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 − 8/14(火) −

メイコー、USENNEXT、三井松島、SMN、オロ、共同PRなどが高値を更新


 朝方の東京市場は全般堅調に推移している。本日のNY市場ではトルコ情勢を巡る根強い警戒感から世界的に株式相場が下落し、米株式市場でも投資家のリスク回避姿勢が続き(トルコ問題が世界経済の減速や金融市場の混乱につながる可能性が意識され、素材やエネルギー、金融株などを中心に売りが優勢となった)、ダウは4日続落となる125ドル安、ナスダックも続落となる19ポイント安となったことを受けたが、朝方の東京市場は米国株がやや落ち着きを取り戻したことが好感されているようだ。日経平均は反発して22,000円の大台を回復している。個別ではメイコー、USENNEXT、三井松島、SMN、オロ、共同PRなどが高値を更新している。9:04現在の日経平均株価は239円高の22,097円、為替相場は1ドル110円69〜70銭で推移している。


【東証1部】ソリトン、イーレックス、アニコムHD、ビーロット、シグマクシス、オルトプラス、トリドール、オープンドア、アトラエ、モバファク、ビジョン、セック、クレスコ、TATERU、Vテク、Hamee、ブレインパッド、リログループ、レノバなどが高い。

【東証2部】REMIX、MCJ、Fastep、RVH、プレミアグループ、サイオス、ヒラノテク、クリヤマHD、マルコ、キョウデン、PATH、Jトラスト、プラズマ、マルマエなどが堅調。

【マザーズ】シェアリングテクノロジー、アライドアキ、ALBERT、SOU、ホットリンク、ユナイテッド、SMN、SHIFT、チェンジ、アドウェイズ、ユーザベース、データセクション、GATECHなどがしっかり。

【ジャスダック】ソルガムHD、ジェクシード、パピレス、ホロン、クルーズ、アクモス、ニューフレア、野村マイクロ、エスプール、アイレックス、免疫生物研などが個別に物色されている。


※9:25現在の東証一部の新高値銘柄(数)は21、一方、新安値銘柄は127だった。

※9:15現在の東証一部の値上がり銘柄数は1440、値下がり銘柄数は498だった。

※8:30現在のグローベックス24時間取引のS&P先物はプラス2.50ポイントの2828.00、ナスダック100はプラス9.25ポイントの7426.25とそれぞれ小高く推移している。


【主な活発銘柄】

●RSC(4664) 740円買い気配
 「第2四半期累計期間については、人材サービス事業において、営業努力により期初に見込まれていない臨時の大型イベント運営業務の受注により、売上高・各利益が順調に推移し、建物総合管理サービス事業において、原価管理ならびに販売管理費の削減を徹底したことにより、経常利益、四半期純利益において前回予想を大きく上回る見通しとなった」と報じられたことを材料視、買い気配となっている。

●アミューズ(4301) 3115円買い気配
 「営業収入については、予定していた音楽作品のリリ ース時期が下期へ変更になったことにより、第2四半期累計では期初予想を下回るが、通期ではほぼ期初予想通りで見込んでいる。営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する純利益については、利益率の高いCM収入、ファンクラブ収入等が全般にわたり好調で、販売管理費においても貸倒引当金の減少等があり、第2四半期累計で期初予想を大幅に上回る見通しとなったので、通期とあわせて修正する」と報じられたことを好感、買い気配となっている。

●D S(3925) 3600円買い気配
 「既存案件の追加受注及び新規顧客の獲得が好調に推移していること、並びに複数の新サービスのリリースが予定されていることから、売上高は当初予想数値を上回る見通しとなりました」と報じられたことを材料視、買い気配となっている。

●ビリングシステム(3623) 5680円買い気配
 「既存サービスのクイック入金サービスや収納代行サービスの取次件数が当初見込んでいた件数を上回る状態で堅調に推移したことや、新規サービスの自動販売機向けLTE対応シンクライアント型電子決済端末の販売が順調だったことにより、第2四半期連結累計期間において見込みを上回る状況で業績が推移したことから、2018年12月期通期連結業績予想については、売上高、経常利益、純利益をそれぞれ修正するものである」と報じられたことを好感、買い気配となっている。

●メドピア(6095) 1584円買い気配
 「売上高については、ドクタープラットフォーム事業、ヘルスケアソリューション事業ともに順調に事業を拡大していることから前回予想を据え置いております。利益につきましては、収益性の高い商品の受注割合が拡大した こと、及び、効率的な業務運営の実現等により、前回予想を上回る見込みです」と報じられたことを材料視、買い気配となっている。

●QBNHD(6571) 2033円買い気配
 「低価格のヘアカット専門店を運営するキュービーネットホールディングスは13日、2019年2月1日からカット価格を引き上げると発表した。現在の通常税込み価格1080円を1200円に引き上げる。競争激化で人材確保が難しくなるなか、新規採用のための求人広告費用や既存スタッフの待遇改善を進めるため。社内の経費削減努力だけでは間に合わなくなっている(経営管理部)という」と報じられたことを好感、買い気配となっている。

●ドンキHD(7532) 5320円買い気配
 「ドンキホーテホールディングスは13日、東京・渋谷で大型の複合ビルを開発すると発表した。旧『ドン・キホーテ渋谷店』があった場所を中心に、約5700平方メートルの敷地に地上28階建てのビルを建設する。店舗や事務所、ホテルが入居する予定」と報じられたことを材料視、買い気配となっている。

●オイラ大地(3182) 2181円買い気配
 「食料品宅配大手のオイシックス・ラ・大地が13日発表した2018年4〜6月期の連結決算は、純利益が前年同期比7.4倍の5億3700万円だった。主力の宅配事業で、20分で献立が完成する調理キットなどの利用が働く女性を中心に伸び、会員数が増加した。1人当たりの注文単価も上昇し採算が改善した」と報じられたことを材料視、買い気配となっている。

●千代田化工(6366) 784円17円高
 「千代田化工建設は、大阪ガスが千葉県袖ケ浦市で計画するバイオマス発電所の建設などを受注した。燃料の貯蔵設備と合わせ、受注額は数百億円とみられる。設計から建設まで一括で請け負い、2022年7月の稼働を目指す。千代田化工がバイオマス発電所を受注するのは初めて」と報じられたことを好感、シッカリしている。



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