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 − 7/27(木) −


今期も最高益更新は必至、8月下旬発表の中間決算にサプライズか

4369 トリケミカル研究所

 今後も確度の高い成長が見込める有力なセクター(産業)としては、やはり、半導体関連をハズすことはできないと考えられ、半導体向け化学薬品を製造していることで知られるジャスダック上場、トリケミカル研究所はその有力な投資対象の一つと推奨したいと思います。業績は好調です。最終利益が過去最高を更新した2017年1月期に続き、今期も順調に推移していると観測されています。半導体向け化学薬品が好調で前2017年1月期は売上高・最終利益が過去最高を更新。今2018年1月期についても半導体向け化学薬品が好調で大幅な増収増益が予想されています。今期は2016年に稼働した上野原第2工場がフル生産になることも増収に貢献(新工場の建設などさらなる生産能力の増強も決定)。大幅な増収増益で最終利益が連続最高益を更新するほか、配当も16円から21円へ増配とファンダメンタルズも良好です。5月31日に発表された第1四半期決算では中間期計画に対する進捗率が営業利益では54.54%、経常利益では56.15%、最終利益では58.18%と、いずれも計画を超過して着地しており、そうした第1四半期決算の結果から考えても8月下旬に発表される予定の第2四半期決算は少なくとも“計画通り”の結果となるか、もしくは“上ブレ”となるのではと考えても大きな間違いはなさそうです。


ニーズに支えられ、業績拡大期待

6537 WASHハウス

 FC展開で拡大中のコインランドリー大手。新しい形を模索。九州中心に出店を伸ばし、今後は東京にも増やす計画。従来のコインランドリーの悪いイメージを刷新。中央管理、さらに使用機器も、利用者の利便性重視。セキュリティーも強化して、女性利用者も安心して使えるようにしている。布団などの大型洗濯物など扱う人や、雨の日の利用者など、ニーズ高まる。低位の赤字株は結局裏切りが多く、個人買い主体で組み立てられる株は下げると大きく下げてしまう。逆に、業績が良くファンドが狙うようなタイプの株は、安定度があり上がり続けることが多く、化ける期待もある。同社は、あるファンドがマークして仕込みして、さらに多くの媒体で取り上げられて人気となった。一度人気冷めたものの、人気再燃期待あり、今後の期待も大きい。株価の戻りありそうだ。


<T.K>



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