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ビギナー向け用語集
中期期待株を探る


 − 8/14(水) −


どうやって運用するか


 今回の出版した電子書籍は販売好調、特に、実際に大儲けした人の具体的な過去の銘柄を取り上げて分析したり、さらに日々どうやって儲かるデイトレーダーは運用するのか、整理して書いている。したがって、わけわからないまま運用して、儲からない人が見て、刺激になる内容となってます。

 重要なこと、それは銘柄の選択方法にあり、どのような社長に会社を狙えばいいのか、また、どんな会社が今後儲かる会社になるのか、徹底検証してます。また、具体的には 小型株を50本取り上げました。これは過去5年で10倍以上化けた株は50本弱このほとんどが小型株であったことから、小型株から選択してます。

 儲かるためにはどうすればいいのか、1000人やって5人か大儲けできない相場は当たり前の研究、当たり前の努力では無理。やはりそこには 人の何倍も銘柄を吟味していくことが大切となります。どのような株が夢があり、株価が大きくなるのか徹底的に未来予測する必要があります。


日本に未来はあるのか

 実際には官僚支配で、かつ少子化で、稼ぐ人から税金ばかりとるから、どんどん稼ぐ人のやる気がなくなり、6割も間接、直接で税金とられた上で死んでる行くときは半分も税金とられる。それでいて アジアの成長と知恵の行き止まりなら それはGDPも現在の3位から 将来は9-10番目になる という見方もあります。

 国が国民に迎合して票ばかり気にすると国家崩壊するリスクがある。韓国などはこのまま経済悪化なら、それは、状況としては、最悪で結局、国民票ばかり気にしていたら、経済悪化で逆に票なくすということになりかねません。日本も安倍政権が続くうちはよいものの、次期政権になる力のある人がいない、これが一番この心配。

 これからの日本で必要なもの それは知恵と 外国との付き合い方にあります。外国から人が来る、そして日本人はどんどん外に出る。そして 日本は技術改革で世界に勝つ、自動車 電気、さらに通信これから世界と戦える技術で乗り越える必要があります。


7564 ワークマン
 戻りありそう。5500円から5600円。1Q営業利益 56.2%増、47.22億円、好調。4−6月非連結、2020/03予想150億円。PB新型店をさらに展開計画を拡大すること発表。これからはプロと大口の息の長い相場想定、株価は短期的にも今後数か月もしっかり上向きとなりそうです。

4565 そーせい
 2794円奪回すると3000円も期待、業績よりも材料で上げて、700円台から2700円台と奇跡の復活をした株ですが、ここからさらに浮上して3000円狙い、しっかりした相場が続くことになりそうです。大口投資家保有で有名な株ですが、将来が楽しみ、大きな相場期待。

4425 Kudan  
 下げ過ぎ、2万円から8000円台と半値以下となっていた。ここで戻りスタート。同社もHEROZ同様に、投資単位について引き下げの考え方針を出しているが、昨日人気集中。本日前場戻り、さらに戻り余地ありそう。

4921 ファンケル
 日柄経過とともに、続伸も期待できそう。キリンHDと資本業務提携を発表。キリンはファンケルの株式を30%取得。素材、商品、ブランド開発、共同研究、事業開発など行う。サプライズ効果あり、下落した株は短期で浮上ありそうです。

4579 ラクオリア
 じわじわ材料が響きそうだ。創薬ベンチャーの会社。カリウムイオン競合型アシッドブロッカー(P−CAB)の欧州における新規用途で欧州特許査定を受領。株価は1500円から1200円台と調整してましたが、ここで数日反発がありそうです。

3464 プロパティA
 1180円から1040円、目先調整も、一度反発ありそう。1Q営業利益、黒字転換、3.26億円 4−6月非連結、2020/03予想 13.6億円。好調を受けて株価はここからさらに戻り1200円も期待するが、商いがあるうちが利食い回転する場面となる。

9270 SOU  
 今週はさらに戻りそう。目先調整していたが、反発力強くなりそう。今週は、新興株では個別に戻る株ありそう。株価は4200円突破から4300-400円方向。強い展開となりそうだ。

3914 JIG−SAW
 ここでワークマン同様に戻り入り、5000円突破となってきた。5月末から7/8には3000円から7440円と倍増以上の大相場。目先は4000円台まで利食い調整あったものの、戻りスタート。さらに上げ余地あり、これから相場は5500円戻り狙い快進撃あるか。

6777 santec  
 目先調整、チャート上の窓埋め中。1700円台下値狙い。この株は上がると足軽く、しっかりした相場になりそう。押し目狙っておくと、反発発生すると1900円からさらに上がりそう。現在、ネットワークの高速化、大容量化、IoT、5Gへの対応を背景としたニーズで、国内外の通信機器メーカー・大学の研究所等を中心に、売上・利益が大きく伸びている。

4689 ヤフー
 9434 ソフトバンクの子会社。ソフトバンクは業績好調だったが、ヤフーは下方修正となった。アスクルとのいざこざも週刊誌ネタとなり、悪いムード広がった。株価は270円台に調整したが、ここでは押し目は狙いとなりそう。悪いものを織り込んでいくと、下方も許容範囲であり、株価反発ありそう。



ヒストリカル
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