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ビギナー向け用語集
NOWおいしい銘柄


 − 11/14(木) −


年末から来年、さらに株高も

9434 ソフトバンク

 親がソフトバンクGで、子会社、つまり子供がZHDのヤフー。通信大手の1社であり、グループの中核となる。NTTドコモ、auのKDDIと高配当で今後の期待あるキャリア大手だが、ソフトバンクもこの位置は狙いとなりそう。1550-1650円狙い、来年相場では1750-1900円も期待する存在となりそうだ。今期85円配当予想であり、業績上向き。11/8に岩井コスモが同社の株価目標を1800円とした。これから、しっかりした相場に発展しそうだ。2020年は飛躍の年となりそうだ。


上半期(10月11日発表)も順調、第3四半期決算(1月中旬)の発表を前に仕込み好機

7049 識学

 独自の組織論「識学」を企業幹部層向けに指導する組織コンサルの識学。旺盛な需要を背景に業績成長が続いており、株価にも水準訂正の余地を十分に有していると予想する。売上高、各利益が揃って過去最高を更新した2019年2月期に続き、10月に発表された今期の上半期決算も今期の順調ぶりを示す好決算となった。積極的な採用による講師数の増加と既存顧客からの追加受注及び既存顧客からの紹介による新規顧客の獲得により受注が順調に推移した。第2四半期連結会計期間末時点の累計契約社数は1,242社となり(前事業年度は979社)、マネジメントコンサルティングサービス売上は7億2000万円となった。第2四半期連結会計期間末時点での識学クラウド契約社数は210社(前事業年度末は157社)となり、プラットフォームサービス売上は5900万円となり、それぞれ成長に貢献。2020年2月期の連結業績は売上高が17億5500万円、営業利益が2億8000万円と(2021年2月期も高井業績変化が続くと市場では観測している)、それぞれ過去最高を更新するが1月中旬に発表される予定の第3四半期決算を前に現在を“仕込み好機”と判断した買いが内外から改めて流入してくる可能性がありそうだ。



ヒストリカル
10/17
10/24
10/31
11/7

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