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 − 5/25(金) − 


米日は強大な「内需国」であり、加えて世界経済の恩恵も受けているという...


山岡マネージャー:ここまでの5月相場は「5月は株を売れ」ではなく、「5月は株を買え」が正解だったように思いますが、でも、株価も値上がりが続けば自ずとテクニカル面の過熱感も高まって売られやすくなりますし、ここからの5月相場の終盤戦はやや調整含みで推移する可能性もありそうです。でも、投資家心理は極端には悪化しないでしょうね。


海原総料理長:そういうことじゃな。それは日本株だけではなく米国株に関しても同様だろう。あしもとでは米中の貿易摩擦の長期化への懸念だとか、あるいは米朝関係が再びこじれそうになってきているだとか、色々と相場の値上がりを邪魔する要因があることは否定できないわけだが、かといって、そんなことで米景気が腰折れするとか日本経済が冷え込むなんてことはあり得ない。米中間で貿易戦争が勃発したところで世界経済には特に関係がないことでもあり、また、米朝関係が再び冷え込んだとしても昨年あたりまでの関係に戻るだけのことであって、米国社会には何ら影響がないことでもあるだろう。北朝鮮が崩壊しようがどうなろうが米国に関係があるわけがない。 北朝鮮がどこにあるのかすらも米国人は知らないのだからな。何よりもまず米国も日本も強大な「内需国」であり、仮に世界経済の恩恵を受けなくても成長を維持できる国であるということを忘れてはいけない。米日は強大な「内需国」であり、加えて世界経済の恩恵も受けているという世界でも希な恵まれた国であるということを忘れてはいけない。だから、株に投資すべきなのだ。


山岡マネージャー:おっしゃる通りだと思います。そうなんですよね〜。とかくメディアなんかは少しでもノーマルではないことが起きたりすると「大変だ大変だ」と記事や映像で不安を煽って大騒ぎすることもあり、それを見聞きした世間の皆様も否応なしに付き合わされることになってしまうわけですが、でも、煽りすぎというかあまりにも誇大な表現だということは事実だと思います。米国と北朝鮮の関係がコジれてしまうと世界大戦に発展してしまい、大変なことになってしまうかのごとく深刻なことだとしてメディアは煽ったりしますが、そんなことがあるわけありませんし、中国は軍事力を拡張しているとはいっても、別に世界の軍事大国と理由もなく戦争をしたいわけではありませんし、とっくの昔に中国は経済成長を最優先課題としているわけですから本音のところでは戦争など絶対にやりたくないはずなのです。そのように正しく冷静に考えていけば、やはり、やるべきことは安定的に成長し、世界経済をリードし、価値観を共有しあうことができる米国や日本の株式を買うことが合理的であり、資産をつく るためにも正しい行動だと思います。それでは本日も、いくつか「先高期待株」をお願いします。


海原総料理長:そうじゃな。現在はキャッシュレス決済の需要が増えるとの見方から、金融機関向けにシステム開発を手掛ける企業に買いが向かっており(IXナレッジ、クロスキャトなど)、その一角として上場して間もない4381ビープラッツにも注目が集まっている。業績も急成長が続いている。先に報じられていた前期決算も2桁増収、利益面も前の期までの赤字からそれぞれ黒字に浮上している。IoT分野の伸長がめざましく、分野別売上の変遷において、前年同期比140.3%増と他分野と比べても突出した成長があった。サブスクリプション事業の分野別売上高の構成においても前事業 年度においてはIoT分野は18.5%、クラウド分野42.5%、通信分野36.9%、その他2.1%となっていたが、IoT分野は37.4%、クラウド分野33.0%、通信分野27.6%、その他2.0%と大きく変質しており、国内におけるIoT市場の高まりに後押しされる形となっている。新エディション「BplatsRPlatform Edition」は新規顧客の初期費用、初期開発費用等の売上高において60.8%を占める等、新規顧客の獲得を含め順調な立ち上がりとなっている。今2019年3月期の業績は、売上高が前期比45.3%増の8億1500万円、営業利益は前期比同281%増の1億7700万円を計画するなど大幅な増収増益が見込まれている。あとは配当だけだな。


山岡マネージャー:海外における日本食、アジア食品・食材の輸入や卸売りを展開している9260西本Wismettacホールディングスですが、営業減益となった2017年12月期から一転、2018年12月期は独自ブランドで展開する日本食に関連誌が食材の販売が海外(欧米)で好調に推移し、業績が回復しており、株価はまだまだ活躍の余地があると予想します。先に報じられてい た第1四半期も今期の順調ぶりを改めて示す好決算でした。収益構成で70%を占めるアジア食グローバル事業では北米地域においては、売上高は順調に伸長し、北米以外の地域においても、新規顧客開拓と既存顧客の底上げが順調に伸長し、事業基盤の拡充が進んでいます。一方、収益構成で28%を占める農水産商社事業でも、売上高については、国内の卸売市場、量販店、外食・中食産業向けの青果販売等が順調に増加。海外販路においてもアボカド、小玉りんご等の販売が順調に伸長し、利益面においては前年同期に苦戦した国内向けの柑橘類及びトロピカル商材が今期は持ち直すことができました。2018年12月期通期は最終利益が過去最高を更新、2019年12月期についても市場では売上高・営業利益・経常利益・最終 利益が揃って過去最高を更新すると観測しています。高値圏ですが、まだまだ高くなりそうです。


海原総料理長:光電子倍増管、レーザーなど最先端の光技術を有していることで知られる6965浜松ホトニクスだが良好な業績見通しを評価した内外からの投資資金の流入によって株価には根強い先高感が感じられることもあり、ここからの押し目買いを推奨したい。環境分析装置や半導体製造装置などに使われる電子管や光半導体が好調で2018年9月期の純利益は2期連続で最高益を更新する。中国で大気汚染物質の分析装置に使われる電子管が伸びるほか、アジアの半導体関連メーカーの増産投資を受けてウエハー検査装置に使われるセンサー向け光半導体などが伸びるといい。足元の上半期 決算も純利益が前年同期比17%増の104億円となり、上半期として過去最高となっていた。ここで三菱モルガンが目標株価を5700円に引き上げてきていたことも一つの株価の下支え要因と考えられる。


山岡マネージャー:旅行情報サイト「トラベルコ」を運営していることで知られる3926オープンドアですが業績の拡大が続いていることもあり、株価にはまだまだ値上がりの余地があると予想します。先に報じられていた前期決算も売上高・営業利益・経常利益・最終利益が揃って過去最高を更新しています。主力の旅行関連事業においては、旅行需要にタイミングを合わせたテレビCMを放送し、新たなユーザー層も含め認知を拡大させたことが貢献しています。国内及び海外の旅行サイトと の直接連携を加速させることで商品情報の拡充を図り、ユーザー要望の強い空席表示対応商品を拡大し、成約率を増加させるなど収益率の向上にも努めた結果、大幅な増収増益を達成しています。2019年3月期以降も高い成長が続くと観測されており、現状の市場の評価はやや低すぎると考えられます。


海原総料理長:鉄製精密ボールを主力としていることで知られる6464ツバキナカシマだが、主力の精密部品事業が堅調に推移していることや米エヌエヌ社の精密ベアリング部品事業の買収によって海外市場での事業基盤が整備され、欧米向けの出荷が大幅に伸びることもあり、同社の今2018年12月期見通しは大幅な増収増益で売上高・営業利益・経常利益・最終利益が揃って過去最高を更新する 。さらに、2019年12月期以降も高い伸びが当面続くと市場では観測しており、株価も長期上昇トレンドの“長旅”はまだ初動段階にあると考えられる。PERも14倍台であり、特段の割高感も感じられないのは好条件だ。


山岡マネージャー:化粧品専業の4922コーセーも業績の拡大が続いていることもあり、株価にはまだまだ“伸びしろ”が残っていると考えて大きな間違いはないと考えられます。先に発表されていた前期決算も売上高・営業利益・経常利益・最終利益が揃って過去最高を更新しています。収益構成で76%を占める主力の化粧品事業が牽引し、収益構成で24%を占めるコスメタリー事業も好調で増収増益に寄与しています。全セグメント、及び全ての地域において前年を上回り、 売上高は前年同期から増加(為替の影響を除くと12.8%増)となり、5期連続で過去最高を更新しています。連結売上高に占める海外売上高の割合も24.9%となっています。今期に関しても増収増益で最高益更新が続きます。先の日経の記事にもあったように訪日客人気に対応するために化粧品の増産に動き出していることもさらなる業績拡大につながることとして好材料と言えます。その子さんは何か材料株情報ございますか?


その子さん:ていうかぁー、相変わらず仮想通貨ってのが人気なのよね〜。大体にして仮想という名称がつく時点で怪しいんだけど、だけど、カネ余りなんでしょうね〜。カネが余っているから、そんな怪しいところに突っ込んでギャンブルをして夢を見るってことをやってい る人が世界中にいるんだと思う。別になにをやっても人の自由だけどね。何に投資をしようと、どんなギャンブルをやろうと、こないだも言ったように自己責任なんだから好きにすればいいと思うんだけど、でも、どうしてもアタシは仮想通貨ってのだけは納得できないのよね。色々と調べたし、詳しいって人からも話は聞いてみたんだけど、でも、どうしても最終最後のところで引っ掛かる。だって、仮想通貨はいいんだけど、本当の通貨はどうするのってことにならない?本当の本物の各国政府が価値を保証している国際通貨とは別に通貨らしいものを勝手に作って広めていくってことも法律が許す限りは別に構わないのかもしれないけど、でも、各国政府が価値を保証していないものなんだから、やっぱり、ど こかでヤバイことになるかもしれないし、そうなった時には誰も保証も補填もしてくれないんだからさ。そんなものには手を出さないで、ちゃんとした国際的な通貨や株式なんかに手を出していたほうが間違いないんじゃないかしら?株式もギャンブルっていえばギャンブルかもしれない。だけど、企業の将来性に期待し、特定筋が買っているとかって株は大化けしているのだって結構あるじゃない?TKPとかトレンダーズとかさ〜。そういうのがあるから、やっぱ面白いと思うし、未来が良く見えない仮想通貨なんかとは全然違うと思うのよね。将来性のある銘柄に投資をする、それが資産作りのためにはベストだと思うんだけど、どうかしら?てなわけで、7172JIA。高いけどね。さんざっぱら買われてきたけど、やっぱ、凄い成長力だし、まだ天井ってことはないと思う。そいじゃ〜ね〜、また来週ぅ♪、


山岡マネージャー:ありが とうございました。それでは、総料理長の方から「今日のおすすめ」をお願いします。


海原総料理長:そうじゃな。6月13日に本決算を発表する予定の美容家電を手掛けているおなじみの6630ヤーマンだが、引き続き好調な状態を保っていることもあり、株価にも根強い先高感が感じられる。先に報じられていた第3四半期決算もインバウンド需要を追い風に、主力の美顔器や痩身機器の販売が伸びたほか、広告宣伝費などのコスト削減も進み、純利益は55%増の28億円と、同期間として過去最高を更新している。中国人を中心に日本の美容製品の人気は高く、免税店や家電量販店で美顔器や痩身機器の「RFボーテ」シリーズが好調で、海外事業も中国のネット通販最大手アリババ集団を通じ た販売が拡大している。この第3四半期時点の通期計画に対する進捗率が営業利益で100.13%、経常利益99.12%、最終利益98.76%といずれもほぼ計画を達成していることもあり、まだまだ目先、増額修正含みを意識した買いに支えられそうだ。知名度もどんどん上がっている。



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