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令和2年09月23日(水)


 9月22日現在海外相場
NYダウ 27288ドル +140ドル
ナスダック指数 10963P +184P
CME日経先物 22885円 −335円
 9月21日現在海外相場
NYダウ 27147ドル −509ドル
ナスダック指数 10778P −14P
CME日経先物 22810円 −410円
 9月18日現在海外相場
NYダウ 27657ドル −244ドル
ナスダック指数 10793P −115P
CME日経先物 23100円 −100円
(尚、CME日経先物の前日比は昨日の大証比)
本日のこだわり相場感
◎連休明けの相場

 日本株は4連休明けの相場となりますが、連休中の米国株は波乱の展開となっています。週明け21日のNYダウは欧州での新型コロナウイルス感染の再拡大への懸念から一時900ドルを超す大幅な下げとなっています。日本の連休前のNYダウで比較しますと、17日のNYダウの終値が2万7901ドル、そして直近22日の終値が2万7200ドル近辺ですから700ドル程度下げた水準となっています。

 シカゴCME日経先物でみると18日の大証比で400円程度下の2万2800円水準での動きです。米国株の調整の動きを受けた連休明けの相場については多くの市場関係者が取り敢えずは下振れする動きを想定しているようですが、ただ下値も限定的だとする見方が大勢のようです。日経が市場関係者に聞いた相場見通しでは以下のコメントが出ているようです。

■年末に再び2万4000円目指す
■日本株のバリュエーションは変わらない
■下落は一時的、長くは続かず
■本格調整も、下値メド2万1000円

などです。日経平均株価の2万1000円までの下値は下げ過ぎじゃないかと思いますが、それでも米国株次第と言う事では想定しても不思議ではないでしょうし、週明けに欧州で新型コロナウイルス感染が再拡大している状況が世界に伝搬するようなことになれば、日経平均株価の2万円の大台も危うくなってしまいかねないのかも知れません。

 欧州でも感染が再拡大しているとしたのは英国で、英国のジョンソン首相は22日、新型コロナウイルス感染が再び急拡大していることを踏まえ、レストランやパブなどの営業時間を制限する方針を示し、国民に対し可能な限り在宅勤務をするよう要請しています。

迅速な対策が講じられなければ、10月半ばまでに英国の新規感染者が1日5万人に達する恐れがあると政府の専門家が警鐘を鳴らしたものの、全面的なロックダウン(都市封鎖)再導入には踏み切らなかったようです。新たな制限措置は向こう6カ月程度維持される見通しですが、ジョンソン首相は議会で、感染状況が悪化すれば、措置をさらに厳格化する可能性があると示唆しています。

日本ではこの連休中に多くの国民が外出しており、各地の観光地での賑わいがニュースで報じられていました。映像でも分かるのですが、各地の観光地には外国人の姿が殆ど存在していません。個人的にも最近で街中を歩いていましても、外国語が聞く事が殆どなくなってしまいました。インバンドを消費活動の起爆剤にしようとした動きからすると、コロナ禍前の消費水準に戻るのは難しいのですが、それでも現在の外国人を受け入れない政策があるが故に、新型コロナウイルス感染が再拡大しない事を想定するともう暫くはこの状況を続けるしかないのかも知れません。

 欧州と同じように米国でも感染が再拡大すると、同じように再度経済活動を停止してしまい、世界経済に大きな影響を及ぼし、結果的に米国株も大きく調整してしまう訳ですから、その意味でも米国の状況を見極めるしかないと言うことになります。秋から冬に掛けて、季節性インフルエンザの流行の時期と相まって、新型コロナウイルス感染が再拡大すると言った事を不安視する動きがあるだけに、投資家心理と言う観点からも、状況を見極める必要がありそうです。

 先日もFRB議長のパウエル議長が、下院金融サービス委員会での議会証言で「米経済は大幅な改善を示したが、今後の見通しは非常に不確実で必要に応じ一段の措置を講じる」と述べ、「金融政策だけではなく財政支援も必要」としており、追加の経済対策の必要性を訴えています。今後の見通しは非常に不透明だとする部分にこの新型ウイルス感染の再拡大懸念が入っているのかどうは分かりませんが、それでも米国の経済が表に出ている指標で判断する程、手放しで楽観できる状況ではないと言う事を言っているのかも知れません。日本経済についても、街中に人が戻って来たからと言って安心できる状況ではないのですが、それでも徐々に回復の足取りが聞こえて来ていることで、日本株相場の下値も固まって来ていると言うことになるのかも知れません。日経平均株価は引き続き2万3000円攻防の展開になりそうです。


2695 くら寿司
関西圏地盤。ロードサイド型の回転ずし店『くら寿司』を直営で展開。店舗運営のIT化先行。9月17日発表、台湾子会社がTaipei Exchangeに新規上場。20年10月期第三四半期連結業績では4.2%減収、経常利益は9.45億円の赤字となった。国内事業は6月以降回復しているものの、外出禁止令の影響を受けた米国事業の落ち込みが響いた。通期連結業績予想は、新型コロナウイルスの感染症拡大の収束とその後の回復には不確定要因が多いことから、2019年12月12日に公表した連結業績予想をいったん取り下げ、未定とした。

3843 フリービット
ネット接続業者向けにインフラ提供サービスを展開。独自スマホ事業はCCCとの合弁に移行。9月17日発表、連結子会社であるフリービットEPARKヘルスケアとアルクの全保有株を売却する。これに伴い、21年4月期に売却益11.6億円(概算)を特別利益に計上する。21年4月期第一四半期連結業績では0.2%増収、105.1%経常増益となった。21年4月期連結業績では2.3%減収、31.5%経常減益を見込む。『中期計画SiLK VISION 2020』において獲得した、インフラ、プラットフォームの両ポートフォリオをウィズコロナの「新常態」時代に合わせた最適化を実行し、グループの大規模構造改革も合わせて行う。グループの構造改革においては、人的リソース、技術リソース、様々なデータなどを最大限に有効活用していく一体的運営を目指す。

4579 ラクオリア創薬
ファイザー日本法人の中央研究所が前身。新規開発化合物の導出による収益獲得が事業の基本。9月17日発表、Nav1.7およびNav1.8ナトリウムチャネル遮断薬(アミド誘導体)の欧州における特許査定を取得。20年12月期連結業績では7.2%減収、経常利益は2.56億円の赤字を見込む。COVID-19の影響による動物薬の売上の伸び悩み(前回予想比24%減)や医薬品の導出活動への影響(前回予想比50%減)を勘案した。事業費用は、支払ロイヤルティの減少(前回予想比38%減)のほか、COVID-19の影響による委託試験の遅延(前回予想比30%減)や導出活動費用の減少(前回予想比30%減)等による。

6182 ロゼッタ
人工知能とWeb検索活用の自動翻訳サービス・ソフトを提供。9月17日発表、FRONTEOと言語処理AIの連動に向けて業務提携。21年2月期第一四半期連結業績では9.4%増収、6.7%経常増益となった。尚、21年2月期の連結業績予想は、最低額のみの開示で、過去最高売上(3,910百万円)以上、過去最高利益(営業利益448百万円)以上としてのみ公表。

7676 グッドスピード
主にSUV、ミニバン、輸入車を扱う中古車店を展開。買い取りや整備、レンタカーも。東海地盤。9月17日発表、バイク専用のオリジナルコーティングを販売開始。20年9月期通期業績では1.9%増収、経常利益は4.2億円の赤字を見込む。自動車販売関連では20年9月期第3四半期では、消費税増税と新型コロナウイルス感染症の影響により、中古車市場全体の販売環境が冷え込みオートオークションへの出品を控えたものの、四輪小売販売台数が、7,633台(前年同期比10.3%増)となった。

3798 ULSグループ
ITシステムのコンサル、設計、構築担う。流通、製造、情報サービス向けに強み。SI企業と合併。21年3月通期連結業績では8.4%減収、25.1%経常減益を見込む。社会の大きな趨勢から、先端IT技術を活用し事業競争力強化を図るいわゆるDX(デジタルトランスフォーメーション)を推し進める企業の増加という大勢には大きな影響はないものと考えられ、中長期的には当社コンサルティングサービスへの顧客ニーズは今まで以上に堅調に推移するものと確信している。

2929 ファーマフーズ
卵黄由来のサプリや化粧品通販が主力。機能性食品素材ギャバ等は内外の食品メーカーへ販売。21年7月期連結業績では52.1%増収、54.5%経常増益を見込む。4期連続最高益、1.5円増配。バイオメディカル事業では、今後も、パイプラインの拡充による事業基盤の拡大を図り、将来の成長を目指してまいります。機能性素材事業では、販売拡大とともに、海外市場での安定供給のため、海外における生産体制を構築。研究開発は、当社主力の「ファーマギャバ?」に続いて他の製品についても、機能性表示食品を取得など価値ある製品の研究開発を行う。通信販売事業では、インフラ面において、コールセンター、ECサイト、受注管理及び広告管理システムの効率化を実現。

3665 エニグモ
服飾中心のソーシャル通販サービス『バイマ』運営。売り手、買い手双方からの手数料が利益源。21年1月期第2四半期業績では10.0%増収、1.1%経常増益となった。21年1月通期業績は非開示。第1四半期累計期間における世界的な新型コロナウイルス感染症拡大による海外各国でのロックダウンの影響で発生した、国営国際物流を中心とする各地域における一時的な配送停止または配送遅延に対し、民間の国際物流サービスと提携し早期に切り替えを促進することで、サービスへのマイナス影響の最小化に努めた。また、BUYMAの成長戦略として海外セレクトショップ等法人出品者との連携による品揃えの強化、効果的なMD施策、家具やワイン等のサブカテゴリ強化、データ分析やAIを活用した顧客のLTV(ライフタイムバリュー)向上に繋がる広告宣伝等を行っている。

3906 ALBERT
AI、ディープラーニング技術活用したビッグデータ分析主体。自社開発のアルゴリズムに強み。20年12月期第一四半期業績では29.7%増収、579.6%経常増益となった。20年12月期業績では24.8%増収、50.3%経常増益を見込む。業績は拡大傾向にある。2018年12月期から受注案件も大型化し売上高が急増。アルベルトには約200人のデータサイエンティストがおり、同社では1つの産業を網羅的に分析できることが魅力の1つ。これに関心を抱いて働こうという社員も少なくない。直近では会社が業界横断的なビジネスを進めようとしていることから、活躍の場はさらに広がっていきそうだとの見方。

6905 コーセル
産業機器向け等スイッチング電源の標準品で国内2位。中国・無錫工場への生産移管を推進。9月16日発表、21年5月期連結業績では17.4%増収、466.7%経常増益となった。尚、21年5月期連結業績では8.9%増収、21.6%経常増益を見込む。新型コロナウイルス感染症の影響によって、お客様への訪問営業ができなくなる中、電話・ウェブを使った拡販活動を展開し、営業−開発部門の連携を更に強化しつつ新製品を軸とした重点顧客への提案活動に注力。また、生産面では、前期から継続して新型コロナウイルスの感染拡大・予防に努めるとともに、先行きの不透明感から急増した先行受注への対応として、部材の安定調達及び生産能力の増強を進めた。

7033 マネジメントソリューションズ(MSOL)
プロジェクトマネジメント(PM)実行支柱のコンサル。PMに関する研修計画提供等も。20年10月通期連結業績では41.1%増収、35.3%経常減益を見込む。プロジェクトマネジメント支援に対する需要の引き続きの増加を背景に、顧客からの引き合いが前年を上回り、それに対応するために、積極的に採用活動を進めた結果、プロジェクトマネジメント実行支援の経験者23名を採用したことで、稼働工数が増加。

3970 イノベーション
IT製品比較・資料請求サイト運営。掲載企業に成果報酬型課金。クラウド型マーケツールも。9月16日発表、21年3月通期連結業績では売上高で12.6%、営業利益で43.7%、経常利益で43.7%、純利益で46.4%上方修正している。4期ぶり最高益更新。前回の通期連結業績予想発表時点においては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により確定的な算定が困難なことから、レンジ形式での開示とした。今回、新型コロナウイルス感染症拡大による当社グループ 事業への影響を改めて精査した結果、懸念しておりました 対面営業の自粛による 新規顧客獲得機会の損失、顧客企業の広告宣伝費抑制等による売上高減少リスクについては極めて限定的な影響にとどまるとの判断から、レンジ上限の特定値での予想に変更すると共に、第1四半期の実績を考慮した。

2335 キューブシステム
金融、流通、通信向けのシステム構築が主力。プロジェクト管理能力に定評。研修制度充実。21年3月期第一四半期連結業績では0.2%減収、130.8%経常増益となった。尚。21年3月通期連結業績では8.8%増収、14.7%経常増益を見込む。8月3日に東洋証券が投資判断を新規「Buy」、目標株価を1220円に。

3804 システムディ
特定業種特化のソフトを開発販売。大学用と健康クラブ用の管理ソフトが2本柱。自治体開拓中。9月14日発表、20年10月期第3四半期業績では19.4%増収、94.6%経常増益となった。20年10月期連結業績では4.4%増収、12.7%経常増益を見込む。期首に掲げた高効率ビジネスを具体化すべく、全事業部において、パッケージソフトの高品質化、ストックビジネスの推進、機能的な組織運営等が計画通りに進んだことに加えて、下期に予定していた複数案件を上期に納品売上できた結果、当初の業績予想を上回る見通しとなった。

3968 セグエグループ
セキュリティ製品の輸入販売とソリューション関連が両輪。SE派遣に強み。自社開発品育成。20年12月期連結業績では14.2%増収、7.2%経常増益を見込む。加速度的成長のため、人財の確保及び育成を重要視し、積極的な採用及び教育の充実に加え、オフィスの増床・整備や働き方改革の推進等により働きがいのある環境づくりに取り組む。また、自社開発製品の開発継続及び販売拡大、セキュリティにフォーカスした製品及びサービスラインアップの拡充、新規商材と既存商材のクロスセルなどの取り組みを継続。

7676 グッドスピード
主にSUV、ミニバン、輸入車を扱う中古車店を展開。買い取りや整備、レンタカーも。東海地盤。9月11日発表、ハイエースをベースとしたオリジナルキャンピングカーを販売開始。20年9月期通期業績では1.9%増収、経常利益は4.2億円の赤字を見込む。自動車販売関連では20年9月期第3四半期では、消費税増税と新型コロナウイルス感染症の影響により、中古車市場全体の販売環境が冷え込みオートオークションへの出品を控えたものの、四輪小売販売台数が、7,633台(前年同期比10.3%増)となった。

7685 BUYSELLTECH
着物など高額品の出張買い取り展開、顧客はシニア層が主。販売は卸軸から催事、ECなど育成。9月8日発表、遺品整理士認定協会と業務提携。20年12月通期業績では14.5%増収、12.0%経常減益を見込む。緊急事態宣言が解除された5月下旬からお問い合わせ数は回復傾向となり、6月以降の出張訪問あたりの買取量は期初計画を上回る水準で推移しております。販売においても、古物市場や業者向けオークションが再開され、さらに、催事販売においても8月から再開することを計画。

9450 ファイバーゲート
賃貸物件オーナーや商業施設向けにWi‐Fiサービス提供。法人に通信機器の製造・販売も。21年6月通期業績では21.9%増収、16.0%経常増益を見込む。新型コロナウイルス感染拡大の影響によりフリーWi Fi 事業の新規契約獲得ペースが減速したものの、レジデンスWi Fi事業における契約獲得およびフロー収益を伴う新規契約戸数が想定以上に好調に推移。

9709 NCS&A
ソフト開発の老舗。SI、アウトソーシングなど総合情報サービス展開。NEC経由の請負多い。21年3月期連結業績では13.0%減収、31.0%経常減益を見込む。新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受け、前期末から第1四半期にかけて受注活動に制限を受けたこと、及び一部の顧客による投資判断の延期が発生したこと等により、第2四半期を中心に売上の減少を見込んでいる。第3四半期以降は、新型コロナウイルスの感染拡大が収束に向かい、顧客の投資動向は改善し、当社の受注活動も正常化する想定の下、売上は回復に向かうと予想。

こだわりレーティング
09月18日(金)分

4666 パーク24 SMBC日興 2継続 1930円→2000円
6103 オークマ SMBC日興 2継続 4750円→4850円
6135 牧野フライス SMBC日興 2継続 3620円→4310円
6141 DMG森精機 SMBC日興 2継続 1300円→1440円
6902 デンソー JPモルガン Neutral→Overweight格上げ 4500円→5600円
6594 日本電産 マッコーリー Neutral継続 7800円→9900円
6758 ソニー CS OP継続 9300円→9700円
9107 川崎汽船 メリル UP継続 780円→870円
9143 SGHD メリル UP継続 3300円→3750円
3468 スターアジア 野村 新規Neutral(再開) 47000円
9090 丸和運輸機関 SBI 新規中立 3780円
2384 SBSHD SBI 新規買い 2950円
9101 日本郵船 メリル 買い継続 1950円→2100円

ヒストリカル
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09/02 09/03 09/04 09/05 09/06
09/09 09/10 09/11 09/12 09/13
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09/24 09/25 09/26 09/27
09/30 10/01 10/02 10/03 10/04
10/07 10/08 10/09 10/10 10/11
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10/21 10/23 10/24 10/25
10/28 10/29 10/30 10/31 11/01
11/11 11/12 11/13 11/14 11/15
11/18 11/19 11/20 11/21 11/22
11/25 11/26 11/27 11/28 11/29
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01/27 01/28 01/29 01/30 01/31
02/03 02/04 02/05 02/06 02/07
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02/17 02/18 02/19 02/20 02/21
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03/02 03/03 03/04 03/05 03/06
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