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ビギナー向け用語集
NOWおいしい銘柄


 − 1/17(木) −


今後先高期待で下値買い

3652 DMP

 マザーズ銘柄のDMPは、6000円台から3500円と大きく調整。この位置は絶好の狙いとなりそうです。ドライブレコーダー向けなどの画像処理技術を供与。同社は自動運転に使われる車載機器向けのGPU(画像処理半導体)の開発をしています。今後、自動運転は日本を変える。10年すると、街を走る車の3分の1は自動運転になるとも言われています。同社は大手各社共同で作られた会社であり、ここに最大の強みがあります。必要だから生まれた。したがって、今後、日柄経過と共にしっかりした相場となり、この位置は狙いとなるでしょう。


先の第1四半期決算も主要3事業が好調、2月8日発表の上半期決算にも期待

3655 ブレインパッド

 ビッグデータ分析による顧客企業の販促支援などを手掛けているブレインパッド。市場でも「ビッグデータ関連の有力株」として2018年相場では盛んに引き合いに出された銘柄であり、株価の水準訂正も大きく進んでいる。しかし、ここにきて昨年12月初旬以降の調整によって“値頃感”が台頭し始めており、明るい業績見通しとテクニカル面の投資妙味とで現在は“仕込み好機”と考えられる。同社は@アナリティクス事業(収益構成37%)、Aソリューション事業(同32%)、Bマーケティングプラットフォーム事業(同31%)を「3本柱」としているが、先に発表されていた第1四半期決算でもそれぞれ好調で、大幅な増収増益に貢献している(@アナリティクス事業においては、国内企業におけるデータ活用意欲の高まりにより、寄せられる営業案件については顧客企業の経営全体や事業全体に関わるテーマが一段と増加し、プロジェクトの大型化・長期化も進み、売上高は大きく成長。Aソリューション事業において、売上高は、『SAPRPredictive Analytics』を活用した分析支援案件等の受注が好調に推移したことより、大きく成長。Bマーケティングプラットフォーム事業において、売上高はDMP市場シェアNo.1製品である『Rtoaster』の新規受注や「Rtoaster」の導入に付随した各種提案が好調に推移し、競争が激化するデジタルマーケティング領域において前年同四半期比2桁の成長となった)。旺盛な需要に支えられ、2020年6月期以降も高い成長を維持すると観測されている(2月8に発表予定の第2四半期決算も好決算が見込まれている模様)。この高成長に改めて期待を寄せてみたい。



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