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ビギナー向け用語集
NOWおいしい銘柄


 − 8/15(木) −


さらに高く、しっかりした相場へ

9434 ソフトバンク

 親がソフトバンクGで子がヤフーという関係性の同社は、IPOからしっかり推移して、1400円からここで1500円。さらに、秋までには1600円以上も期待する。ソフトバンクGはここで乱高下、ヤフーは下方修正から売られたものの、ソフトバンクは下値から上げ続けて右肩上がりの相場となっています。野村が目標としている1650円が9-10月の狙いとなりそうです。しっかりした相場に育つ期待があります。


第1四半期(利益)の通期に対する進捗率は4割超と見通しが強含んでいることを評価

7060 ギークス

 ITフリーランスの働き方支援やITフリーランスと企業のマッチング事業を展開しているギークス。旺盛な需要を追い風に業績は拡大しており(前2019年3月期は売上高、各利益が揃って過去最高を更新)、株価にも水準訂正の余地はあると予想する。先に報じられていた第1四半期決算も高い進捗率となった。同社は子会社2社を含む全5事業で構成されており、各事業セグメントは「IT人材事業」、「IT人材育成事業」、「ゲーム事業」、「動画事業」、「インターネット事業」の5つに分類されている。中でもIT人材事業においては、多様な業種の企業においてIT人材への需要が高まる中、政府が主導する「働き方改革」を背景として新たな個人の働き方が広がりを見せ、ITフリーランスは増加傾向にあり、事業環境は好調が続いている。2020年3月期の連結業績は売上高が前期比16.4%増の35億5000万円、営業利益が同17.5%増の6億5000万円を計画しているが、すでに第1四半期の段階で売上高の進捗率は通期計画に対して34.2%、営業利益は42.15%、純利益は44.16%に達しており、ハイペースで推移している。市場では2021年3月期に関しても高い業績変化を見込んでおり、株価は年の後半に向けて修正高は必至と考えられる。



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