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ビギナー向け用語集
NOWおいしい銘柄


 − 7/9(木) −


下げ過ぎの反発

2362 夢真HD

 高配当なのに、株価は大きく調整して900円台から400円台に下げて、ここでようやく反発スタート。500円突破から550円、さらに570円があり、次なる展開では650円も期待。建築現場に管理者を投入する。35円配当継続なら、この位置は安すぎる。減配になっても この位置なら妥当となり、比較的リスク少なくしっかり株高が狙えそう。反発あると150−200円高も期待できそう。


「試作機の製作所」から「量産期のメーカー」への転換を推進、自然災害多発も追い風に

6232 ACSL(自律制御システム研究所)

 産業向けドローンのACSL。前2020年3月期は売上高は大幅な伸びとなったが、各損益が揃って赤字だった前の期から一転、全ての損益が揃って黒字に浮上し、その“真価”が問われる今期の第1四半期決算の発表を8月14日に控え、同社株を見直す機運になっているようで、ここからは戻りを試す展開を予想する。点検、物流、防災、空撮、農業といった分野において、ドローンを既存の業務に組み込む検討段階から実際のシステム導入まで、ワンストップで提供している同社だが、旺盛な需要に支えられて今期も成長が見込まれている。会社側では2021年3月期の見通しに関して、新型コロナウイルス感染症の影響で合理的な見通しが困難で企業の投資抑制動向の強まりにより新規顧客獲得の遅れや既存顧客からの受注減少の可能性があるとしている。しかし、今期は従来の「試作機の製作所」から「量産期のメーカー」への転換を推進しているほか、水力発電所・下水道といった「閉鎖空間の点検や農業施設の管理用など、「用途別量産モデル」の生産・販売・開発に注力する考えを示しており、「飛躍の一年」になりそうだ。大規模水害など自然災害が多発していることも企業の省力化投資につながることとして、同社には追い風と考えられる。



ヒストリカル
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