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ビギナー向け用語集
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 − 4/9(木) −


株価の安値を徹底狙い

4344 ソースネクスト

 3/17には211円と安値を付けた同社ですが、1/15には598円があった。3分の1にもなりそうな展開でしたが、値ごろ感からの買い入り、目先は300円戻りがあり、280円前後で推移。この位置は狙いとなりそうです。パソコンソフト開発、小型翻訳機『ポケトーク』がヒット。当面は中国工場の生産鈍ったものの、インバウンド需要、国内外出自粛から旅行する人が急減して需要衰退したことから、売上ダウン。ただし、この位置は仕込み場となりそう。悪いものを織り込み、今後はしっかり反発がありそうです。


政府による「防災・減災、国土強靭化の取組の加速・深化」が今期も追い風になる

9768 いであ

 官公庁向けを中心とする環境および建設コンサルタント事業を展開しているいであ。安定した業績成長を保っているにも関わらず昨年12月、及び今年1月の3000円台高値をピークに2月、3月と下落し、株価は1100円程度まで下落(新型コロナウイルスの感染拡大による世界的な株価下落の影響を受け)。今後の業績見通しに関しても主要取引先を国交省や環境省が占めていることで安定していることもあり、現状の株価水準には「売られ過ぎ感」が強く感じられ(PERは7倍台に過ぎない)、ここからの株価にはアップサイド・ポテンシャルを十分に有していると予想する。前2019年12月期も主力の環境コンサルタント事業、及び建設コンサルタント事業が牽引し、売上高、営業利益が揃って過去最高を更新。2020年12月期に関しても同社グループを取り巻く市場環境は昨年に引き続き堅調に推移すると見込まれており(政府による『防災・減災、国土強靭化の取組の加速・深化』が追い風になり)、売上高、営業利益は揃って過去最高を更新する見通しとなっている。押し目を待って1300円台前半程度で拾えれば理想的な仕込みではないだろうか。



ヒストリカル
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