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ビギナー向け用語集
中期期待株を探る



 − 10/13(水) −


儲かる方法探し


 実は、証券専門家でも本当に大儲けできる人は少ないものです。95%は大資産できない。それは、なぜか。商売のためのプロと運用のプロは違うからです。テクニカルや専門知識で儲かるなら、それは世の中、金持ちだらけですが、実際に儲けられる人は5%以下。

 それでは、儲けられる人はどういう人か。それは、方法を極めて、そこに対して時間かけて熟練となる人。だから、方法間違えたまま努力しても、何年経過しても儲からない人は儲からない。

 間違いを正して、教えてくれる五輪コーチのような人は投資家にはいませんから、間違ったまま一生儲からないで終わる人が殆ど。どうすればいいか、自分で考えて答えを出せる人も殆どいない。なぜか。それは、分かって理解して方法知っても、それから数年は時間かかり、かつ相場が合致するのも簡単ではないから。

 方法を知ること、これが一番重要で、かつ自分を知り、自分を自分でしっかりさせて甘くなく、厳しく、儲けに辿り着くまで徹底的にやれる人。そうなると、まず普通には無理です。余計なことしない。そして、一般的な知識でそれで正しいと思わない。

 「カブーフレンズ」は9月よりリニューアルしました。資産作りのためのサイトとして、コンテンツの30%見直し。どうすれば儲かるかについて方法を極め、そして銘柄選択の方法も資産作りのために徹底してこだわるサイト作りに決めました。


4502 武田薬品
 政府がコロナ治療薬に対して強化方針。飲み薬にも注目で塩野義などさらに上向きとなりそう。武田薬品はここで株価3100円台まで売られました。頭痛薬の治験中止から売りが加速しましたが、下値は狙い。今後はまず3500円に戻り、さらに年内は4000-4500円も期待。収益になってない治験中の開発薬の収益影響は少なく、今後のコロナ新薬の期待や売上好調みれば、この位置は買い場となる。

3436 SUMCO
 押し目狙い。半導体関連株の下落と、公募増資の株式希薄化から大きく売られて500円安もしました。2050円以下になった。買いチャンスです。猛烈買い時期。世界第二位のシスコンウエハの会社です。有力資金が黙っておくわけがない。そして、下値を買う。公募内容よく見ると、資金集めて設備増強して生産を増やすためのものですから、文句なし買いです。株価は今後戻りに入ると2500円突破は当たり前のようにあり、さらに半導体関連株人気が考えられますから、株価目標は当面3200円処となります。しっかりした戻り期待できます。

4689 ZHD
 株価は調整明けてくると、800円突発ありそう。下値から今年は倍増もありそう。つまり、438円から753円があり、年内は900円相場も期待。楽天の下値買いに対して、ネット総合商社的な同社はさらなる相場期待。実力があり、買い強く全体が落ち着き再浮上に入る時、同社はさらにしっかりした相場が期待でぎます。目先は660-680円も、押し目は狙いとなり今後堂々たる浮上ありそうです。10月4日にモルガン・スタンレーMUFG証券が「Overweight-T」として強気、目標株価を900円にしてますが、これは現実的な狙いとなります。

9432 NTT
 日本一の電話会社は、さまざま問題処理しながらも、今後戻りありそうです。今年は2613円から3293円と上げて、目先は全体株安で3075,円まで下げてますが、今後しっかり押し目狙いとなりそうです。再浮上期待、3293円奪回から3500円目指す。10月4日みずほ証券は『買い』として、目標株価を3460円にしてます。

7695 交換できる
 マザーズ株もここで売られました。個別の株が悪いわけでなく、市場から資金が引いていき、調整となりました。本格的な浮上には調整が必要となりますが、一時的にはここでは戻りも発生しそうです。ミンカブや交換できるは、今後ともしっかり買われ、日柄経過と共にしっかり浮上ありそうです。

4176 ココナラ
 相談したい内容の答えを聞ける、ここから伸びる会社となりそう。今後さらに株高となり、年末までには2000円突破も期待できそうです。小資本であり、動くと早い。さらに、今後業績上向きであり、しっかりと株価浮上の期待あります。年末から来年、しっかり上がりそう。

9022 JR東海
 手堅いビジネス展開。コロナで客減り株価低迷も、今後コロナ共存から人の動き始まると当然復活。1万7000円台から今後2万円突破。さらに、来年は2万5000円以上の活躍もありそうです。JR東日本と共に、今後ともしっかりした戻り相場期待されます。

4755 楽天G
 楽天証券の9月の売買代金、1日平均、前月比43.3%増。好調。株価はここで、楽天銀行の上場準備が伝わり下値から上向きとなり、さらに今後は1200円突破も見えてきます。銀行、証券、金融、通販、モバイル、球団経営。企業力勝負。しっかり上げていき、来年は1800円相場も期待できる展開になりそうです。




ヒストリカル
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