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 − 4/25(木) −


メディシノバ、RPA、資生堂、航空電子、串カツ田中、博報堂などが高値を更新


 朝方の東京市場は全般やや買い優勢で推移している。本日のNY市場では欧州(ドイツ)の経済指標が弱く世界景気の減速懸念が意識されたほか、米長期金利の低下が嫌気されて金融株の下げも目立ち、ダウは小幅反落となる58ドル安(ナスダックも小幅安)となったことを受け、朝方の東京市場も日経平均は小幅な動きとなっている。米株安や週末に大型連休を控えていることが意識されているようだ。一方では円相場が弱含んでいることなどが支えになっている。業種別で高いのは不動産、陸運、電力・ガス、その他製品、倉庫・運輸、小売業、情報・通信など。個別ではメディシノバ、RPA、資生堂、航空電子、串カツ田中、博報堂などが高値を更新している。9:04現在の日経平均株価は19円高の22,219円、為替相場は1ドル112円18〜19銭で推移している。


【東証1部】ボルテージ、富士通ゼネラル、日立化成、航空電子、花王、日立建機、ニチイ学館、タダノ、資生堂、中外製薬、サンドラッグ、ブラインド、カチタス、ルネサス、RPA、JACR、メガチップスなどが高い。

【東証2部】サイバーS、北日本紡績、SDSバイオ、タカトリ、サイオス、プラズマ、アイケイ、DNAチップなどが堅調。

【マザーズ】サイジニア、あんしん保証、トランスG、エリアリンク、オンコリス、マネフォ、串カツ田中、農業総研、日本ホスピス、MTG、はてな、識学、ASJ、プロレド、リンクバル、窪田製薬、ラクス、弁護士COMなどがしっかり。

【ジャスダック】Jエスコム、コックス、APAMAN、リーダー電子、小田原エンジ、リーダー電子、クレオ、GMOペパボ、ウエストHD、メディシノバ、ホロン、プロパスト、東映アニメ、セプテーニHD、大塚家具などが個別に物色されている。



※9:15現在の東証一部の新高値銘柄(数)は46、一方、新安値銘柄は55だった。

※9:15現在の東証一部の値上がり銘柄数1189は、値下がり銘柄数は735だった。

※8:30現在のグローベックス24時間取引のS&P先物はプラス1.25ポイントの2932.00、ナスダック100はプラス7.50ポイントの7855.25とそれぞれ小動きで推移している。


【主な活発銘柄】

フィックスターズ(3687) 1339円買い気配 「売上高については、ソフトウェア・サービス事業において案件が拡大し、継続的な受注が見込まれている。ハードウェア基盤事業において、大型スポット案件を受注しており、期初年間計画を上回り、好調に推移している。利益面では、新規事業に関連した研究開発を拡大し、事業化を加速させるための投資を積極的に行うこととして、研究開発計画及び事業化計画の見直しを行っている。売上高、各利益については前回公表の予想数値を上回る見通しである」と報じられたことを材料視、買い気配となっている。

日本電技(1723) 2772円買い気配 「売上高については、空調計装関連事業の既設工事の増加により、予想値を若干上回る見込みである。利益面については、売上高増および利益率向上の結果、それぞれ予想値を上回る見込みである」と報じられたことを材料視、買い気配となっている。

東邦HD(8129) 2584円46円高 「当通期連結期間の連結業績は、がん治療薬などの新薬、スペシャリティ医薬品、稀少疾病用医薬品の売上の伸張に加え、2018年1月に厚生労働省から発出された『医療用医薬品の流通改善に向けて流通関係者が遵守すべきガイドライン』に基づき個々の製品価値に見合った単品単価交渉に努めた結果、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する純利益、1株当たり純利益のいずれも前回公表予想を上回る見込みである。2018年5月9日に公表した2019年3月期の通期連結業績予想を修正する」と報じられたことを好感、シッカリしている。

トランス(2342) 450円買い気配 「2018年4月の株式会社安評センターにおける事業譲受けによりCRO事業が拡大した。株式会社アウトレットプラザをはじめとしたTGBS事業においても堅調に利益を計上し、さらには、2019年4月に株式会社TGMが加わり、利益が拡大する見通しとなった。2019年3月期は、連結売上高については、上半期においてEコマース事業が堅調に推移し、株式会社安評センターの事業譲受けに伴いCRO事業が順調に拡大したことにより、前回発表予想値を1億7500万円上回る見通しとなった」と報じられたことを材料視、買い気配となっている。

大興通(8023) 626円買い気配 「売上高については、民需分野における顧客の投資意欲改善により、ソフトウェアビジネスで受注増加があったこと、ストックビジネスの受注促進活動が奏功し、保守ビジネスを中心に増加したことにより伸長した。2019年2月8日に公表した『持分法適用関連会社の異動(連結子会社化)に関するお知らせ』の通り、連結子会社の追加取得により売上高が増加した。利益面については、堅調な民需分野での売上高伸長に伴う売上総利益の増加に加え、ソフトウェアビジネスの伸長によるシステムエンジニアの稼働率向上が販管費低減に寄与したこと及び経費統制による低コスト体質がさらに定着したことにより営業利益、経常利益が増加した。業績改善に伴い繰延税金資産の回収可能性の判断に関する企業分類を変更したことにより、繰延税金資産の計上額を加算したことで親会社に帰属する純利益が増加した」と報じられたことを好感、買い気配となっている。

J・エスコムHD(3779) 103円買い気配 「第3四半期に第4四半期においても通信販売事業の業績が順調に推移したこと、人員の採用計画の遅延によって人件費、教育研修費及び営業関連費用が減少したことを要因として、通期連結業績予想において売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する純利益に関する予想を修正している」と報じられたことを材料視、買い気配となっている。

NTTDIM(3850) 3120円20円高 「ソフト開発のNTTデータイントラマートの2020年3月期の年間配当は、2019年3月期推定比2円増の24円となる公算が大きい。5年連続の増配となる。業績拡大を受け、株主還元を強化する」と報じられたことを材料視、小幅プラスで推移している。

Vコマース(2491) 2314円買い気配 「第1四半期累計期間の実績を踏まえ、第2四半期累計期間及び通期の業績予想数値を修正した。売上高については、成果報酬型広告『アフィリエイト』、Yahoo!ショッピングのストア向けCRMツール『STORE's R∞(ストアーズ・アールエイト)』及びクリック課金型広告『ストアマッチ』のいずれについては期初想定よりも伸長し、前回予想値を上回る見通しとなった。営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期(四半期)純利益については、業績推移にともない、前回予想値を上回る見通しとなった」と報じられたことを好感、買い気配となっている。



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