%の企業が利用。新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う緊急事態宣言発令の影響で「PR TIMES」のプレスリリースの利用機会が一時的に減少し、4月のプレスリリース配信件数は2011年3月以来9年1カ月ぶりに前年同月比で10%未満の増加に留まった。その一方で、新型コロナウイルス関連やテレワーク関連等のプレスリリースへのアクセスは増加し、5月のサイト閲覧数は5,200万ページビューを超えた。メディアユーザー数も17,951名となり、引き続き成長基調を維持。

3984 ユーザーローカル
ビッグデータの各種解析ツールや人工知能(AI)を使った業務支援ツールを開発・提供。21年6月期業績では15.3%増収、16.9%経常増益を見込む。9期連続最高益更新。新製品の開発や新市場開拓等の先行投資を積極的に実施していく予定。

4449 ギフティ
商品・サービスと交換できる電子チケット・eギフト発券・流通を一貫展開。マレーシアに現法。20年12月期連結業績では46.2%増収、99.1%経常増益を見込む。4期連続最高益更新。eギフトプラットフォームの利用者に対して新規サービスを提供することで、プラットフォームの利用価値を高めると共に、収益の多様化を図る。また、そのための人員増員及び戦略的M&Aも実施していく方針。

4479 マクアケ
クラウドファンディングのWebプラットフォーム『マクアケ』運営。新製品開発案件に強み。20年9月通期連結業績では121.2%増収、276.65経常増益を見込む。第2四半期累計期間に、ブランド認知の拡大やMakuakeサービスの市場での浸透が進み、売上高及び営業利益ともに当初の業績予想を上回るスピードで推移した。当第3四半期会計期間は、新型コロナウィルス感染症による外出規制等が影響し、消費者のライフスタイルやワークスタイルが変化したことで、新たなニーズが生まれ、それにあった新商品の掲載を希望する事業者(=プロジェクト実行者)が増加したことに加え、展示会、見本市又はオフライン店舗等で新商品をデビューさせることができない事業者(=プロジェクト実行者)がオンラインの新商品デビューの場であるMakuakeを利用する動きがより強まった。

4488 AIinside
AI認識技術活用したクラウド型OCRサービスが柱。手書き文字のデジタル文字変換に強み。21年3月通期連結業績では124.8%増収、152.5%経常増益を見込む。第1四半期累計期間における「DX Suite Lite」の代理店によるOEM製品の新規開拓が当社の想定を上回るスピードで推移した。

4572 カルナバイオサイエンス
 キナーゼタンパク質の販売や受託試験など創薬初期の支援事業が柱。8月25日発表、炎症性免疫疾患を対象として開発を進めているBTK阻害剤AS-0871の第I相臨床試験で被験者への投与を開始。20年12月期連結業績では67.7%減収、経常利益は17.94億円の赤字を見込む。創薬支援事業は、米国および中国を中心に、キナーゼタンパク質およびアッセイキットの販売やプロファイリングサービスの受託が計画を上回って推移。

こだわりレーティング
09月02日(水)分

1801 大成建設 モルガンS Overweight継続 3630円→3680円
2282 日本ハム 三菱UFJMS Overweight継続 4400円→5500円
3549 クスリのアオキHD UBS Buy継続 10000円→10800円
6383 ダイフク ジェフリーズ Buy継続 11900円→12200円
6750 エレコム 野村 Buy継続 4650円→5700円
7320 日本リビング保証 SBI 買い継続 2200円→2250円
7701 島津製作所 メリル 買い継続 3400円→3650円
7974 任天堂 みずほ 買い継続 61000円→72000円
8113 ユニチャーム メリル 買い継続 4700円→5350円
9766 コナミ 野村 Buy継続 5000円→5300円

ヒストリカル
07/01 07/02 07/03 07/04 07/05
07/08 07/09 07/10 07/11 07/12
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09/09 09/10 09/11 09/12 09/13
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09/24 09/25 09/26 09/27
09/30 10/01 10/02 10/03 10/04
10/07 10/08 10/09 10/10 10/11
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10/21 10/23 10/24 10/25
10/28 10/29 10/30 10/31 11/01
11/11 11/12 11/13 11/14 11/15
11/18 11/19 11/20 11/21 11/22
11/25 11/26 11/27 11/28 11/29
12/02 12/03 12/04 12/05 12/06
12/09 12/10 12/11 12/12 12/13
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12/30
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03/23 03/24 03/25 03/26 03/27
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