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令和元年11月15日(金)


 11月14日現在海外相場
NYダウ 27781ドル −1ドル
ナスダック指数 8479P −3P
CME日経先物 23150円 +30円
(尚、CME日経先物の前日比は昨日の大証比)
本日のこだわり相場感
◎上値の重い展開

 14日の日経平均株価は178円安の2万3141円となっています。前日の13日が200円安ですから、続落となっています。何でも続落は1か月ぶりのことで、10月2日の106円安、翌3日の436円安以来の事だそうです。ただ、この続落の後の上昇ピッチが速かった訳で、この続落が次の上昇相場の起点になったと言えるのかも知れません。今回もと言う程、相場が安易なものではないのですが、連騰があれば、続落もあるのが株式相場ですから、自然な動きだと考えた方が良いのかも知れません。

ただ、いざ相場が下がり出すと、米中貿易協議が上手く行っていないだとか、香港情勢がまずいだとか、国内GDPの数字が悪いだとか、やけに悪材料が表に出て来ますから、あまり悪い材料に敏感になる必要はないのですが、それでも市場がその材料にどう反応するのかを見極めることになります。国内的にも決算発表がピークを過ぎて、次の材料を模索する段階に入ってきましたから、ここで下げ場面となれば、押し目をどこで狙うかを決めることになりそうです。

 特に下げ相場になると警戒されるのが「買われ過ぎ」銘柄への売り圧力が強まると、今朝の日経新聞でも指摘されています。この1カ月余りの急ピッチな上昇の反動で、昨日14日の市場では短期的に「買われ過ぎ」とみられる銘柄に利益確定の売りが広がっています。その一方で、夏ごろまで下落基調だった銘柄には買いが入っており、投資家は相場が天井に近づいている可能性を意識しつつ、上昇余地のある出遅れ銘柄を探していると指摘しています。

 ここにきて売られているのは、株価が25日移動平均から大きく上方に乖離銘柄のようで、島津製作所、王子ホールディングスなど前日13日時点で25日移動平均からの乖離が10%超になっていた銘柄が売られているようです。日本ガイシは12日までの8連騰で14%上げていましたが、この2日間で5%下げています。ちなみに14日時点で25日移動平均線乖離から大幅に乖離している銘柄をhttp://www.kaboo.co.jp/baibaisign/311114/25+kairi.htmにリストアップしています。

 このまま大幅乖離が売られる状況が続くのかどうかは分かりませんが、売りが一巡すれば、当然流れが変わることになるだけに、何時までも同じような動きが続くとも言えないと言うことになります。

 一方で、年初から相場全体に出遅れていたものの、足元でゆるやかに値を戻してきた銘柄には見直し買いが入っているようで、ロート製薬、ヤマハ発動機などの銘柄の下値に買いが入っているとのことです。いずれも8月に年初来安値を付けてから上昇基調に転じていた銘柄で、前日発表の決算を確認した投資家があらためて買ったとの見方です。と言うことで、下値を固めた上で、好決算、好業績を示した銘柄には素直に投資家の買いが入っていると言う動きのようです。相場全体にも過熱感があっただけに、全体はやや調整含みの展開となりそうですが、個別株を見れば、着実に下値には買いが入っていると言う、好地合いの展開はまだまだ続きそうです。


1883 前田道路
道路舗装大手。施工監理に優れた小型工事が安定収益源。地場密着プラントを持ち合材販売優位。11月13日発表、20年3月期第2四半期連結業績では10.8%増収、35.3%経常増益となった。尚、20年3月期連結業績では1.9%増収、8.3%経常増益を見込む。中核となる都市部を中心に経営資源を集中して、民間発注工事を主体とした営業展開を図る。

3968 セグエグループ
セキュリティ製品の輸入販売とソリューション関連が両輪。SE派遣に強み。自社開発品育成。11月13日発表、19年12月期第3四半期連結業績は11.0%増収、13.5%経常増益となった。尚、19年12月期連結業績では8.17%増収、18.1%経常増益を見込む。積極的な営業活動を推進し、継続的に大型案件が獲得できており、プロダクトの販売が順調に伸長。サービスの販売も、保守及びヘルプデスク等のサポートサービスの販売の堅調な増加により、前年同四半期を上回った。今期配当を実質増額修正。

3993 PKSHA TECHNOLOGY
深層学習などAIアルゴリズム機能を開発・提供。モジュール形式と自社ソフト形式で販売。11月13発表、20年9月通期連結業績では145.0%増収、19.8%経常増益を見込む。7期連続最高益更新。良好な市場環境を背景に、アルゴリズムライセンスの積み上げおよびアルゴリズムソフトウエアの拡販を目指すと同時に、株式会社アイドラが通年で当社グループの連結業績に寄与することによる業績の拡大を見込む。また、アルゴリズムのラインアップ拡張と研究開発の加速、特定領域におけるアルゴリズムソフトウエアの強化とバリューチェーンの垂直統合の取組みに係る先行投資に注力しつつ、事業拡大を図る。

4420 イーソル
組み込み機器に特化したOSの開発販売が主力。自動車やAV機器など顧客は他分野にわたる。11月13日発表、19年12月期第3四半期連結業績は13.7%増収、39.4%経常増益となった。尚、19年12月通期連結業績では11.8%増収、16.5%経常増益を見込む。未定だった今期配当を5.5円に修正。自動車関連業界をメインターゲットと位置づけ、ワンストップソリューションの提供に注力するとともに、研究開発への投資を引き続き行った。食肉市場並びに倉庫・物流業界に対しては、指定伝票発行用車載プリンタ並びにハンディターミナルの拡販を進めた。

6095 メドピア
医師向け情報サイト運営、製薬会社の広告料が収益源。人材紹介会社へ医師の求職者情報も提供。11月13発表、20年9月通期連結業績では41.2%増収、37.9%経常増益を見込む。3期連続最高益更新。ドクタープラットフォーム事業では医師会員の会員基盤の拡大によって、「MedPeer」サイト内での広告価値を高めるとともに、従来の広告配信プラットフォームを進化させ、広範囲なマーケティング支援を行うことで、製薬企業からの収益拡大を図る。ヘルスケアソリューション事業では産業保健支援サービス「first call」においては、従来のオンライン医療相談サービスに加え、オンライン産業医やストレスチェックなど、企業の産業保健業務をワンストップで支援するサービスを提供することにより、法人利用企業の更なる拡大を図る。

6125 岡本工作
平面研削盤で国内首位。液晶、半導体製造装置も手がける。汎用機はタイ、シンガポールで生産。11月13日発表、20年3月期第2四半期連結業績では9.5%増収、19.3%経常増益となった。尚、20年3月通期連結業績では0.2%減収、19.1%経常減益を見込む。中期経営計画「SHINKA 2022」の下、マーケティング体制の強化による拡販、サービス体制の拡充等に努めた。

6310 井関農機
農業機械専業で3位。コンバイン、田植え機に強み。稲作・野菜関連機械、農業用施設にも注力。11月13日発表、19年12月期第3四半期連結業績は1.5%増収、17.8%経常増益となった。尚、19年12月通期連結業績では0.3%減収、1.1%経常減益を見込む。国内においては、消費増税に向けた.駆け込み需要が見られたことなどにより農機製品・作業機などが増加した。海外においては、北米は、新商品の小型トラクタが好調に推移したことなどにより増加した一方で、欧州は為替円高影響や天候不順による芝刈機の減少、中国では現地在庫調整による田植機半製品の出荷減少、アセアンではタイ向けトラクタのの出荷やインドネシア政府入札が減少した。

6405 鈴茂器工
米飯加工機を製造販売。すしロボットが収益源。どんぶり飯盛り機や和食人気の海外展開も。11月13日発表、20年3月期第2四半期連結業績では18.2%増収、87.1%経常増益となった。尚、20年3月通期連結業績では4.4%増収、13.8%経常減益を見込む。売上高は、主力の米飯加工機械関連事業における国内既存顧客への寿司ロボット機械入替 、及び新規開発の大型機械の販売が堅調に推移したほか 、消費増税による駆け込み需要が想定を上回った。

7326 SBIインシュアランスグループ
SBIグループの保険事業を統括する保険持株会社。損保、生保、少額短期保険の3本柱で展開。11月13日発表、20年3月期第2四半期連結業績では経常利益は前年同期比で49.9%増、純利益で8.8%増となった。20年3月通期連結業績では経常利益は前年同期比で12.6%増、純利益で2.2%増となった。全ての事業における保有契約件数が堅調な増加に加え、新たに連結子会社となった日本アニマル倶楽部の収益が寄与した。

7676 グッドスピード
主にSUV、ミニバン、輸入車を扱う中古車店を展開。買い取りや整備、レンタカーも。東海地盤。11月13発表、20年9月通期業績では21.9%増収、13.2%経常増益を見込む。顧客のニーズに的確に対応することはもとより、SUV・4WD販売の展開を進め、一人でも多くの顧客に当社のスローガンを伝えるとともに「SUVといえばグッドスピード」の認知度を向上させ、新規出店の拡大など売上向上に取り組む。

9470 学研HD
学習参考書や児童書でトップ。買収進め塾、教室を全国展開。高齢者向け住宅、保育園も展開急。11月13発表、20年9月通期連結業績では1.7%増収、11.5%経常増益を見込む。配当は5円増配を予定。当連結会計年度よりメディカル・ケア・サービスが連結業績に加わったこともあり、医療福祉サービス事業が大幅な増収・増益となった。

3491 GA TECHNOLOGIES
AI活用した中古不動産の総合プラットフォームを開発・運営。クラウドファンディングも。11月13日発表、2019年10月期の上期において積極的な先行投資を行い、その結果、それらの投資が寄与し、RENOSY事業において手掛ける中古不動産の売買成約件数が、第1四半期の352件に対し、第4四半期では619件と大幅に増加。2019年10月期の通期累計では、過去最大の1,856件となった。19年10月期の連結業績では売上収益が366.05億円、営業利益が12.01億円を見込む。

1951 協和エクシオ
NTT工事など電気通信工事大手。情報通信、IT関連にも注力、グループ一体運営を強化中。11月12日発表、20年3月期第2四半期連結業績では59.8%増収、19.3%経常増益となった。尚、20年3月通期連結業績では16.8%増収、1.9%経常減益を見込む。年間配当では10円増配を予定。18年10月に西日本の同業3社を完全子会社化したことによる経営統合効果もあり、受注高が前年同期比63.1%増の2851億円と通期計画に対する進捗率が58%と好調。首都圏などの再開発需要やIT関連投資の高まりを背景に、通信やモバイル、インフラなど大型工事を複数受注したことが寄与。

3627 ネオス
ソリューション・デバイス事業を展開。AI・IoT分野の開発に強み。キッズ向けコンテンツも。11月13日株価は上昇。9月18日発表、子会社IT機器開発・製造のジェネシスHDは、ことはが予約販売を開始したIoTデバイス「kotobo(ことぼ)」の試作から量産設計・量産まで全面サポートする。20年2月通期の連結業績予想では最大で12.3%増収、58.6%営業増益を見込んでいる。

4396 システムサポート
ITシステム開発・保守、オラクルDB得意。データセンター受託に注力、自社製ソフト販売も。11月13日株価は上昇。11月12日発表、20年6月期第1四半期連結業績では25.7%増収、401.3%経常増益となった。尚、20年6月期連結業績では9.9%増収、9.7%経常増益を見込む。年間配当では3円増配を予定。ソリューション事業では物流業における基幹システム更新案件や、システムの維持運用の効率化に向けたクラウドシステム導入案件等の各種クラウドサービス利用支援分野の受注が拡大。アウトソーシング事業ではAI関連サービス等を含めたデータセンター業務等が堅調に推移。プロダクト事業では建て役者(住宅建築業向け工事情報管理システム)及びMOS(小売業向けモバイル受発注システム)等の販売が堅調。

6175 ネットマーケティング
成果報酬型を軸とした広告代理事業で創業。恋愛マッチングサービス『Omiai』を育成中。11月13日株価は上昇でストップ高。11月12日発表、20年6月期第1四半期連結業績では23.1%増収、経常利益は4.1億円となった。尚、20年6月通期連結業績では16.0%増収、92.9%経常増益を見込む。年間配当では1円増配を予定。同社が主力のアフィリエイト広告や恋愛マッチングアプリ事業の良好な市場環境に支えられ、高成長を維持すると見通し。

3983 オロ
自社開発ERPソフト提供。Web活用のマーケティング支援も。アジア各地に現法立ち上げ。11月13日株価は上昇でストップ高。11月12日発表、19年12月期第3四半期連結業績は15.2%増収、17.9%経常増益となった。尚、19年12月通期連結業績では14.6%増収、11.8%経常増益を見込む。11月8日同社はピーバンドットコムと業務提携し、拡大するIoT市場に特化したハードウェア・ソフトウェア開発を行い、その後のサービス運用までをサポートする事業を共同で展開することを発表。

6194 アトラエ
成功報酬型の転職者向け求人サイトを運営。採用実績ある企業の約90%がIT・Web関連。11月13日株価は上昇。11月12日発表、19年9月通期連結業績は40.0%増収、8.2%経常増益となった。尚、20年9月通期連結業績では30.1%増収、21.9%経常増益を見込む。次期の見通しは、売上高は「Green」に関して37.42億円(当期比25.8%増)、新規事業は4.58億円(同79.1%増)。営業利益は、事業拡大及び競争力強化のための人件費及び「Green」利用者の獲得及び新規事業拡大のための広告宣伝費へ投資を予定。

7867 タカラトミー
玩具大手。06年タカラ吸収合併。『トミカ』等定番品多い。11年買収の米国玩具大手立て直し途上。11月12日発表、20年3月期第2四半期連結業績では6.8%減収、26.6%経常減益となった。尚、20年3月通期連結業績では1.8%増収、0.7%経常増益を見込む。年間配当では6円増配を予定。アニメ関連商品の販売好調による業績の回復期待。

6284 日精エーエスビー
ペットボトルなどプラスチック容器の成形機で世界2位級。海外比率9割。インドに生産拠点。11月12発表、20年9月通期連結業績では10.2%増収、9.7%経常増益を見込む。中長期的な事業規模の拡大と、更なる企業競争力の向上を図るため、重要施策を実施。技術面では、画期的な新技術であるゼロ・クーリングシステムの更なる進化、リサイクル材料や生分解性プラスチックなどの新素材に対応した環境配慮型技術の開発、2ステップ市場のシェア拡大を企図する量産技術の開発強化に取り組む。

6407 CKD
省力・自動機械の大手。管球製造装置、薬品包装機、半導体用薬液制御機器などで高シェア。11月13日株価は上昇で年初来高値更新。11月12日発表、20年3月通期連結業績では売上高で3.1%、営業利益で168.8%、経常利益で158.9%、純利益で160.6%上方修正している。配当を1円増額。第2四半期の業績は、機器部門では、想定通りに国内外ともに半導体設備投資の延期や自動化投資縮小の影響を受けたため、業績はほぼ予想通り。一方、自動機械部門では収益性改善が進んだことに加え、自動包装システム用交換パーツの売上増加等により、予想を上回った。通期は、機器部門では米中貿易摩擦の長期化に伴う影響などはあるものの、延期されていた半導体設備投資が一部再開されることなどにより、売上高及び利益の増加が見込める。また、自動機械部門では、取組んできた収益性改善による利益の増加が見込める。

こだわりレーティング
11月14日(木)分

2897 日清食品HD GS 買い継続 7700円→8800円
3110 日東紡績 メリル 買い継続 3900円→4600円
3355 クリヤマ 野村 Buy継続 1300円→1400円
4516 日本新薬 JPモルガン Overweight継続 11000円→12000円
4527 ロート製薬 野村 Buy継続 3600円→3800円
4536 参天製薬 メリル 買い継続 2200円→2400円
6457 グローリー 野村 Buy継続 3800円→4000円
6702 富士通 三菱UFJMS Overweight継続 10400円→12000円
6728 アルバック 野村 Buy継続 5645円→5708円
6762 TDK メリル 買い継続 12100円→12900円
6965 浜松ホトニクス 野村 Buy継続 4700円→5300円
7272 ヤマハ発動機 野村 Buy継続 2300円→2500円
7272 ヤマハ発動機 マッコーリー OP継続 2600円→2610円
7951 ヤマハ みずほ 買い継続 5700円→6600円
8036 日立ハイテク 三菱UFJMS Overweight継続 7000円→8300円
9984 SBG SMBC日興 1継続 6200円→6300円

ヒストリカル
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