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ビギナー向け用語集
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 − 1/14(木) −


復活狙う成長性ある銘柄

4845 スカラ

 高配当継続。APS主体、企業の営業活動支援、販促、宣伝戦略など幅広く展開。コロナ直撃、テレワーク拡大で、実際にコロナで収益激減。株価は1200円処から300円台と大調整した。それから3倍以上に上げたが、昨年末から調整続き、ここで800円接近。見送られていた。今後については、コロナ明け想定すると、1−2年先になったとしても、今は最悪場面であり、この位置は数年先の復活目指して買い場となりそう。この位置は狙い。


上半期は「GIGAスクール案件」の獲得で好調、1月29日発表の第3四半期にも期待

1973 NECネッツエスアイ

 ネットワークに強みを持つシステムインテグレーターのNECネッツエスアイ。クラウドコンピューティングを使用したWeb会議サービスのZOOMの代理店を展開していることもあり、コロナ禍の昨年2020年は株価が大きく水準訂正が進んだが、昨年8月の高値形成後は調整が続いていた。しかし、売上高、営業利益が揃って過去最高を更新した2020年3月期に続き、2021年3月期も増収増益を維持する見通しにあるほか(上半期も11.0%増収、営業54.1%増益)、2022年3月期以降も増収増益を維持できると観測されていることや、1月29日の第3四半期決算の発表を前にテクニカル面の過熱感も後退していることもあり、“見直し買い好機”と考えたい。好調だった前期に続き、今期の業績見通しを上方修正したことが示すように今期も好調さを保っている(売上高を3120億円から3270億円に、営業利益を180億円から190億円に引き上げた)。新型コロナウイルス感染症長期化によるICT投資抑制への影響拡大は懸念されているものの、ニューノーマル時代の新しい働き方改革の提案や通信事業向け事業の拡大、上期に獲得した「GIGAスクール案件」などに注力し、増収増益を維持するという。中長期では、ZOOMで開拓した新規顧客の寄与を含む企業のIT化需要の取り込みも追い風になるようだ。



ヒストリカル
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