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ビギナー向け用語集

ビギナー向け株式用語集




あ行

用 語 解   説
商い 取引高、出来高のこと。売買が少ないことを薄商い、多いことを大商いという。
悪材料 株価にとってマイナスとなるネタのこと。業績の下方修正や操業停止事故、原材料費の高騰などいろいろ。
アク抜け 悪材料が出ても株価が下がらず、むしろ悪材料が出尽くして上昇すること。
アナリストレポート 業界分析の専門家が書いた報告書のこと。この内容によって株価が大きく動く場合もある。
いってこい 上昇した株価がスタートしたところまで戻ること。
嫌気 材料が出たときの株価の反応を指す言葉のひとつ。その材料で株価が下がる状況をいう。
売り飽き/買い飽き 売り飽きはさみだれ的に下がっていた株価が下げ渋った状態のこと。買い飽きは株価が伸び切って買いにくくなった状態のこと。
売り圧力/買い圧力 売り(買い)注文が急速に増えるような状況のこと。
売り気配/買い気配 売り(買い)注文がなくなり、買い(売り)注文だけが出ていること。
売り残/買い残 信用取引で反対売買の決算をしていない取引の合計のこと。将来、売り残は買い圧力に、買い残は売り圧力になる。
売りをこなす 売り注文を買い注文が上回り、売り注文が一巡した状況のこと。当然、株価は上昇に向かう。
上値/下値 ひとつの株価サイクルにおける高値(安値)のこと。
上放れ/下放れ 狭い範囲のなかで揉みあっていた株価が上(下)に抜けること。
エリオット波動 米国の株式市場研究家エリオット氏が80年の株価変動で発見したチャート理論のこと。
追い証 現物以外の取引で、証拠金の範囲を超えた損失(担保割れ)に対して課せられる追加担保のこと。
押し目 上昇トレンドのかなで、株価が一時的に下がったところのこと。そこを買うことを押し目買いという。

か行

用 語 解   説
乖離率 理論値や指標と実際の株価がどれだけ離れているかを示すもの。株価移動平均線などで使用される。
格付け 一般には、企業が発行した債券の元利払いの履行能力を記号で示したもの。
額面 株券のもともとの値段。20円、50円、500円、5万円などと、価格のない無額面がある。ちなみに額面割れとは株価が額面を下回った状態のこと。
過剰流動性相場 世の中にお金があり余っているなかで、その資金が株式市場に流入した状態のこと。景気が底離れした状況で起こる現象である。
カラ売り/カラ買い 信用取引での売買のこと。
元本割れ 投資家が拠出した金額よりも価値の下がってしまったもの。
管理ポスト 経営不振などのニュースに対し十分な説明がないときや、少数特定者株主(大株主やその会社の役員など)の数不足などで上場廃止の可能性がある銘柄がここに収容させる。
逆張り 株価が下がるときに買い、上がるときに売る投資方法のこと。反対を順張りという。
逆日歩 信用取引でカラ売りが買いを大きく上回ると、株不足が生じ、株券を調達する必要が起こる。そのために売り方が支払う株券の賃借料のこと。
グランビルの法則 200日移動平均線と株価との関係から売買タイミングを判断する8つの基本的な法則のこと。
クロス商い 株数と株価が同じ大口の売りと買いの注文を同時に市場に出し、成立させること。
現実買い 技術や製品開発などが商品化され、実際に業績に寄与した段階で買われること。
堅調 株価が大きく下がらない状況のこと。反対を軟調という。
現物 株券のことだが、現金で株式を購入、株券を差し出して売却する取引を指すこともある。
小じっかり/小安い 相場の手応えのひとつ。売り物が出ても株価が下がりにくい状況が小じっかり、売り物に押されぎみなのが小安いという。
コール コール・オプションともいう。オプション取引で、ある特定の商品を一定量買い付ける権利のこと。
ゴールデンクロス 短期の移動平均線が中期の移動平均線を追い抜いて上回ったときのこと。買い転換のシグナルとされる。

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